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幻想的に「節分万燈籠」 奈良・春日大社(産経新聞)

2010-02-06 07:01:28 | 日記
 節分の3日、奈良市の春日大社で境内の燈籠(とうろう)約3千基に灯(あか)りをともす恒例の「節分万燈籠」が行われ、参拝者らが無病息災を願った。

 春日大社には、平安時代末からこれまでに奉納された石燈籠約2千基、釣燈籠約千基があり、万燈籠は節分と盆に行われている。

 この日夕、回廊につるされた釣燈籠や参道に並ぶ石燈籠が次々と点灯され、境内は幻想的な雰囲気に。厳しい冷え込みのなか、参拝者らはシカなどの透かし彫りが施された釣燈籠に見入りながら、1年間の無事を祈願していた。

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【哲】0的確定論 (GAIA)
2010-02-06 07:03:58
『或質的な面が物理的に確定する場合の確定要素は【0】である。』


【0特性】

・絶対性
拡がりが無い,

・不可分性
分けられない,

・識物性
存在の1の認識が可能, 即ち考えるもとの全てが【0】より生ずる, 但し質的な変化に対し絶対保存できない,

・変化性
物による逆の確定が不可能な変化 (可能性の確立), 即ち存在の【1】を超越して変化する。


【0特性】を普遍化すると, 時間平面的な視野は物的ではなく, 質的に変化していることになる。その根拠が【0∞1】, 有限的無限性を有する物による質の確定が不可能であること, そもそも確定する質が何かを知り得ない以上, 物理的確定論は絶対的ではなく類似事的な確定であること, である。

【零的確定論】では, 一つの時間平面が, 広がり無き【時(とき)の間(はざま)】に確定していると考える。同様に空間を捉え, 【空の間】に空間を置き, 絶対的変化を与える【質】を流し込む。つまり時間平面は, この表裏不可分の裏側の【絶対無】により0的に確定されることになる。


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