信繁&諸角の討ち死にが、武田本陣に伝えられ、悲しみを堪え、信玄の”絶対に勝つのじゃ〜”の声が響く。そして、勘助も自ら出陣。
妻女山からの真田幸隆の援軍を迎えたのが、村上義清だったのには、思わず、はぁ
。38話で、越後に逃げ延びてから、全然出てこなくて、なんか最後になって、突然訳の分からない唐突な登場の仕方に、思わず唖然としてしまった・・・
いよいよ、勘助が上杉軍へ進撃しようとしたとき、いきなり背後から、義信の声が
。自分が出陣するんだとさ・・・
。まあ、KYな人物はいつの世もイタイですね・・・
。今まで、義信の場面ではいろいろイタイ場面多かったけど、今日のが一番イタかったかもしれない
勘助が直江の太刀で馬上から落とされた時、まだ、始まって30分も経ってなかったので、これで、あと20分以上持つのか?と、全然意味不明な心配をしながら見てました
。人生の最期の場面で対面した人物は、平蔵。これはなんとなく、予想してたんだけど、自分の予想では、両者相打ちになると思ってた。結局、平蔵は、あのおばばに助けられて、生き延びたかもしれないようなニュアンスになってましたね。
あと、伝兵衛と太吉は、最期に勘助の遺体&首を運んでくるという役目で、こちらも心配はしていたけども、予想とは逆に生き残りました。まあ、新婚の伝兵衛さん、よかったですねえ(笑)。
最後の、家臣団が勘助の遺体を囲んで、信玄の、”勝ち鬨をあげるのじゃ〜!”のセリフには、思わず、ほろっとしてしまいました。いいラストシーンだったと思います。
あ、そうだ、忘れてはいけない、リツの涙、、、やばい、俺、なんか、リツに惚れちゃったかもしれない
しかし、なんだか、もう終わっちゃったんですねえ。一年、あっという間だったように思う。勘助の信玄も気がついたら、従来のイメージ通りのキャラになってて、今日の放送の回想シーンを見ると、そのギャップの大きさを感じました。ちなみに、個人的には、大河ドラマにはまったのは、トミーとマツ、じゃないや
、利家とまつ以来でした。
妻女山からの真田幸隆の援軍を迎えたのが、村上義清だったのには、思わず、はぁ
。38話で、越後に逃げ延びてから、全然出てこなくて、なんか最後になって、突然訳の分からない唐突な登場の仕方に、思わず唖然としてしまった・・・
いよいよ、勘助が上杉軍へ進撃しようとしたとき、いきなり背後から、義信の声が
。自分が出陣するんだとさ・・・
。まあ、KYな人物はいつの世もイタイですね・・・
。今まで、義信の場面ではいろいろイタイ場面多かったけど、今日のが一番イタかったかもしれない
勘助が直江の太刀で馬上から落とされた時、まだ、始まって30分も経ってなかったので、これで、あと20分以上持つのか?と、全然意味不明な心配をしながら見てました
。人生の最期の場面で対面した人物は、平蔵。これはなんとなく、予想してたんだけど、自分の予想では、両者相打ちになると思ってた。結局、平蔵は、あのおばばに助けられて、生き延びたかもしれないようなニュアンスになってましたね。あと、伝兵衛と太吉は、最期に勘助の遺体&首を運んでくるという役目で、こちらも心配はしていたけども、予想とは逆に生き残りました。まあ、新婚の伝兵衛さん、よかったですねえ(笑)。
最後の、家臣団が勘助の遺体を囲んで、信玄の、”勝ち鬨をあげるのじゃ〜!”のセリフには、思わず、ほろっとしてしまいました。いいラストシーンだったと思います。
あ、そうだ、忘れてはいけない、リツの涙、、、やばい、俺、なんか、リツに惚れちゃったかもしれない

しかし、なんだか、もう終わっちゃったんですねえ。一年、あっという間だったように思う。勘助の信玄も気がついたら、従来のイメージ通りのキャラになってて、今日の放送の回想シーンを見ると、そのギャップの大きさを感じました。ちなみに、個人的には、大河ドラマにはまったのは、トミーとマツ、じゃないや
、利家とまつ以来でした。








