疲れた身体を昼すぎまで休め、キャバ嬢たちを起こしました。
そして、軽いブランチを3人で食べ、それぞれの家に送りました。
今思い出すと、かなり奇妙な光景です。
自分の自宅のダイニングテーブルを自分と派手な化粧をしたキャバ嬢2人が囲んでいるのです。しかも、3人で私の作ったサンドイッチを食べているのです。
H「泊めてくれてありがとうね。昨日はすごく楽しくて、久しぶりに酔いつぶれて¥ちゃったよ。」
M「Pulperpericoがいい奴っていうのがわかったよ。変な事されなかったし・・・(笑)」
P「ていうか、おまえら、初めて会った客の家に普通泊まるか?」
H「Mと一緒だったし、なんとなくPulperpericoは大丈夫な気がしたから・・・歳もちかいしね(笑)」
M「そうそう、Pulperpericoは大丈夫なオーラが出てたよ・・・(笑)」
途中まで、よからぬ事を考えていた私ですが、どうもキャバ嬢には見えてなかったらしい・・。同世代というのも、彼女達の警戒心を緩めていたようです。
こんな事を学習しながらも、どうもうまくやったらしい、友人Iの事が気になっていました。
そして、その夜、私は友人Iに電話しました。
P「昨日はお疲れ。で、どうだったの?」
I「その前にそっちはどうだったんだよ?」
P「カラオケ行って、盛り上がって、でもむこうが潰れちゃって、家にとめて、昼過ぎに自宅まで送った。」
I「何にもなかったの?」
P「何にも無いよ。3Pとかの趣味ないし・・・」
I「へぇ〜、不毛だな。」
P「うるさいよ、ほっとけ。」
P「で、そっちはどうなのよ。」
I「うん、それがさぁ・・・・・・」
この続きはまた次回に、友人Iの視点で書いてみようと思います。
そして、軽いブランチを3人で食べ、それぞれの家に送りました。
今思い出すと、かなり奇妙な光景です。
自分の自宅のダイニングテーブルを自分と派手な化粧をしたキャバ嬢2人が囲んでいるのです。しかも、3人で私の作ったサンドイッチを食べているのです。
H「泊めてくれてありがとうね。昨日はすごく楽しくて、久しぶりに酔いつぶれて¥ちゃったよ。」
M「Pulperpericoがいい奴っていうのがわかったよ。変な事されなかったし・・・(笑)」
P「ていうか、おまえら、初めて会った客の家に普通泊まるか?」
H「Mと一緒だったし、なんとなくPulperpericoは大丈夫な気がしたから・・・歳もちかいしね(笑)」
M「そうそう、Pulperpericoは大丈夫なオーラが出てたよ・・・(笑)」
途中まで、よからぬ事を考えていた私ですが、どうもキャバ嬢には見えてなかったらしい・・。同世代というのも、彼女達の警戒心を緩めていたようです。
こんな事を学習しながらも、どうもうまくやったらしい、友人Iの事が気になっていました。
そして、その夜、私は友人Iに電話しました。
P「昨日はお疲れ。で、どうだったの?」
I「その前にそっちはどうだったんだよ?」
P「カラオケ行って、盛り上がって、でもむこうが潰れちゃって、家にとめて、昼過ぎに自宅まで送った。」
I「何にもなかったの?」
P「何にも無いよ。3Pとかの趣味ないし・・・」
I「へぇ〜、不毛だな。」
P「うるさいよ、ほっとけ。」
P「で、そっちはどうなのよ。」
I「うん、それがさぁ・・・・・・」
この続きはまた次回に、友人Iの視点で書いてみようと思います。









