Chrysler PT Cruiser Limited '07 記録簿

『クライスラー・PTクルーザー』新車からの記録(2007年10月納車)

車内、ウッド仕様化計画

2007年11月20日 | 雑談や画像等
画像は、僕の車と同じPTクルーザーのパステルイエローの車内です。
アメリカのクライスラーのホームページから拝借してきたので、左ハンドルです。
インテリアの色は『パステル・ペブル・ベージュ(Pastel Pebble Beige』という色です。
この色の内装にしたいが為に『パステル・イエロー』の車体カラーを選んだといっても過言ではありません。
日本で発売された2007年モデルでは、この内装カラーなのは『パステル・イエロー』の車体だけだったのです。

前に乗っていた車が、ベージュの本革シートにウッドパネルのイギリス車だったのですが、
そういう雰囲気が好きだったので、今回もベージュの革シートを選んだ訳です。
そして、車内のパネル類をウッド仕様にするという、購入前からの計画がありまして、
ただいまそれを実行中です。

センターパネルをはじめとして、センターコンソール周り、シフトノブ、ドアパネル、ステアリングを
ウッド仕様にします。

2週間後には、完成しているでしょう!

ちなみにメーター周り等の、車体と同じ黄色い部分はもったいないのでそのまま残します。

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カタログとかなり違うんだけど...

2007年11月19日 | 雑談や画像等
PT Cruiser Limited 2007年モデル
カタログと実車の違い。



カタログには
『エアロダイナミクスを高めるリアスポイラー、シャープな印象を与える16インチアルミホイール(5スポーク)、
魅力的な輝きを放つクロームドアサイドモールディングや、クロームフューエルフィラードアなど、
クライスラーの純正アクセサリー※を装備したパステルイエローのリミテッド。』

と書いてあります。
まさに、僕の車のことなんですが.....



実車には、上記の装備はすべてついていません....

『※一部のアクセサリーパーツは、米国仕様車用の場合があります』って、補足で書いてあるけど、『一部』じゃなくて
『全部』じゃん!


1)16インチアルミホイール(5スポーク)→16インチアルミホイールだけど、5スポークじゃなくて9スポーク

2)クロームドアサイドモールディング → ついていない

3)クロームフューエルフィラードア → クロームじゃない

4)リアスポイラーは一応付いている(?)けど、カタログ写真のものと形が全然ちがう↓





あと、



『スライディングアームレスト付きセンターコンソールは、小物の収納に最適で、12Vアクセサリー電源アウトレットも備えています。』
と書いてあるが...



電源アウトレットがあるべき場所の穴が塞がれているよ....

もしかして、これは『クラシック』について書かれている?
コンソールの中の電源アウトレットは、クラシックにはついていて、リミテッドには付いてないのかな?



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タイヤ&ホイール

2007年11月17日 | 装備・パーツ紹介やカー用品インプレ等
ホイールは標準装備の純正ホイール(16インチ)です。
ピカピカのメッキホイールです。
中央にChryslerのエンブレムが入っています。

タイヤはGOOD YEARの『EAGLE NCT 5』というタイヤで、
サイズは205/55 R16です。

この『NCT 5』というタイヤは、市販用ではなくて、新車専用のタイヤらしいです。
メルセデスベンツやBMW、スカイライン、アルファード等の新車にも採用されているらしい。
NCTというのは New Car Tireの略かな?

僕は走り屋ではないので、とにかく快適性を重視します。
多分、タイヤ変えるだけでロードノイズはかなり低減されるんだろうな。

前の車では、
YOKOHAMA ADVAN  dB
BRIDGE STONE REGNO GR-8000
DUNLOP VEURO VE302
どれも静粛性が売りのタイヤです。
どれが一番静かだったか?と言われると『?』ですが、どれも普通のタイヤよりは静かなのは間違いありません。

まあ、もったいないので、この純正タイヤを履きつぶしてからにします。
早く静かなタイヤに交換したい!
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車内収納(小物入れ)等

2007年11月14日 | 装備・パーツ紹介やカー用品インプレ等
クライスラー PTクルーザー リミテッド '07
この車の車内の小物入れは、なかなか充実しています。

センターコンソールのアームレストの下に一つ

ここは浅めになっていて、ペンホルダーも付いています。蓋の裏にはカード類が挟めるようになっています。


さらにその下に大きめのが一つ

ここは、けっこう深めなので、いろいろ入ります!


ちなみにアームレストはスライド式で前に出せるようになっています。

これは個人的にポイント高いです!


