アイルランド・イギリス旅行記●まとめ

とりあえず書き終わりました。
今回の旅行は『PUBとビールの旅』をテーマにアイルランドとイギリスをまわりました。
まずは目次です。

7/27(木) 成田からヒースロー、ヒースローからダブリンへ
7/28(金) ギネスストアハウスへ
7/29(土) ダブリン観光&パブ巡り
7/30(日) ダブリンからロンドンへ
7/31(月) ウィンザー&オックスフォード
8/1(火) クアーズビジターセンターとマーストンズブリュワリーツアー
8/2(水) ノッティンガムからケンブリッジ、ロンドン
8/3(木) ロンドンパブ巡り(中心部と北部)
8/4(金) ビアフェスティバル
8/5(土) ヤングスづくめ
8/6(日) ロンドンパブ巡り(テムズ川沿い近辺)
8/7(月) 最後の夜
8/8(火) さよならロンドン

 【アイルランドの感想】
初めてのアイルランド・ダブリンではPUBに集まる人の多さに驚きました。
仲間がわいわい集まって、グラスを傾けながら会話を楽しむ、本場のIrish Pubを感じることができました。
あと、ほとんどのPUBの入り口に飲み物の値段表が貼ってあったのも親切でした。
おかげで英語に自信のない私でも、カウンターでマゴマゴせずにスマートに会計することができました。

愛煙家には心配だったPUB禁煙問題も、店の外に喫煙スペースの囲いを作ったりして愛煙家の人達もPUBを楽しめるように工夫がされていました。
でも、何よりも本場のギネスを飲むことができたのがアイルランドに行ってよかったと思うことです。
今度アイルランドに行く時は、いろんな地方をまわりたいな。

【イギリスの感想】
2年ぶりのイギリス・イングランドでも様々なPUBに出会うことができました。
歴史のあるPUB、若者が集まるPUB、豪華なPUB、小さなPUB・・いろいろ。
そしてたくさんの種類のリアルエールは、味はもちろんポンプのラベル(?)も楽しめました。

観光地もまわりましたが、観光コースをまわりながらも結局PUBに足が向いて行きました。
建物、内装、雰囲気、バーマンやお客さん、そしてビールを楽しむことができるPUB は大きなお城や教会と同じくらい、歴史やその土地の文化にふれることのできる場所でした。
ビアフェスやブリュアリーツアーも思い切って行ってみてよかったです。
今度イギリスに行くときはイングランドを脱出してスコットランド地方にも行きたいな。

【言い訳】
現地でたくさんの写真を撮り、家に帰ってチェックしてみるとブレ写真が多くてショックでした。。
自分の腕が悪いのかと思いますがカメラのせいにしておきます。
ビールの味などもメモしてあったのですが、やはり一日に何杯も飲んでいたので最後の方の店のビールメモはあまり細かい事は書いていないものも・・・。
テイスティングも学ばなければと思いました。

ということで一応書き上げましたが、この後文章の修正・加筆などすると思いますので、良かったらしばらくしてから読み直して下さい。
あまり変わらないかもしれないですが・・・

【参考にしたもの】

個人Blog 
VISIT BOOK-Pub&Bar-:アイルランドの旅行記を参考にさせていただきました。Jackyさんありがとうございます。       
GUINNESS BOOK:イギリスの旅行記を参考にさせていただきました。イワサ博士さんありがとうございます。       
ぽた郎のあるちゅ〜のーと:イギリス飲みある記を参考にさせていただきました。ぽた郎さんありがとうございます。

各種H・P  
Irish Network Japan:観光情報やパブ情報        
英国政府観光庁:テーマのある旅、ブリュワリーツアー、歴史的パブA to Z       
Campaign for Real Ale(CAMRA):ビアフェス、パブオブザイヤー
PUBS.COM:パブ検索
pubs247:パブ検索
など

本      
パブは愉しい 白井哲也さん著       
DUB'S PUBS DJ DORAN著 ダブリンのインフォメーションで買ったパブガイドブック      
Good Beer Guide 2006 CAMRA 
London Pub Walks CAMRA        
・地球の歩き方 アイルランド・イギリス・ロンドン       
・London AtoZ
など

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