九想話

ブログ以前から書き始めて、20年目になります。



ある画家の死

2011年02月28日 | Weblog

2月が終わります。
今年も6分の1が過ぎる。
今日、女房が帰った。
今度は日曜日に来るという。
彼女が軽井沢に来ている間私は仕事です。
今回は、トンボの湯に行っただけでどこにも行っていない。

それにしても2月の最後にとんでもない知らせがあった。
今朝、8時半頃に鳴った電話をとった。
「こんどの展示会に作品を展示しませんのですみません」といわれた。
「どういうことですか。何か事情があるのでしょうか」
「実は、…昨日主人が亡くなりました」
「えっ、昨日の夕方はお元気でしたよね」
「……、はい。…心筋…梗塞…でした」
私はそれからどういうふうに話したかよく憶えていない。
「ご主人様のご冥福をお祈りします」
というふうに電話を切ることだけで精一杯だった。

昨日の4時半、私はボイラーを止めるために機械室に歩いていった。
その途中にある104号室を利用していた
「アトリエ**」というグループの人たちが部屋を片付けていた。
昨日の午後の利用団体は、
体育館のN中学ソフトテニス部と「アトリエ**」だけだった。
私がボイラーを止める操作をして事務所に戻るときに、主催者のN先生に会った。
「お疲れ様でした」と挨拶をすると、
「ハイ、どうも」といつものようにはにかんだ笑顔で応えてくれた。
それが最後となった。
「アトリエ**」は毎週日曜日の午後、私の施設の部屋で油絵を描いていた。
東京芸術大学を出てアメリカに渡り、
ニューヨークで絵を描いていたN先生が長野に戻り、
絵を勉強したい若い人に絵を教えていた。
ご夫婦仲が良くて、いつも先生と奥様は一緒でした。

あらためて心筋梗塞という病気は怖いと思った。
私の従兄弟も昨年秋に亡くなっている。

土曜日だったか、女房と死んだときのことを話した。
「私が死んだら、内緒でふるさと公園の遊歩道あたりに骨の粉をまいて」
「おれにいっても無駄だ。おれはえみさんより先に死ぬんだから。
 息子たちにいっておいたほうがいいよ」
「UとKは、『そんなのめんどくさい』っていうんだろうな」
「そうだね。あきらめたほうがいいよ」

あ…、私はゼッタイ、女房より先に死ぬんだ。
ゼッタイ、死んでやる。

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2月の九想話

2/1 母の七回忌
2/2 法事
2/3 高速道路事故    
2/4 おでん              ありがたい頬をホクホクおでんかな
2/5 穂の香乃湯            春立つや星降る露天風呂にいる
2/6 イムジン河            春浅し懐かしい歌降ってくる
2/7 祝!入籍記念日           お祝いかキツツキの音高らかに
2/8 幼なじみ
2/9 ふんどしかつぎ       負けねえぞおら負けねえぞ負けてやる
2/10 お遊戯会
2/10 昨日も今日も温泉三昧 春の雪一人眺める露天風呂
2/11 雪が降る
2/11 降り続ける雪
2/12 消えたモモヒキ
2/14 石岡瑛子
2/14 母の命日                     降る雪のおぼろげなるか母の生
2/15 腰痛
2/16 愛の賛歌                     春の句を詠みたいけれど春はなし
2/17 デジカメ破損 1         壊しては切なさを知る春の恋
2/18 デジカメ破損 2
2/19 シントコ                思い出に溺れきってる春の夜
2/20 ネット革命              ブリーフは美人穿くめい春の月
2/21 未婚化
2/22 かぎもとや
2/23 池袋の夜
2/24 シントコで呑む
2/25 春一番                春一番切ないほどに春一番
2/26 希望の轍
2/27 妻の夕食
2/27 桐生悠々
2/28 ある画家の死                 春浅し長野の空へ画家が逝く

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桐生悠々

2011年02月27日 | Weblog

NHKスペシャル(NHK総合21:00 ~ 21:50)
「▽日本人はなぜ戦争へと向かったか▽過熱報道と民衆の熱狂
▽陸軍の極秘世論操作の実態」、という番組を観た。

この中で、桐生悠々という人を知った。
大新聞社がみな戦争に荷担していくときに、信濃毎日新聞社の桐生悠々は、
社説「関東防空大演習を嗤ふ」を執筆する。
この社説で悠々は、敵機の空襲があったならば木造家屋の多い東京は焼け野原となり、
被害は関東大震災ほどになるだろう、と書いた。
12年後の日本各都市の惨状をかなり正確に予言した上で、
「だから、敵機を関東の空に、帝都の空に迎へ撃つといふことは、
 我軍の敗北そのものである」
「要するに、航空戦は…空撃したものの勝であり空撃されたものの負である」
この社説は陸軍の怒りを買い、長野県の在郷軍人会は
信濃毎日の不買運動を展開したため、悠々は同9月に信濃毎日の退社を強いられた。

