集団ストーカー問題とマインドコントロール

アメーバブログ ニュース・趣味・ギャンブル VS GCIの「思考盗聴」カテゴリーの別サイト。

集団ストーカーと遠隔テクノロジー 被害妄想41

2017年06月15日 | 遠隔テクノロジー
集団ストーカーと遠隔テクノロジー 被害妄想41


■なぜ自分だけか?


自分だけターゲットになっているという意味ではない。自分だけに聞こえる声のことだ。


自分だけに聞こえるという経験はたいていの被害者なら加害組織側の誘導で何度か経験させられると思う。


加害組織の誘導だと言ったのは、加害組織がそういう状況を作り出すことだ。つまり、その状況に声を聴かせることを意味する。


ある程度経験すると加害組織は「気づかないかな」という感じでやっているように思える。


自分だけに聞こえる声というものは、姿のあるなしにかかわりなく、自分だけが聞こえて自分が狙われていること、嫌がらせされているなどの意識を持たされる。


今、加害組織にそう言う意識を持たされると言った。そう言えるのは、加害組織はマインドコントロールするからだ。



自分だけに聞こえるとわかってしまうと、なぜ自分だけに聞こえるか考えるようになるが答えは見いだせない。


そこでネット検索をやってみたりするが、今一つパッとしないものばかりだ。なぜそうなるかといえば、知られていない技術を使っているからだ。



■加害組織の技術


神経コントロール・・・五感を作り出す。

神経モニター・・・五感・意識をモニターする。

マインドコントロール・・・ある意識状態を作り出す。


以上の三点からなる。


マインドコントロールによる被害妄想(誇大妄想)状態は被害の最も核心的な部分だ。


特に性格に支障をきたすほどの精神状態は、個人の性格も関係するかもしれない。


プライバシーをことごとく見透かされるように意識させられた場合にストレスを緩和できない性格だと精神が壊れる?ようになるかもしれない。



上記三点の技術の要点は、加害組織の主要な技術だと考えられるが、証拠をとることはできないと考えるべきだ。だが、何か方法はあると思う。



■証拠をとる方法の探求


私の場合はあきらめた。電磁波だと考えているが、仮に測定できたとしてもそれで具体的な加害に結び付けるような根拠がないと単に測定しただけのことになる。


ICレコーダーも証拠として録音はできる。証拠と言っても警察などに対しての証拠にはならない。


とはいえ、ICレコーダーにも録音できると言ったが、すべてではない。裏読みしたら、ワザと録音できるものを併用したと考えている。


証拠も自覚症状だ。例えば頭痛。それは自覚症状に過ぎないが、加害組織が作り出せることは経験済みだ。



つまり、自分だけに聞こえる声は証拠にはならない理由がそこにある。


加害組織は自分だけに聞こえる声を作り出せる。その声を声だと判断するならそれで加害組織の術中にはまる。


したがって、声ではないから自分だけに聞こえる。


するとある被害者は「妄想になる」だと言い切るだろう。あるいは「ありえない」というだろう。


声なら録音できる。しかし、声ではないものも録音できるということだ。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 集団ストーカーと遠隔テクノ... | トップ | 集団ストーカーと遠隔テクノ... »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。