シフトレバーの手前にドリンクホルダーのような丸い穴が一つあり、そこにはオートバックスで買った小物ホルダー(写真の黒いやつですね)を付けて、ナビのリモコンとセキュリティのリモコンを入れてあります。さらにその手前には四角い穴が一つ。ここにはケータイを入れたりしてます。



センターパネルの下に、ドリンクホルダー2個と、真ん中にコインホルダーがあります。

コインホルダーは使わないかなぁ。
このドリンクホルダーの位置に純正の灰皿がセットできるようですが、運転しながらだと、視線を外さないと灰を落としにくいらしいです。運転中の喫煙は危ないのでやめたほうがいいかもです。 それか、別の場所に社外品の灰皿を付けるしかないですね。
僕はタバコ吸わないのでなんの問題もないっす。


もちろん助手席側にはグローブボックスがあります。

第1世代のPTのグローブボックスは小さかったらしくて「車検証入れも入らない」という声が聞かれますが、
このPTのグローブボックスにはディーラーでもらった車検証入れがピッタリはいりました。その他にナビ等の取り説などを入れてます。充分な容量です。


センターパネルの下には四角い穴があり、ここにも物が入れられるようになっています。

↑ここにはETC車載器とiPodを入れるようにしました。純正のiPodコネクターもここから出しています。


後部座席の足下の真ん中に蓋があり、引き出すと後部座席用のドリンクホルダーがでてきます。

上のほうにある黒いスイッチは後部座席用のパワーウインドウのスイッチです。


で、各ドア4枚共に、ポケットがついています。(これは普通ですね)




あとは、運転席のシートの後ろにもシートポケットが付いています。(これも普通か..)

でも助手席の後ろは、前に倒した時にテーブル(?)になるために、ポケットは付いていません。

↑助手席がフラットになるのは、長めの荷物を積む時とか、テーブルがわりにしたりとか、なにかと便利です!


カーゴエリアの両サイドにもポケットがあり、工具等が入るようになっています。 

↑右側のポケットにはPT付属のタイヤ交換用の工具が入っています。


↑左側のポケットには車載工具や懐中電灯等、いろいろ入れています。

このように、いろいろと物を入れる場所はあるのですが、
運転席からも助手席からもすぐに手を伸ばして小物が取れるように小物入れを付けました。
ナポレックスの『純正感覚』シリーズのミニポケットです。
ソフトな素材で、プラスティックではないので、固い物を入れてもカタカタという音がうるさくありません。
色が同じようなベージュなので、なかなか自然です。


↑運転席側。駐車場のリモコンやガム、チケットなどちょっとした物を入れるのに役立っています!



↑助手席側。 こっちの小物入れは 中がセパレートになっています。
同乗者のケータイ等が入れられるようにしています。


以上、車内の収納場所等を紹介してみました。



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ナンバープレートのボルトカバー

2007年11月13日 | 装備・パーツ紹介やカー用品インプレ等
せっかく純正のライセンスプレートフレームを装着しているのに、
ライセンスプレートを留めているネジがむき出しなのもつまらないので
『PT Cruiser』のボルトカバーを装着しました!

どうでもいい箇所ですね。
自己満足の世界です。
かなり近寄らないとわかりません!


ちなみに新車購入時に、純正オプションのライセンスプレートフレームを前後つけてもらいましたが、下部に小さく『CHRYSLER』と入ってるだけです。

これも自己満足ですね~

色はつや消しのシルバーです。
ゴールドも選べたんだけど、純正アルミとかドアノブとかフロントグリルとのバランスを考えると
シルバーかなと。



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マフラーカッター

2007年11月11日 | 装備・パーツ紹介やカー用品インプレ等


マフラーカッターを付けてみました。

これも、なんの意味もなさない、どうでもいい箇所ですね。
自己満足の世界です。



↑取り付けボルトがよく見えるし....。
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クリスタル サイドマーカーランプ

2007年11月10日 | 装備・パーツ紹介やカー用品インプレ等
せっかくフロントのウインカーもリアのウインカーもクリアレンズタイプ(もちろんバルブはオレンジ)なのに、サイドのウインカーレンズだけオレンジ色なのもつまらないので、クリスタル サイドマーカーランプを購入しました。
まあ、どうでもいい箇所ですね。
自己満足です。

早速取り付けようと思ったのですが、ウインカーのレンズがなかなか外れない!
取り扱い説明書に書いてある通りにやってみましたが、ダメでした。
割ってしまいそうなので、1,000km点検のついでにディーラーでやってもらいました。

サイドマーカーのレンズを外すのはすごく固いんだそうです。
メカニックの人でさえ、かなりてこずっていました。
稀に割ってしまう事もあると言っていました。
うーん、電球が切れた時に自分で交換するの大変そう....

