Io guardo a dove!

和久とKAWORUとの姉弟ブログ!
二人の日常と趣味を徒然とかきます。
書き込み大歓迎!

唯物論。

2008-09-28 16:16:21 | Creazione
唯だ物象のみに在り。
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だってなんちゃって女・性器。

2008-09-28 15:26:37 | Creazione
はいはい。
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わたしがあなたと違う理由その31。

2008-09-27 17:34:47 | Ogni giorno
意識
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球技終了三分前に負傷名称突き指1日経過後に整形外科行き。

2008-09-10 02:41:50 | Ogni giorno
何かやばいことになってると思われるのでレントゲンとってもらいに行きます。
そうしたほうがいいって歯医者の先生に言われた。(歯医者ぁあああ!!?)
あと黙っていたけれど本当は左腕も右腕も負担をかけすぎた所為か刺すような痛みがあります。
本当に満身創痍。はははもうこれは僕の所為じゃないですよ。(突き指はともかく)

精神科に通わせておくれ、
というのは、
治して貰おうとか思って言ってるんでは無くて、・・・・・・事実自分の問題であるのですしそれは今までの環境やらなんやらが起因しているので高校で出会った方々はもとより邂逅であるお医者様がわたくしの17年分の歴史を背負わせる謂われは無いのですから自分は自分なりに考えて行動し読んで見て触って発し最大限自分のことに関しては尽力して参りました次第でありますけれどここのところ3,4年の事象に身体は確実に蝕まれ精神の作用は他人の手の届かないところにまでふわりふわりと行きその意識と言うべき精神作用である自己と自分を繋ぐ釦糸のようなものがあるという認識で停滞しましたので人間性を放棄廃棄一部焼却これではいけないとよりよい明日を目指し明るい人生を歩むために向精神薬でもいただけたらなあと思い立って気分が晴れ晴れと致しましたがもう思い出したくありませんさよならといったって微妙な時期と言ったのはいつごろだったかしらだとか思い出したくありませんそうそう去年のいつ頃だったか忘れたけれどこんなメモが出てきましたよ

「今から終止符を打とうと思います。
 如の道 辟易しては ゐましたから。
 此れで 潔く生まれ還れます。
 今迄 目に毒で在ったでしょう。
 もう大丈夫です。」

もう思い出したくありません。
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なんちゃって落水。

2008-09-09 02:29:00 | Creazione
2008年秋のミッシェル祭りでーす。2かいめー。
バカナリアにてー。
はいはい。
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衆生仏性悲願弥勒菩薩来迎は見知らん。

2008-09-09 01:50:12 | Creazione
現在満身創痍。
右足の親指が危険。未だ危険。
胃には多分穴が空きかけていると思われます。
腸はもうだめです。
精神(自己、そして自己との関わりである私と言ふ自分)は限界を超えて早6年ほど。
右肩が上がらなくなり接骨院に行く破目にあふ。
また目が見えなくなりそうで怖い。
骨折?が疑われる?右手薬指の突き指。半端無く痛い。でもこんなもんだ。たぶん。
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少女二十八歳男欲望虚無思想世界制服歯眼彼岸の現れ及びサブリナ。

2008-09-08 03:09:03 | Creazione
体調不良と精神不調が激しく日常生活も困難でありますし何の気概もして欲しいとも思っていません。
相反する2,3の事柄も今は只狂乱に帰す。

人と会いたくない。
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記憶なんてとうの昔に無くなりましたよ。

2008-09-05 21:09:51 | Creazione
記憶排泄請要求金壱萬弗。

利根川リボルヴ。
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2008-07-23 06:29:28 | Creazione
気を付ければ好いのに。
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ええとですね悶々。

2008-07-22 02:18:34 | Creazione
僕が君とは違う理由。

端的に言うと、
・容姿。
・性格。
・趣味嗜好。
・行動の内容と範囲。

詳しく述べると、
・発言の正確さと思慮深さ。
・あらゆる技術の違い。
・すべて推察推測した上で行動し、反応すること。
・この瞳の輝き。
・愛すること。
・必要以上は何もないこと。


詰りプラネタリウムでした。
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EAST HANDZ DEADの原稿。

2008-07-21 13:03:28 | Creazione
(中略)

そしてまた目の前のこいつは笑って、言ったのだった。
「きみがおれのことを好きになるかどうかはわからないから」
こういうところが俺は気に食わなかった。
「それなら・・・───」
青い瞳がずっと俺の顔を見ていた。頭がクラクラして、熱かった。抑えていた。
「・・・それなら、想わせ、振りな態度ととられても、しょうがないようなことを」
「とったんだよ」
軽々と言ってのけたこいつは、まだ俺の顔から、視線を外さない。
気持ちが、もうどうしようもないところにまで連れ去られてしまっていた。
2月なのに汗が滲んでいた。顔が熱かった。手は小刻みに震えていた。


