ビジネス書ですが、出てくる事例は
家族関係などが多いです。
この本でも感情の重要性が言われていて、
感情についてのプロを自任する私としては、
「そうなのよ!」と思いながら読みました。
社員研修やリーダーシップに関する研修なども
お引受けすることのある心理カウンセラーとしては、
とても参考になる本でした。
本来、足の引っ張り合いをしている場合ではない会社内で、
不必要な、明らかな悪意とは違う不愉快な関係が
いろんなところで発生しているのだな〜と。
そういえば、猛烈サラリーマンだった父が、
「社内で喧嘩している場合じゃなんだよね。本来の敵は
社外にあるんだから」と嘆いていたのを思い出しました。
そんな話を某社の編集者に話したら、講談社新書から
「不機嫌な職場」なる本が出ていると教えてもらいました。
読んでみよ〜っと。
家族関係などが多いです。
この本でも感情の重要性が言われていて、
感情についてのプロを自任する私としては、
「そうなのよ!」と思いながら読みました。

社員研修やリーダーシップに関する研修なども
お引受けすることのある心理カウンセラーとしては、
とても参考になる本でした。
本来、足の引っ張り合いをしている場合ではない会社内で、
不必要な、明らかな悪意とは違う不愉快な関係が
いろんなところで発生しているのだな〜と。

そういえば、猛烈サラリーマンだった父が、
「社内で喧嘩している場合じゃなんだよね。本来の敵は
社外にあるんだから」と嘆いていたのを思い出しました。

そんな話を某社の編集者に話したら、講談社新書から
「不機嫌な職場」なる本が出ていると教えてもらいました。
読んでみよ〜っと。













ここに辿り着きました。
amazonのレビューでも良いのですが、結構ヤラセも多いですからね。
個人のブログの方が結構、信用できたりします。
仕事がデキル人ほど、箱のなかに入ってしまうのかもしれません〜
さすがに前置きが長すぎる気がしますが、結論は「箱のなかに入ってしまうリスク」との
比較ということでしょうか?
日々の小さな場面ではこの本の近い現象は起こっているので、
結構考えさせられる本でした。
ではでは、また遊びにきますね〜
コメントありがとうございます。
また遊びに来てくださいね