mon avis, ...etc.

とりあえず、時々デス。

つきあいきれねーっ!

2017-05-13 21:41:47 | つれづれ・・・


頭がわるすぎるのか、性格がわるすぎるのか、はたまた他に理由があるのか、どっちにしても心底ウンザリだなあ。
そういう人っているんだよなってわかってても、直面しないとなかなか実感しないのだけど、ほんとガックリくるなあ。。。

普通に常識がなく、ご自分第一でカン違いなさってて、どうみてもおかしい、てかだいぶイカれてるのは確かだよなと思うけど、そんなことは、きっと自信満々で疑わないんだろうなあ。と思う。で、おかしいのは相手の方だと思うんだろうな。。。

て、つきあいきれねーよな、普通。
といって、全然つきあわずにいられるわけでもないので、ため込むより発散しとかないと。というわけで、今日の私は素直に叫ぶぞ。
ざけんじゃねー!つきあいきれねー!いいかげんにしてくれー!ひとをなめてんじゃねー!
…まあそんなとこか(苦笑) たいしたことねーな(~_~メ)

なんかかわいそうだなあとは思うけど、やっぱ腹立つなあ。これって心がせまいというより、ごく普通の反応だよな。普通すぎるくらい、感情がまともだな、今のおいら(笑)
きっと人にわからない何かがあるんだろうとか、相当ツラいことがあったんだろうとか思うけど、ホントにかわいそうだなあって、心底ただそれだけを思うには、まだまだで、もっと遠くに離れてないとなかなか難しいし。そこまで無理する必要もないし、意味もないよなと思う。なので、ただ、つきあいきれねー!極力おつきあいしたくねー!って叫ぶだけです。今日のところは。はい。

人それぞれでいいと思うし、なにかでなにかが変わるとか行く先を見守るとかって年じゃないし、大人の問題は努力や正論では解決しないし。いいかげん、好い加減にしてくれって感じ。私は、もうこれ以上大人になる気になれないしなあ。。。ガキだからこそのいいとこなくなるだろうから、多分。そしたらなんもない人になりそうなんだよな、ここんとこなんもなさすぎて、人格の危機を感じてるとこで(笑)

ま、私がこんなに考えてるほど考えてねーだろうし、てか、なんも考えてねーんだろうなあ、だし、考えてるとしたら私が考えてもいないことを考えてるんだろうなあ。。。それがズレてるし、と、まるで接点がないのに、なんでこんなにめんどくせーんだろう。。。なかなか耐えがたいおかしな話ですね。逃げ出したいなあ、ホント。

今月の私は、毎日、手におえないほど溢れて、とっ散らかってる情報と書類の整理に追われているので、適宜、まとめて捨てることを学んでいるところ。ホントに大事なものってなんなんでしょうね。いつかわかるのかなあ。。。投げ出しても逃げ出しても残るものがあるんじゃないかと、子どもの私は信じているのだが、それは甘いか(汗)なんもないところから生まれるものもあるわけで、全部捨ててから始めなきゃいけないことも多いのかもですね。見極める目は育つものなのかな、一生行きつ戻りつ成長しない場合でも、それなりに頑張ってはいるわけで、それなりの結末は用意されてんのかなあ。。。と、すぐかみさまのせいにするな、私は。限界が見えてると超えたくなるのに、先が見えないとノロノロと低速運転。わかりやすいっちゃわかりやすい(笑)
と、気づけばもうどうでもよくなってて、怒りもなにも持続しないなあ。かといって、全部許せるわけでもなく、また繰り返すのかな、ウンザリだな。まあいいや、どうしようもねえ。嫌いになれたら腹も立たねえってなつまんない話だし。とりあえず、明日も私は元気だ、がんばろ。

【追記】
 風呂入って読み直したら嫌になった。3階席の後ろの方からへんな色眼鏡をかけて私を見ている人に、その眼鏡外してよとも言えなければ、力づくで外させることも出来ないわけで。それなのに、ピンが当たった時に右目の中に見える星型の光をみつけてホレてくれ~みたいなことを願っているというきわまりない矛盾。完全に間違っているなあ、私も。土台が違いすぎて話にならんね。顏が見えるS席に座ることすら出来ないという人にいい芝居を観せられるわけもない。それでも稽古は続けるんですか?というとこだな。役者なら当然迷わず続けるけど、もう役者じゃないし、やめてもいいわけよね。そういう努力はしたくねーな。自分を追い込むよりおもしろいことはきっとあるんだろうけどな。卑怯なひとだなあとかダメなひとだなあとか、ひとに言いたくないってのが、私のダメなところ、弱いところだ。現実社会には理解できないひともいるのに、そのひとがどんなひとでもなんとか演じてみたいという職業病が抜けないのだと思うことにして、そのうち抜けると思って歩こうっと。てか、知らない世界で生きてるんだよな、今の私は。ずっと、極端な自意識とプライドが見えてて、本能丸出しの人しかまわりにいなかったから、それを隠してくらしてる普通の人の気持ちがまるでわからない。隠してるだけで、余計に厄介なのかもな。。。
めんどくせーなあ、今になって思えば、本能に忠実でわかりやすい人種の方が楽だなあ、ほんとに異常な世界はどっちかわからないよなあと思ってしまう。役者の世界は、汚いひとはいっぱいいるけど、ずるい人はいない。基本、こころを裸にしないと出来ない仕事だからね。つまり、私はずるい人との向き合い方がわからん、日常的に本音を隠して生きてるひとの裏の読み方がどうしてもわからん。と、悩みの種はいつもそこだ。それが私の方の欠陥だってことはわかってますけどね。このひとずるいなあ、卑怯だなあと思うのも私の欠陥のせいか。なら、もうどうでもいいとしかいいようがないよな。はい。終わり。
ジャンル:
きいて!きいて!
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« J'ai mal au dos. | トップ | 眼鏡 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む