気付いたら殴っていた。目の前の頬が赤く染まっている。表情は見えない。
一瞬の内に血の気が引いて反対側の頬に手を添えて顔を自分のほうへ向けさせる。
色は白かった。口は開いていた。鼻はちゃんと通っていた。左頬は赤く染まっていた。髪はすこし乱れていた。
只、瞳はとても恍惚だった。怒りがそこで爆発した。
「本当に・・・、本当に」
「厭な奴、って」
また殴っていた。
舌を入れて歯列をなぞった。鉄の味がした。口の中を切っていた。
罪悪感は無視した。

(R指定ですから中略)

そして吐き出した。下に居るこいつの瞳は未だに恍惚だった。
やりきれなかった。内腿に俺の蛋白質?が流れていって、ソファを汚しても、
未だに恍惚だった。灰青の布の上でころがっていた。
シャワーを浴びた。まだころがっていた。
俺は何も言わないでまた舌を入れた。恍惚のわりには、意思を欠いた動きを向こうはした。

取材用の鞄だけ持って外に出た。そして歩いた。

もう終わったと思った。もう逢えないと思った。
こいつが俺のことを好きだ愛してゐるといくら言っても空言にしかどうしても聞こえなかった。
子供の遊びのようにしか聞こえなかったのだ。

あぁ、だから腹が立ったのかもしれない、と、いろいろ思い返しながら思っていた。
そして、或る衝撃的な考えに自分は到った。

思わせ振りだと、勝手に捉えたのは自分だった。
「思わせ振り」と表現したのは、自分があいつのことを好きで愛してゐたからだった。
そういう事実にあいつが気付いていて、振舞っていたと思い込んでいたのだ。
自分の中で、その事実を否定する自分と肯定はしないが受容する自分とが争って、顔が熱かった。

はらりと涙が出た。でも直ぐに乾いてしまった。
でも心の中では溺れそうなくらいだった。
悲しみではないような気がした。
そういえば、「かなしみ」を「愛しみ」と昔は書いたのだということを思い出した。
愛しみだった。


(中略)


バカだと、白化個体のピアニストが俺を詰った。
あいつが俺を見ているのなら、直ぐ来ると言う。
「あいつは、本当に、聡いんだから」
いや、それは理由になってないんじゃないか?という疑問は放った。
「なんで、それを嫌ってる俺に言うんだ?」と、かわりに訊いた。
「あいつへの愛」と、あっけらかんと答える。
「は?」変に思考が止まってしまった。
「ったくもーあーあーあー・・・」そういって頭を抱えた。
「はっきり言え。語彙能力が低いのか」
「うるせー。・・・あいつのことが好きなんだよ」
「・・・若さか?」本当にそう思った。
「あっ!テメー、バカにしてんだろ・・・言うなよ!」
「バレてる思うが」実際そうだったしな、とまたいろいろ思い返していた。
「自分でちゃんと言うんだよ、それは」と言う。
「じゃあ尚更」
「あいつがさ、・・・幸せならいいと思うから」

頭の中がまるごと飛んでいったような気がした。
「・・・くさい」本当に若いと、思う。その点にいて俺はこいつに負けている。
「うるさいな・・・俺みたく気持ちに素直になればいいんじゃねぇの、おっさん」
「おっさんじゃない」
「もう31ならおっさんだろーが。まあ俺もあと2年でそうだけどな」
「知るか・・・」

素直、といわれても、何も考えるヒマもなく影だった。


(以下略)
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EAST HANDZ DEADシリーズの小説版原稿出てきた。

2008-07-21 05:01:49 | Creazione
律儀に原稿用紙に書いてありました400字詰めの。
バカみたいなページ数ありました。

********************


(中略)


きみのことは好きだよ、と青平さんは静かに微笑みながらも視線はずっとピアノに向いていた。
僕は緑色の小さいビンのビールを飲み干して、
瞬間、
「慶さんのことは?」と、口に出して言ってしまっていた。
青平さんは、「さあ、どうだろうね」と言って視線をピアノから落とした。
そして僕の目を見た。そしてまた、視線を落とした。
僕は軽率だった。非常にデリケートな部分に入ってしまっていた。
いくらアルコールが入っているとはいえ、訊いてはいけないことを訊いてしまった。
後悔しても、もう遅い。
こういうとき、女の子はたいてい怒ったり、はにかんだり、涙を流したりするのだろうけれど、
青平さんはどうするんだろう、と冷や汗を流し少し血の気が引いてゆく頭をフル回転させて僕は黙っていた。
青平さんを待っていた。
でも青平さんはうつむいたままで、何もしゃべらなかったし、
不思議と静かだった。
二人だけしかいない気がした。
甘くはなかった、辛くもなかった。
周りだけが動いていった。