現在、私の読んでいる新聞は〝しんまい(信濃毎日新聞)〟です。
この新聞社にこういう人がいたのかと思うと、なんか嬉しい。
桐生悠々の誕生日が、5月20日というのもいい。私と同じです。
これまで私は、唯一尊敬する人は山本周五郎だった。
桐生悠々のことを少し勉強してみたい。

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妻の夕食

2011年02月27日 | Weblog

 
2月26日(土)                         2月27日(日)

女房が家にいるといい。
なんといっても私が台所に立たなくていい。
洗濯もしなくていい。
でもこれは、彼女が軽井沢に来ているからです。
東京に私が行ったときは、私が洗濯をして夜は居酒屋に行くことになる。
帰りが遅いので夕飯を一緒に食べることが少ないです。
あっちでは彼女に仕事があり、残業をしてきます。
朝飯は作っていくが、あとは私をかまってなどいられない。
水曜日はフラメンコ教室に行く。
私の休日は、職場が休館日の水曜前後となるので、
水曜日に東京に行くことが多い。

軽井沢でのあの人は、それらから〝解放〟されている。
なので私の家の家事に専念してくれる。
朝は、布団を干し、洗濯をして、
昼には湯川ふるさと公園をプラプラ歩いてツルヤまで買い物。
午後は、時間をかけて夕食の準備をする(かどうか分かりません)。

写真は、昨日と今日、女房が作った夕食です。
26日は、大根と豚肉の角煮、モツの煮込み、キュウリ・人参・セロリのサラダ、
それと鯵のひらきです。
私は、大根と豚肉の角煮が大好きです。
この日も味がしみこんでいて美味しかった。
私は、豚汁をリクエストしていたのだが、ツルヤでモツを見て煮込みになったそうだ。
27日は、春巻き、鶏肉とセロリを炒めたもの、ハスと椎茸に炒めた肉をのっけたもの、
そして私の大好きなビン長鮪の刺身です。
ちなみに一昨日は、おでんでした。
念願のタコを入れてもらった。
11時過ぎに家に帰ってからの食事だったので写真を撮るのを忘れました。

女房は、すごい食材は買いません。
スーパーで売っている安いものを基本的に買ってきます。
ほとんど九想家は外食をしません。
女房が好きではないからです。
息子たちも家で食べることが好きだった。
安いものを買ってきて女房が料理を作ってそれを食べる。
(でもなぜか、パンカーラで食べることが好きな女房です)

彼女は私と一緒に暮らすまでご飯を炊いたことがないという。
同棲していた頃、夕方6時頃料理を始めて出来上がって食べるのが9時過ぎだった。
料理の本を見ながら作っていた。
それが今はなんと手際のいいこと!!
〝手抜き〟の主婦NO1 です。
でも、私は彼女の料理の味が好きです。
安い食材を手抜きして料理しても美味かったら文句言えません。
これまであまり女房を褒めたことはないですが、料理だけは悔しいが認めます。
(ひょっとして手抜きしてないのかも?)

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希望の轍

2011年02月26日 | Weblog

「復活!桑田佳祐ドキュメント~55歳の夜明け」(NHK総合20:00 ~ 20:45)
「闘病からの復活に完全密着▽紅白舞台裏初披露▽熱唱&感動インタビュー」
というテレビ番組を観た。
桑田佳祐は、多くのファンに愛されているんだなとあらためて思いました。
彼には元気になって欲しい。

私は、桑田佳祐の多くの歌が好きだが、その中で「希望の轍」が一番です。
先日、東京に行くときに聴いていたラジオで「泣ける歌」という特集をやっていた。
「大沢悠里のゆうゆうワイド」(TBSラジオ)という番組です。
その日は、リスナーのエピソードとリクエストで作られた番組だった。

一番最初のエピソードは、40代の男性からだった。
大学を出て就職し、最初に勤務したのは本社ではなくて、地方都市だった。
そこで2・3年働いていたら本社に来いということになった。
地方都市を離れるという日、みんなに挨拶して行こうと支社によると、
支社長はじめ上司は誰もいなく、一緒に働いた仲間は営業に出ていていなかった。
社内にいる事務の女性たちもなんとなくよそよそしかった。

今日、おれがこの街から出て行くことは話してあった。なんでみんないないんだよ。
あ…、人生なんてこんなもんだよな。あんなに一緒に苦労して働いてきたけど、
この地を去るとなると冷たいもんだな。まあいいさ、おれは本社でがんばろう。

