占い師横山順一ブログ。視覚障害者の占い師横山順一のブログです。昭和41年4月生まれ。

元道頓堀占い横町の占い師。
現在、神戸駅付近でうらうラコウベと言う占い点を経営。
数理学で有名な金澤葉香先生門下。

取引銀行を増やして金運アップしましょう。

2017年06月19日 | 開運する方法その2
 パチンコや競馬、競輪などは代表的ギャンブルの一つです。
 また、ビザ、マスターカード、JCBなどは代表的なクレジットカードの種類です。
 当然のことながら、競馬や競輪などばかり日頃からしていると、
お金をドンドン失って貧乏になる確率が上がります。
 四柱推命では、劫財に分類されるかも知れません。
 また、クレジットカードも、海外に旅行に行く時などは、
安全性から、確かに必要ではありますが、国内にいる分には、
ほとんど無くても良いと思います。
 で、ここからが本題なのですが、偏財は、株式や投資信託、
外国の国債、外貨建て預金など、流動性のある金融商品。
 正財は、大手都市銀行、郵貯銀行などの安定した金融機関だと、思われます。
 ここで、ふと思うこととしては、日頃から銀行などを頻繁に利用すれば、
(類は友を呼ぶ)の原理で自然に金運に恵まれるのではと思われます。
 私自身の経験からしても、2002年ぐらいが
一番金運的には恵まれていたのですが、財布はメインとサブ、
それに定期券入れと、三つを常時持ち歩いていました。
 キャッシュカードは、銀行が都市銀行二つ、地方銀行一つ、
それに郵便局、これより2年前までは証券会社のカードも持っていました。
 また、銀行口座も総合口座だけで無く、貯蓄貯金、
定期貯金の口座、貯蓄預金、住宅購入のための郵便局の口座など、
目的別にいろいろな種類に分類して貯めるようにしていました。
 今から思うと、あの当時が、私は一番金融的には恵まれていたのですが、
もしかすると、その様なやり方の方が、
金運をアップさせるためには、良かったのかも知れません。
 これだけ銀行や郵便局の通帳が有ると、結構頻繁に銀行に行きます。
 また、よく朝の満員電車で元気な気をもらうと聞きますが、
当然銀行によく行くと、やはり、お金の気を、受信できる、
充電できる様にも思えます。
 私の父方の叔父、叔母が銀行員だったのですが、
何でも、銀行員さんは、毎日使うお金を、
毎日口座から必要なだけおろすと聞いたりもしました。
 ですので、金運をアップしたいと思われている方は、
一度チャレンジして見たらと、思います。
 私も、今はみずほさんと、郵貯さんしか利用していないのですが、
そろそろ、また、昔のように取引銀行を増やそうかとも、思ったりしております。
 それに、これからはネットバンクも、ちょい利用しても良いかも知れませんね。
 今日は、そんなことを思った一日でありました。
 PS=本日は、約一年ぶりのリピーターさんを、
占い鑑定させていただきました。
 現在午後4時、今日の営業は、これで終わりとさせていただきます。
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