退屈日記

とりあえず日々のつれづれを。

「想い出」について

2017-06-18 03:27:48 | Weblog
深夜。眠くならず。

ピースパイプ」を久方ぶりに。
かつてクインビーで踊った曲。

友人の結婚式で余興としてやったはず。
当時は身体が動いたらしい。

ダンスに関しては「師匠」がいて
なるほど身体はこのように素敵に動くのだと知ったけれど。

とてもマネは出来ず自己流にこなすのみだった。
あまりに走り過ぎて「基本」をあらためてチェックされたもの。

チャイナタウンの幽霊」も懐かしい。
「型を覚えた」と言ったら叱られた記憶など。

並んで踊ると盛り上がるタイプ。
今は亡き「シュガー・ノブ」のダンスはいかにも「こなれて」いて。

もうひとりダンサー・コウがいて
彼は店の入り口で勝手に優雅に踊っていたもの。

もう一方のダンサー・ミノルはサラを回しながら。
DJだったのだから当然のこと。

そういう「遊び場」があったんです。
「遠い昔」の話ではあるものの。

毎週土曜の深夜から始まって。

当時はファルセットで店の迷惑も顧みず歌いまくったかも。
申し訳ない。

嗚呼。

あれこれやらかしました。
女子ふたりの胸のサイズを手で測らせてもらったり。

「若気の至り」と言ってしまえばそれまで。
いまだにそのままのような気がしなくもなく。

「いいんでしょうか」と問う前に
「そうしかできなかった」と答えるだけ。
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