夫婦を一文字で表すと
20代夫婦では 愛(ai)
40代夫婦 恨(urami)
あれから40年の
50代夫婦では 諦(akirame)
だそうです。
かなり納得!!
日本人のアイデンティテーは何処に行ってしまったのか?
いつの間にか日本人は人をだまし金儲けに必死になり
大企業は脱税を繰り返し、警察官は悪いことに走り、教職員が
破廉恥行為を繰り返し、役人は次の天下り先のことばかり考え
地方の役人はそばに孤独死の人たちがいても何の役にも立てない。
個人情報保護法を盾に取りどうにもできなかった、だと!
情報は極秘にしていてはそこからは何も生まれない、情報は
公開して初めて役に立つ、そして救われる人たちがいる。
政府は権力争いに明け暮れ、市民は生活の事で周りを見渡す余裕すらない。
震災後、誰もが 絆、絆、と大声で叫んでいるが
本当に心から絆を理解している人たちがどれだけいるのだろうか?
本当に絆の気持ちが残っていれば津波被害の東北の人たちの瓦礫問題。
最初から気持ちよく瓦礫を受けいれた地方自治体がどれだけあっただろうか?
1年過ぎてようやく受け入れる自治体は現れたが。。これも補助金という金の力か?
結局は放射能が怖い、自分ところの自治体が受け入れなくてもいいのでは?
自分たちさえよければいいと考えている人たちが多いということなのか?
今の日本人のIdentity は まず第一にお金、利殖、おしゃれ、グルメ....
そんな感じに変わってきたのだろうか?
日本民族のIdentity は 国を愛し伝統文化を尊び、自然を大切にし 絆を尊ぶ民族では
なかったのだろうか ?
TVを見ていてつぶやいてしまった!
20年来の知人の葬式が今日だった。
突然の悲報、一昨日奥様から電話をいただいて知った!
1週間前の出来事、
食後 居間で 奥様はTVを見ていた、少し離れたところでご主人は本を読んでいた。
突然奥様に置時計が投げつけられた。
ハッ! としてご主人を見たら大いびきをかき意識不明。
ご主人は自分の体の不調に気がつき声を出そうとしたが出なく咄嗟に置時計を投げ知らせたのだろう。。。
救急車で病院に搬送されたがすでに手遅れ。。。。。脳溢血だったそうだ。
今迄体は不調でも何でもなく健康そのもの、血圧は少し高めでそんなに気にするほどの高さではなかったらしい。
しかし早すぎる。
どうしてそんなに急いでいったのだろう!
彼とは色々な思い出があり、彼の安らかな顔をみたら余計に悲しさがこみ上げてきた。
冥福を祈りたい。
Displayも揃って組み立てたパソコンもほとんど完成!
24インチのDisplayは見やすくて使いやすい。
これからますますパソコンが楽しくなりそうです。
明日早朝から一人でSYDNEYまで出かけてきます、予定は1週間?
1000 Km のドライブ、 早朝出発して夕方4時ごろには到着予定で
のんびり充電してきます。
折角がんばって、がんばって作った料理なのにその貴方の一言で
女性は怒り狂う!!
長い間夫婦をやっていれば夫たるものすでにその禁句はわかっているとは
思うが。。。。。
おお〜!なるほど! と思う記事があったのでここで簡単にまとめて見ましょう。
1、 『え〜? おかずたったこれだけ?』
2、 『(食べた後) 無言』
3、 『もう少し塩入れたほうがいい』
そのほかに
『俺が作ったほうがうまいよ』
『お袋の味じゃないね』
『失敗したの?』
など上からの目線は禁句ですぞ!
これから結婚しようとしてる男性、新婚の男性はよく肝に銘じておいたほうが痛い目にあわずに
済みます。
不味い料理でも塩の効いていない料理でも兎に角『ほめなさい』そのほうがすべて無事にすむが
貴方にとって一生の不覚とあきらめなさい。といっても
人のこと言える立場じゃないか?!
私は若いときは頭髪は本当に多いほうだった。
今、昔の自分の写真を見るとまるで別人、俺はこんなにいい男だったんだ!