(中略)


青平さんは首を僕のほうへ向けて、
「さいごに」
「おれが…おれだけが、みんなとちがう方向へ進んでいるんだと思うし、
そう思われても、いいんだけれど」
そう言って、「だってそうでしょう」と自嘲的ではなく言って、笑った。

僕は、釈然としないままだった先刻を思い出していた。


(中略)


「そんなこと、ないです!」と、僕は精一杯の気持ちで言った。
どちらかといえば、青平さんの言う通り、嘘だった。でも傷つけたくなかったのだ。
でも「優しいね」のひとことが、僕を傷つけるでなく、包み込んだ。


(中略)


青平さんはわかっていて、云ったのだった。
「あいつは、聡いから」と言っていた慶さんもまた、わかっていたのだろうか。


(中略)

「慶さんも、わかってるんでしょうか」
「・・・・・・そうだとおもうよ」
「何で少し詰まったんですか今」
「わかってるとおもうけどすべてじゃないだろうねって」
「?」
「あー今の『すべて』は『相手のことすべて』じゃあなくって『真理』のことを言って・・・」
「??」

(以下略)
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却って来たEVERGREEN

2008-07-18 12:41:04 | Creazione
手練手管を遣って御免なさい。
りっぱな樹に御成りなのですね。
さよならはもうとっくの昔に、
いままでの幸せをすべて吸い込んで
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うわーあーあーあー

2008-07-17 22:08:37 | Ogni giorno
ゲッターロボ!(・・・

すいません調子に乗りましたせめて結城丈二って言えばよかった。(え、譲二?
GHOST IN THE SHELLのリメイクやるそうで、
KAWORUはスカイクロラよりそっちのが観たいというが、
あいつは受験生だぜ・・・大丈夫なのか?

まー僕も何とかなった
・・・というよりは
高校なんてどこにも行きたくなかったので
塾の先生に言われるがままに受けたら
受かった、そうでなかった。
自分の意志で受ける学校決めたらよかったんだろうけれど、
どこにも行きたくなかったんだからしかたがない。
その当時の「自分の意志」は、
ずっと眠っていたかった。
いまもそう。

だから受験はてきとうに受けてました。
ほんとてきとう。
塾の先生に、
「お前はちゃんとまじめに受ければ受かるんやからまじめに受けてこい
と言われていた。受験会場ぜんぶで。(ほんといろんな先生に言われた)
まじめにうけなくてごめんなさい先生。

そういえば
西大和受けろといわれたけど受けなかった理由。
・通うことになったときに通学が面倒だ。
・南部は陰険気質。(人も学校もだよ
・なので確実にまた強いものいじめされる。(いまもされてるけどね外部の理系の某方らとかにね。
・べつにいじめられても屁とも思わないけれど、
・目の中にちいさいホコリがはいったときぐらいの
・絶妙な目障り度。
・腹は立たんが虚脱感がすこし。
・高校生になってもやるかねそういうの。
・お前もう17だろうに…。
・そんな子らが将来母親になって、
・どうしようもない母親にできそこないにされてしまう子供が
・たくさんできるんだなーとか
・考えるともう倦怠感。
・将来の自分の子供はそんな子らのなかで
・生き抜いていけ・・・るよね僕の子だものね。
・僕より強くなってるさ。
・でないと有性生殖の意味が。
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そうです和久はカレンダーになった。

2008-07-17 04:27:19 | Ogni giorno
きゃれンダーぁにーなってー飛ンでーいっったーよー
きゃレンだーぐぁーあぁル

バンドでう、歌いてぇえええ!!!!ああっ!
でもそれよりオブラディオブラダ。
神本ー!K村ー!和久はがんばってますよこんなんだけど!

地道にエレキやってるのだよ。


今年に入ってからのことを回想。
・留年しかけた。
・幽体離脱が日常化した。
・サイトがほぼ閉鎖状態に陥る。
・アムカ常習化。いまはお休み中。
・バイセクを公言。
・エレキ買った。
・バンド組んだ。
・夢をたくさんみた。(睡眠でいう夢)

もっとあるけど、そんなもの。


バンドは20日にまた会合。
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