ともあれ、無事に装着する事ができました。

レンズはクリアですが、電球はもちろんオレンジです。

純正より明るい気がします。
こっちのが視認性はいいかも?
ちょっとおすすめ。ここで買えます。


話は違うけど、たまにテールライト(ブレーキランプ)をクリアタイプにして、バルブまで白色にしている人がいるけどあれはやめてほしい。(レンズはクリアタイプでも、バルブが赤ならいい)
もちろん違法だし、違法云々の前に本当に危ない。
自分は見えないからいいかもしれないけど、人に迷惑がかかっているというのをわかってないのかな?
そういう車が前を走っていると、ブレーキを踏んだ時にライトが白く光るもんだから急にバックして来るのかと思って焦るのだ。

それとか、夜走っていて、テールライトが白い車が現れると
バックしている車かと思ってブレーキをかけたりする事もあるのだ。
本来はバックランプは無色(白)なのだからとても紛らわしいのだ。
人に見せる為のチューニング(改造?)なら、ちゃんとしてほしい。

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1,000km点検

2007年11月09日 | 定期整備・点検、消耗品交換の記録
納車されてから10日目に1,000kmを超えたので、本日、ディーラーで1,000km点検を受けてきました。

点検と、オイル&オイルフィルターの交換、そして洗車で1時間弱でした。
「メンテナンスフォーユー」のベースパッケージ(無料)をつけているので、料金はかかりません。
オイル交換も、新車から6回までは無料なのです。
点検では特に問題箇所はありませんでした。(あったら困る)

せっかく洗車してもらったのに、帰りにちょっと雨が降ってきました....
あーあ。
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バックミラーからの視界

2007年11月04日 | 装備・パーツ紹介やカー用品インプレ等
どんな車でもたいていはそうですが、バックミラーは小さいです。
リアウインドウがギリギリ全部見渡せるくらいの大きさです。
なので、ワイドタイプのアタッチメントミラーを装着しています。
そうすると視界が広くなり、助手席側のリアのサイドウインドウの死角まで見渡せるようになります。
安全面を考えるとワイドタイプのミラーを装着した方がいいと思います。
ただPTのミラーは、フロントウインドウに接着されているタイプのために、夏の暑い日などに熱で接着が弱くなり、根元から取れて落ちることがあるらしいです。なので、ミラーのアタッチメントを付けると、さらに重みで落ちやすくなりそうなので、注意が必要かもしれません!

PTクルーザーは5人乗りなので、(カブリオレは4人ですが)リアシートにはヘッドレストが3つついています。
これがまた意外に後方の視界をさえぎっているのです。


ということで、リアのヘッドレストを全部外してみました。
(リアシートに人を乗せることはほとんどないので...)


後方の視界が広くなりました!!
(真ん中のヘッドレストを取り払うだけでもだいぶ違います)

バックするときの後方視界は、リアビューモニターを併用すれば便利です。
リアモニター動画(Youtube)



ところで、リアシートのヘッドレストは3つとも本革なのですが、運転席と助手席のヘッドレストは本革じゃない(ウレタンみたいな材質)のはなぜだろう...
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PTクルーザーの燃費記録を参考にされる方へ

2007年11月03日 | 燃費の記録
左にあるメニューの『カテゴリ』から『燃費の記録』を選んでください。
3ヶ月に一度、燃費記録の詳細と平均を出していきます。

同じ車でも、走り方や住んでいる地域によっても燃費はかなり違ってきます。
なので、簡単なプロフィールを...

私の車は 2007年式 PT CRUISER 2.4L Limitedで、2007年10月末に新車で納車されました。
東京都心在住で、チョイ乗りも多いですが、趣味はドライブなので、郊外へのドライブにもよく出かけます。
高速道路もたまに使います。
エアコンも燃費に影響してきますが、僕は極度の暑がりの為、夏場(多分5月くらいから10月くらいまで?)はどうしてもエアコンはフル稼動になりますから、燃費も悪くなるかもしれません。
ちなみに、冬場はエアコン(除湿含む)を使う事はまずありません。

燃費の計算方法は満タン法ですが、正確さを出す為なるべくセルフサービスのガソリンスタンドで自分で給油しています。
そして、なるべくエコ運転を意識して運転しています。
計測方法やエコ運転についてはこちらのページを参照してください


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『燃費計算方法』や『エコ運転』について

2007年11月02日 | 燃費の記録
PTクルーザーの燃費計測は満タン法で行ないたいと思います。 (小数点第二位以下は四捨五入)
一応、PTクルーザーには、燃費モニターもついていますが、あてになるかわからないので、その辺も検証していきたいですね。


満タン法とは?
給油する時に満タンにしてトリップメーターをゼロにリセット。
次に給油した時に、走行距離を給油した量で割って、
1リッターあたり約何キロ走ったかを算出するオーソドックスな方法です。