なんて思いながらも、悔しくてしょうがなかった。
重い心で空港に行くとそこに上司たちと営業仲間が待っていた。
みんなが「本社に行ったらがんばれ」と握手をしてくれた。
もう、我慢できなくて涙・なみだ・ナミダ。
空港を飛び立つ飛行機の窓からみんなに向かって手を振った。
そのとき心に流れたのがサザンの「希望の轍」だった。

そして、私のカーラジオからその曲が流れた。
私も運転しているのに涙が出てきて困った。
私は上信越道から関越道に入っていった。
高速道路には平日のせいか車が少なく快適なドライブでした。
読まれたエピソードを私が少し作り過ぎたような気がします。
でもだいたいこんな感じだった。
次のリクエスト曲は、かぐや姫の「赤ちょうちん」です。
♪ あの頃2人のアパートは~
いや、まずい。今夜は、桑田佳祐のことだけにしなくては…。
おやすみなさい。

希望の轍 (サザンオールスターズ)

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春一番

2011年02月25日 | Weblog


今日、春一番が関東で吹いたそうだ。
私は、今朝まで東京にいました。
7時半頃清瀬市を出た。
それほど風は強くはなかった。
どちらかというと軽井沢に来てからのほうが強い風が吹いていた。
春一番は午前11時半頃に吹いたと気象庁から発表があったようですね。

私は、春一番が好きです。
これが吹くと、あ…、これで春がやってくる、と思えるのが嬉しい。
しかし、実際の春一番はものすごい強風でのんびり味わってなんていられない。
だいたい春先にいらいらする強い風が、
「春一番でした」とその夜天気予報でいわれたりする。
それでもやっぱり私は、春一番が好きです。

「春一番」を歌っている動画がいろいろありましたが、
ゆずのが一番気に入ったので貼り付けます。
こんなふうにギターを弾いてうたえたら気持ちいいでしょうね。

[Live ]ゆず - 春一番(キャンディーズ)

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シントコで呑む

2011年02月24日 | Weblog

今夜は、新所沢に行きました。
ちょっと暗くて看板が見えませんが、「新所沢」と書いてあります。

昨日、肥さんからのメールでは木曜日は、肴やは休みと書いてあった。
それでよその店で会うことにしていた。
ところが、肴やがやっていた。
中に入ると肥さんがいました。
そんなわけでいつものように肴やで呑みました。
やはり肴やで呑むと落ち着きます。

 

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池袋の夜

2011年02月23日 | Weblog

久しぶりに池袋で呑みました。
以前の私にはなんの不思議もないが、軽井沢に暮らす私にとってこの状態は異常です。
人・ひと・ヒト、こんなに人がいる。
夜の中軽井沢にはこんなに人はいない。
ゴールデンウィークや夏なんかにはかなりいるときもあるが…。
私にとってどっちがいいかと問いかけられれば、こっちのほうが好きなんですよね。

 

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かぎもとや

2011年02月22日 | Weblog

今日、11時過ぎ、私はトンボの湯に向かった。
中山道を中軽井沢駅前で右折したあたりでケータイが鳴った。
車を左端に停めケータイを開くとSAY1さんの本名が表示されていた。
電話に出た、
「今日は休みですか?」
「いや、夕方から仕事です」
「いや、今すれ違ったからそう思ったんです」
「すれ違った?おれ気がつかなかったよ」
「最近、仕事に一段落ついて日曜日以外にも休めるんですよ」
「それじゃ、今から昼メシでも食べますか」
「それじゃ、役場にいます。来て下さい」
「5分ぐらいで行きます」

私はUターンして役場に行った。
SAY1さんがいました。
私は車を駐車場に停め外に出た。。
彼とはパンカーラのワイワイガヤガヤコンサート以来だった。
軽く挨拶をして、雑談をした。
食事はどこがいいかな?となった。
悩んだ末彼が決めたのが、中軽井沢駅前の蕎麦屋「かぎもとや」だった。
そこは私と女房がいつか行きたいと思っていた蕎麦屋です。

店内にあるイスやテーブルが古かった。
古いが、綺麗に磨かれていた。
壁には、有名人・俳優・タレントなどの書いた色紙が所狭しとあった。
菅直人のが、ちょっと目障りだった。
私とSAY1さんは天ざる(1,350円)を注文した。
蕎麦がうまかった。てんぷらもそれ以上に美味しかった。
こんど、女房と来ようと思った。
これまでも何度か「かぎもとや」に行きたいねと2人で話していた。
しかし、夏はいつも店の外に行列が出来ていて入れなかった。

それから2人は、近くの喫茶店に行った。
昔風の純喫茶店という感じだった。
高齢の女性が1人いた。
コーヒーは美味しくなかった。
SAY1さんと、沢山話をした。
内容はここに書きません。
書きたいこと沢山あるんですがね…。

