きらり。

最後は自分で書いて
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うれしいな、
そんな日記にしたいです。

正直な気持ち

2017-05-18 | お絵かき


小さいころ、父親の酒乱による暴力で、夜は泣きながら祖母と寝たこともありました
暴力の対象は母親でしたが、包丁はさすがに怖かったです
それが数年間続きます。泣くというよりも怯えて暮らしていたと思います

だからその後遺症として、心に傷を負っているのだと思いました
プチ買い物依存症は治ったものの、精神的には不安感が募ります
きのう、きょうは比較的落ち着いていますが、結果、神経過敏となり、トラウマのようになります

ドライアイだと思っていたのが、逆さまつげで終わりました
今日右目をこすったら多少ゴロゴロして、びっくりしました
まさかの逆さまつげか?と思ったくらいで、数分したら治りました

ただ、まだ眼のふちが渇いたような、詰まったような感覚が残っています
そこでいつものように、塩(完全な)の入った水を目にさします
たぶん、精神的なものもあると思うのです…

それから久しぶりに洗顔をしました。温泉以外に洗顔をしていませんでした
元々無精なので、洗わなくてもなんともなかったのです
顔を洗っても皮膚(健康)にはあまり関係がないようです

しかしながら、皮膚病というかそういう方は洗顔をしないほうが治りが早いそうです
薬を使わずに治すには、ちょっとやそっとでは治りません

それはともかく、歯に異常はないといわれても、日によっては噛むと歯に当たるような感覚が残ります
非定型歯痛もあるようですが、どうもいけません。安心していいはずなのに、やっぱり変です

また非定型歯痛と言われているので、歯科医師も治療はやりたくないと思います
そこで長くかかるかもしれませんが、突発的な痛みがない限り、我慢するしかありません

普段は起きていても寝ていても痛みはありません
ただ朝食時が特に気になるのです。また痛むかな?という感覚で食べているからです

だから食事の間隔をあけたいのですが、ほどほどにお腹が空いてきます
それでもきのうよりは、30分は遅くなった、という感じで食べています

生命力のあるものというのは、シカとかイノシシとかが一番いいようです
牛は人の手で飼育されています。それを我々は食べているのです

自然の餌を食べて育った牛ではありません。豚もそうです
自然に育ったものは市場には出回っていません

またそれを入手するには難しいので、塩、お茶、野草(山菜)を摂っています
早い人は数日、長くかかる人は、一年で効果がみられるそうです

歯磨き粉をやめると、すぐに、口内、痔、胃の調子がよくなります
また、ガン、頭痛、花粉症、皮膚病、うつなどにも効果があるそうです

自然の生命力の気を体に摂り込むことで、代謝をよくします
しかしながら、その効果は人それぞれですので、一定していません

どの部分をとっても、体内には血液が流れています
人の体液と海水の組成はほぼ同じである、ということを思えば納得もいくと思います

だから完全な塩を摂ることは、理にかなっていると思うのです
私もわかっていることは一部分だけ、それをずっと信じ続けることは容易ではありません



幼少の頃の傷が大人になって、さらに傷が深くなり、夫に対し、ひどいこともいいました
離婚したかったのに、なぜしてくれなかったのか、非定型歯痛で悩んでいるのに、なぜ生活費が遅れるのか
そのほか、諸々のことをいいました。電話には出てくれるようになりましたが、メールは返ってきません

当然だと思います。それだけ傷つけてしまったのですから、私も夫の対応で傷つけられてしまいました
息子に私の弱い部分を見せてしまい、それ以降息子とは、よい感じで過ごしています

基本は部屋に入らないことなのでしょうね… 私は単に、電気の点けっぱなしを心配してるだけなのに

傷の深さは人にはわからない。それでも藁にも縋る思いでやっている
なかには、遠い場所まで話を聞きに行く方も大勢いらっしゃるそうです

原因不明の病気を抱えている人が多いからです。そこが最後の砦、というふうにして行くのです
なんとか治したい、なんとか元の状態に戻したい、なんとか元の体に、暮らしに…

それでも治る人もいれば、なかなか治らない人もいる。そのはざまで苦しんでいる人もいる
可能性が1%でもあれば、やってみたい。そんな思いでやっている

どうせ死ぬのなら、苦しみの少ない体で一生を過ごしたい
今はなんとか入院(愛犬の為)もせず暮らしているが、心はいつも怯えている

「大丈夫だよ」ということばは、私にはなんにも響かない
大丈夫ではないから、不安になるのだ。人はロボットではない

感情とともに痛みがあるのだ。それを少しでもわかってほしい
お金でもなく、洋服でもなく、食事でもなく、安心という100%の言葉が欲しいのだ

完全を求めるのは無理なのだから、という言葉も知った。それでも心は納得しない
精神そのものは、ストレスが過剰になると、抑えきれない

体と精神の苦痛が一緒になると、翌日必ず体に変調をきたす
自分なりに頑張ってはいるが、体が思うようについていかない

それが今の状態である… 薬はある程度までは症状を抑えてはくれるが、それ以降は小康状態
現実はそうなのである… 夫と離婚をしたい。けれど一人ではやっていけない
支えてくれない人といるのも無駄。同時に自分のふがいなさを感じている…





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