と、遠い昔を振り返り、ニタニタと自己満足もはなはだしい。
しかし毎朝洗面所の鏡に映し出される現実の頭、顔、変わり果てた体系。
50過ぎてから髪は抜け落ち昔とすると無残な結果となってしまった、そして
あちこち白髪も増えてきた。
白髪が多いと年齢より老けた感じに見えるのが自分はどうしても好きじゃない。
自分で言うのも恥ずかしいが眉毛でも若いころは黒く長く精悍な感じがしていた。
俺の眉にいかれた女も数知れず、
それが最近眉毛まで油断すると2−3本白髪がちらほら、そして一番気になるのが
1−2本自己主張の強い眉毛がある、気をつけないと飛び出してくるのである。
あの数本の長い眉毛、そして白髪もみつけたら
場所時間に関係なく気が狂ったように引っこ抜いていたが
ある日眉毛も薄くなるのに気がついた。大事に育てないと、
それ以来自己主張の強すぎる眉毛は、はさみでチョキチョキ
、
こんな面でも歳になっても眉毛も気になるのである。
やはり心の何処かに格好良く見せたいと思うのだろう。
あまり必死ではさみで眉毛を整えると、眉毛が左右あるのをすっかり忘れてしまう。
左右アンバランスになったり切り過ぎたり
注意しないと最後にはこれまたおかしな取り返しのつかない眉毛になる。
一度はお公家さんに近い眉毛にしてしまったこともある。
そこでだ最近は白髪はそのまま、自己主張の強い数本の眉毛だけチョキチョキはさみを入れる。
後は白髪染めをするときに眉毛にも白髪染めをしてカッコいい精悍な眉毛にするのである。
以前のように『奴だこ』の眉毛のようにはならなくなり眉毛染めも上手くなったものである。
今日も白髪染めと眉染めをやった。
感じは写真を公開してもいいのだが体調を悪くされる方々も出ないとも限らないので。。。
今日のところは未公開。
ま〜ぁ感じとして年のころアラフォ〜程度には若返ったかな!
へ〜ぇ! お酒飲まないのですか? ギャンブルも? パチンコも?
タバコも吸わないのですか?
本当ですか?!
何の楽しみがあるのですか?
じゃ〜ぁ こっちの方ですか? とごつい小指を立てたりする。
とこんな会話が交わされた、聞いたという人は多いのじゃないだろうか?
酒も、ギャンブルも、タバコもやらないから女だろうはいささか飛躍しすぎだ。
私も別に女は嫌いだと否定するほど野暮なことはいわない
私の親父は酒豪だった、仕事が終わり夜になると毎晩飲んでいた。
そんな親父を見ていた為か、ああはなりたくないと自然と酒は避けていた。
若いときから酒の練習をしていたならば、父親、親戚から受け継いだ酒飲みの優秀なDNA,
おそらく今では誰にも引けを取らない酒豪家になっていただろう。
酒飲みに言わせると、酒が飲めない人は人生のいい部分を損してるらしい。
博打は自分の性格上負けると段々のめり込みそうでそうなると判断力もにぶり
余計に負けそうな気がするので若いころから博打に通じる遊び、
競馬、マージャン、パチスロ 花札、トランプなどあらゆる賭け事には全く興味もなく
手を出したこともない。
それじゃ~やはり女かと、いわれるとそれも違う。
正直、そりゃ〜若いころは一つや二つは色々あったよ。
酒、博打、女 と最初に言い出したのは、自分をカモフラージュするために酒、賭博好きな
男達が言い出したのではないだろうか
酒を飲むから女は遠ざけるとは考えにくい、おそらくその反対だろう。
酔った振りしてちょいと女を口説いてみる、いやそれ以上の行動にひた走る。
それで成功、失敗?してる男達は身近に結構多くいる。
動物を見ていると良く分かるが、男達も動物と変わりはない、雌がいれば追っかける。
本能がそうさせる。
若いときは顕著に目に付くが歳を重ねるとどんな男にも多少の理性は働くようになり
あからさまな行動には体力の衰えも目立ち悔しいが、しかし本能は絶対なくならない。
その一つの証拠が90歳になり寝たっきりの身の程知らずの
老人でも介護の女性のお尻をなぜたりするのだ。
決してスケベー心からじゃない、男の動物的本能がそうさせるのだろう。
そんなチャンスがあればそうしたい、これが正直な男達の気持ち、本能、じゃないだろうか?
貴方はどう思いますか?
オイラか? オイラも身近に女性がいればお尻をちょいと撫ぜたいぜ〜!、 でも身近にいるのは
スズメバチ! 毒針の隠された垂れた尻、オイラはそんな身の程知らずじゃね〜ぜょ〜!