2時間ほどそこにいて役場に戻った。
私は車を置いて、彼の車に同乗していたのです。
それからトンボの湯に1人で行った。
私は先週の水曜日から1週間で4回トンボの湯に行った。
お陰様でずいぶん腰の状態がいい。
これからも温泉になるべく入るようにしよう。

私は家に帰って洗濯をし、5時10分前に仕事へと家を出た。

 

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未婚化

2011年02月21日 | Weblog

クローズップ現代(NHK総合19:30 ~ 19:58)
結婚したいのに… ~止まらない未婚化~
▽結婚の条件は収入だけですか▽解決策は

結婚出来ない若者が多いそうだ。
未婚女性が結婚したい男性に望む年収は400万円以上。
しかし、400万円未満の年収の男性は74.9%だそうです。
昔は、社内結婚や見合い結婚が多かったが、現在は半減だそうだ。

大変な時代になったのでしょうか?
しかし、江戸時代の未婚率は60%以上だったとか。
そのときそのときの時代背景で、若者たちは翻弄されてしまうんですね。

私が独身のとき(33年前)、高卒の私の年収なんて恥ずかしいもので、
結婚出来るようなものではなかった。

 

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ネット革命

2011年02月20日 | Weblog

NHKスペシャル(NHK総合 21:00 ~ 21:55)
「独裁政権vs若者たち▽中東ネット革命の真実・攻防の舞台裏▽リーダー独占取材 ▽続く混乱」を観た。

エジプトで起こった反政府デモの高まりから大統領辞任、
そしてこれからのエジプトのことを報告していた。
これには「フェイスブック」「ツイッター」「YouTube」などの、
インターネットの最新ツールが、大きな役割をはたしたんですね。

私は、ネットでこの〝革命〟ができた、ということをいわれても理解できなかった。
それが、今夜の番組を観て分かった。
大きかったのは「フェイスブック」なんです。
政府側に分からないように仲間に連絡出来るということが重要なんですね。
しかし、やがて政府側もスパイを反政府側の「フェイスブック」に潜り込ませ、情報を混乱させたりした。
でも、反政府側は政府側のスパイが侵入したネットは閉鎖して、
すぐ新しい「フェイスブック」でネットを立ち上げた。
政府側はそれに対応できなかったようです。

SNSというものを私はこれまであまり評価していなかった。
私は、一応「mixi」に入っているが、
いちいちメールアドレスとパスワードを入れるのが面倒であまり利用していなかった。
しかし、政府側に知られないでデモの連絡などをするにはこれがいいんですね。
仲間内しか入れない〝閉鎖的〟ネットワークですもんね。
やっぱりSNSもこれからは利用しようと思う。
「フェイスブック」にも入ろう、と思います。

余談ですが、実は、先日「ツイッター」に入りました。
自分のTwitterのホームページも作ったのですが、だれのフォローもない。
そうですよね、誰も九想のTwitterなんて知らないからねェ~。

エジプトの〝ネット革命〟は、タレク・マーリーという25歳の青年から始まった。
2008年4月6日にも大きなデモがあったが、そのときは2ヶ月で潰れたそうです。
エジプトでは2年前から「フェイスブック」が使えるようになった。
タレク・マーリーさんは、弟が13歳のとき、政府軍との事故で亡くしたが、なんの補償もなかったという。
自分は大学を出たが勤め先もない。
一部の特権階級の人たちだけが豊かな暮らしをしている。
1月のチェニジアの政変をネットで知った。
エジプトでも出来ると思った。
野菜を売っていた青年の焼身自殺が動画に載り、
エジプトのそれまで恵まれなかった人々の思いが高まった。
1万人ものネットに影響力のある1人の女性がその動画を広めたらしい。

これまで忍耐に忍耐を重ねていた人々が立ち上がったことは素晴らしい。
「インターネットは、彼らの終わりの始まり」と番組でいっていた。
今日のニュースでも中東・北アフリカ諸国に広がった民主化要求のデモのことが報じられている。
しかし、このままいくと収集がつかない感じです。
どうなっていくのだろう?

現在、中国でも反政府グループの動きを抑えるのに苦労しているらしい。
しかし、いつまでも抑制できないと思う。
北朝鮮も心配しているんだろうな。

それにしてもこういうことになることはいいことだ。
私は、18年前からパソコン通信・インターネットへと進み、これらを生活に取り入れてきた。
ネットがなかったら現在の私の生活はなりたたない。
女房とのコミュニケーションもほとんどがケータイのメールなんです。

(今夜の番組の内容のことはメモを取りながら観ていました。しかし、
 間違った記述がありましたら、コメントにお願いします。訂正します)

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