ただ、これをフルサービスのスタンドで行なうと、けっこう誤差が出てくるかもしれません。
なぜかというと...
ガソリンの給油ノズルにはセンサーがついていて、満タン近くまでくると自動的に給油が停止するようになっています。
自動停止の位置は、給油ノズルの種類や、ガソリン水面の落ち着き具合、さらにはガソリンスタンドの地面の傾斜具合などに
よっても変わってきます。
店員さんによっては、一度停止した位置で給油をやめてしまう人もいますし、そこからさらに注ぎ足し給油をする人もいます。
それだけで、1~3リットルは違ってきます。
PTクルーザーの場合、自動給油停止してからも注ぎ足し給油をすると、さらに6~9リッターも入ります。
仮に4リッターの差としても、燃費の計算に大きな違いが出てくるのです。

仮に満タンから230キロ走ったとして
26リッター入った場合と、30リッター入った場合(4リッター差)を比べると

26リッター→8.84km/L
30リッター→7.66km/L

このように、リッター1kmくらいの誤差が出てくるのです。
同じ満タンでも大きな違いです。

なので、僕は基本的にはセルフサービスのガソリンスタンドで給油し、
毎回なるべく同じ位の量まで入れるようにし、正確さを出したいと思っています。
基本的には、ガソリンの水面が給油口から見えるくらいまで入れてます。 
(ふきこぼれる危険があるので、自動給油停止してからは給油口の奥を見ながら慎重に給油しています。
(ガソリンスタンドでは、吹きこぼれ防止のため注ぎ足し給油は推奨していないので念のため...)

上記の方法はやめることにしました。 
ディーラーのメカニックの人に、給油口ギリギリまで給油すると車に良くないと言われたからです。
給油口ギリギリまで入れてしまうと、揮発したガスを逃がす穴(キャニスター?)にガソリンの液体が入ってしまい、アイドリング不調やエンストの原因になることがあるようです。
なので、給油の目安としては、自動給油停止した位置(自動給油停止してからさらに2、3回ノズルを握って確認)でやめる事にしました。
給油が自動停止する位置については、ガソリンスタンドのノズルの種類や給油時のガソリン水面の落ち着き具合、
さらにはガソリンスタンドの地面の傾斜具合等によってけっこう変わってくると思うので、
この方法だと正確さはちょっと落ちると思いますがしょうがないですね。



『エコ運転(エコラン)』とは?
単純に急加速や急ブレーキ等を極力避けた運転です。
PTクルーザー 2.4Lでの目安としては、
街乗りでの加速時、定速走行時にエンジン回転数が"なるべく"2,000rpmを超えないようにする運転です。
しかしタコメーターを凝視していると危ないので、エンジン音等で判断するようにしています。
もちろんノンビリすぎると後続車に迷惑をかけたりするので"なるべく"です。
maxで2,500rpmで考えておけば支障のないスムーズな加速ができると思いますし、
高速道路でも安全な速度で、好燃費が得られると思います。
(でもエンジンのためには、たまには高回転まで回してあげたほうがいいんでしょうか? 誰か教えてください)
基本的にはこのようにエコ運転を意識して走ろうと思っています。
ちなみに、冬場はエアコンを使う事はほとんどありません。
ただ、夏場はどうしてもエアコンはフル稼動になりますから、燃費も悪くなるはずです。

ちなみに、PTクルーザーのカタログ上に記載されてある10/15モード燃料消費率(国土交通省審査値)は 8.6km/L です。



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キー(キーレスエントリー)

2007年11月02日 | 装備・パーツ紹介やカー用品インプレ等
PTクルーザーの鍵(キーレスエントリー)です。
リモコンキーですね。

ネットでのインプレッションとかを読んでいますと、『リモコンキーがこわれやすいとか、反応が非常に鈍い』という意見をよく見かけます。
どれくらい鈍いのかな?と思っていたのですが、意外に反応は悪くないです。
まぁ、国産車に比べれば鈍いのかもしれませんが、地下駐車場で15メートルくらいは届きました。
(改良されたのでしょうかね?)
ちなみに、前に乗っていたROVERの赤外線リモコンなんて、イグニションキーとキーレスエントリーはそれぞれ別ユニットになってて、かさばるうえに車から2メートルくらいまで近づかないと作動しませんでしたから。


=追記=
リモコンキーをジャックナイフキー仕様にしました! 
スッキリしました。



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初の燃費計測で 5.27km/L!?

2007年11月01日 | 燃費の記録
5.27km/L


でした。
うーん、とても悪い数字ですね...

ただいま、慣らし運転中なのでエンジンの回転数は2,000rpmくらいまでしかあげないように運転しています。
走行は都内の一般道のみ。
買ったばかりのため、ナビの設定をしたり、操作の研究をするために長時間のアイドリングも多かったということもあるでしょう。

今週末に高速道路を使ってちょっと遠出の慣らし運転に出かけたいと思います。

慣らし運転中は燃費が悪くて、慣らしていくにつれてだんだんと燃費が良くなってくるという話もききます。
どうなることやら。



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