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不快な慢性頭痛が消えた

2016-10-18 11:58:03 | 日記
これは、私自身の体験です。もう一五年ほどまえのことになりますが、当時、私は仕事上の必要があって六法全書や法律関係の本をよく読んでいました。しかし、細かい字で書かれている法律の条文やその解説を読んでいると、右目の奥の芯が痛くなってきて、そのうち言葉では表現できない頭痛がしてくるのです。車を長時間運転しているときも、同じような症状が出ました。たびたび繰り返すので、心配になって人間ドックで調べてもらったりもしましたが、結果は「異状なし」。医者に頭痛のことを話しても、異常が見当たらないのですから、どうにもなりません。よい治療法がみつからないまま、その頭痛は私の持病のようになっていましたが、知人のブラジル人にこの頭痛の話をしたところ、「それならいいものがある」と、その人が日本滞在中の〝保険薬〟としてブラジルから持ってきたものを勧めてくれたのです。それが、プロポリスとのはじめての出会いでした。
その人から、プロポリスを見た時の正直な感想でした。よくある民間療法の一つだろうが、まあ、気休めで飲んでみようか。そんな程度の気持ちでプロポリスを飲んでみました。成分などがわからないので不安なところもありましたが、自然のものだと聞いていましたから、その安心感だけを頼りに飲んでいたようなもので効果のほどはほとんど期待していませんでした、ところが、結果は、結果がないどころではなかったのです。
飲み始めてしばらくたったころ、法律書を読んでいたときに、あの嫌な右目奥の疼痛と頭痛がでなくなっていることに気づきました。それまでなら、とっくに右目奥が痛み出しているはずなのに、それが全くないのです。
それ以降も、右目の痛みも頭痛もまったく起こらなくなりました。プロポリスを何週間か飲んだだけで、あれほどなやんでいた不快な頭痛がぴたりとおさまってしまったのです。この体験をきっかけに、私のプロポリス研究
プロポリス研究が始まったのは、まえにも書いたとおりです。不思議な縁を感じていますが、十五年ちかくプロポリスと付きあってきていえるのは、知れば知るほど、その魅力が増してくるということです。そのパワーには底知れない深さがあり、体験者のお話をいかがうたびに、新たな発見と驚きがあるのです。どこまでプロポリスの可能性は広がるのか、私にもわかりませんが、プロポリスをご紹介することで多くの人から喜ばれることが、プロポリスの研究を進める私にとっても大きな力となっているのです。
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