Hone.のたま~に戯言

パソコン好きなおじさんのブログ。一言「古い機種でも結構がんばる。Windows7でも問題なし」

KURO-i3完成でいいよね?(笑)

2014年11月29日 11時31分52秒 | 改造
玄人志向「玄箱」にIntel NUCを組み込んだ小型(今ではそうでもない)PC

KURO-i3の基本部分が完成


↑フロントUSB2端子も付けました

 元々初代NUCというのはDC3217BYIntel® NUC Kit DC3217BYに掲載されている
スペックの製品で、拡張性に乏しく、でも単品PCとして最小構成で完成する
デスクトップPCです。

そこに

・有線LAN
  現在10/100M なんちゃってUSB to Ethernet Adapterがついていますが、
  後日USB3接続のGigabit Ethernet AdapterをUSB2に繋いで使用します。

・mSATA to SATA変換2.5インチSSD搭載
  玄箱の内部スペースに余裕があったので2.5インチSSDを内臓。

  言い換えれば、mSATA SSDを載せ替えた場合には、USB2接続になりますが
  2.5インチSSDはそのまま使える。

  内部USB2ポートから信号をもらってUSB2 to SATA変換アダプターを使用して
  2.5インチSSDまたはHDDを増設できます。
  その場合データ転送速度は30Mバイト/s程度に制限されます。

・MiniPCIeコネクタ未使用
  Mini-PCIe接続MicroSDアダプタ装着(サブストレージ用)予定(笑)
  http://www.bplus.com.tw/CardReader/MR15-jp.htmlこれとか
  取り付けて記憶容量をさらに増やせるというわけです。
  さすがにSSDやHDDと同じ使い方は無理がありますが、タブレットなどの
  サブストレージ程度の使い道はあると思います。

・電源内臓
  これが今回の一番の目的ですね。
  私は小型PCの電源はアダプターですよ~が嫌いなんです(笑)
  だって電源アダプターを込みにしたら「小型」じゃないですもんw
  さすがに手のひらサイズに電源アダプターと来たら小さいですけどね。

  それと本体以外に必須外付け部品があるのが気に入らないだけです(笑)
  本体だけで完結すればよいではないかと思います。

  外付けHDDとかの周辺機器は別ですけどね(笑)

これだけ内蔵して「玄箱」サイズなら許せる小ささではないでしょうか?

内部は超いい加減な突貫工事ですけどね(笑)

↑正面の電源スイッチや各種LEDの配線の様子

上から
 ・電源スイッチ
 ・電源表示LED (緑)
 ・LANリンクLED (橙:ど~みても黄色に見えるけどね)
 ・ストレージアクセスLED (赤)
 ・配線がつながっていませんが
   USB2接続のストレージを入れた時のストレージアクセスLED (緑)
 ・白い塊(笑)
   フロントUSB2ポート
   外から力がかかるであろう部分の取り付けは過剰気味に行っています。

取り付けはすべてホットボンド(ネチョ)固定ですが(笑)


↑現在の内部の様子

 一応これで完成です。
有線LANアダプターをNUC基板のフロントUSB端子に接続できるように変更しました。
理由はUSB3接続のLANアダプターをばらしてケーブル接続するのが面倒だったから(笑)

USB3のLANアダプターをUSB2で使う目的はNUC基板のUSB2の信号帯域の全てを
LAN信号に変換できるであろうと考えたからで、USB2の480Mbpsの速度が出る
GigabitLANとして接続できればな~という感じです。

本体のフロントUSB2信号はNUC基板の内部ヘッダーから採っています。

とりあえず、後ろ側のバカ穴はそのままにして
あと多少の手直しは後日するということで
これにて完成ということにします。

スペック的には・・・
 ・基本スペックはNUC基板のスペック表を見ていただくとして、
  DC3217BYIntel® NUC Kit DC3217BY

 ・メモリ
   DDR3-10600(PC3-1333) 4Gバイト×2枚 合計8Gバイト

 ・SSD
   2.5インチSSD ADATA SX900 64G
   電源をUSB2から採っている関係上 5v500mAで動作する製品。
   RealSSD C400(CSSD-S6M64NM4Q)とかは論外(5v2Aとか食いすぎw)

 ・USB2接続LANアダプター
   USB3接続GigabitLANアダプターに交換予定

が載っています。

次回はKURO-i3を使ったいろいろな実験(ベンチマークなど)を行います。
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One Drive使ってますか?怖い怖い

2014年11月28日 15時27分57秒 | 日記
 最近クラウドや共有ストレージなるサービスが極端に多くなってきていますね。
MicrosoftのOne Driveのお話をすこし。

パソコンにWindows8以降をインストールするときにMicrosoftアカウントを作ってから
インストールするとOne Driveという共有ストレージへアクセス可能となります。

これはMicrosoft社が運営している共有ストレージサービスなのですが気を付けてほしいのは
あなたのパソコンの個人情報に当たる部分を設定次第でユーザーの認識なしに共有ストレージに
「同期」という操作でアップロードされているということ。

最悪、あなたの大事な個人情報、秘密にしておきたい情報などがMicrosoftに利用される可能性
があるということです。

<共有ストレージサービスの怖いところ>

  1、保存されている情報を匿名として利用される場合がある
     これはユーザーがアップロードした情報の中に会社の利益になる情報などを
     匿名を厳守して利用させもらうという利用規約を掲げている運営会社があり、
     これをビッグデータ活用と誤認している企業がある。

     利用規約に書いてある場合があるので今一度確認されたほうが良いですね。

     企業にとって匿名を守ったとしてもそのデータを第三者が見たとき、個人を
     特定できてしまう事だってあり得るわけです。

  2、上でも書きましたがMicrosoftのOne Driveは設定次第で個人情報を裸に
     これはOne DriveやMicrosoft社のサーバーにパソコンのアカウント情報は
     もとより、設定情報、デスクトップ、ドキュメント、ピクチャ、ミュージック
     などいろいろな部分が「同期」と称してMicrosoft社にアップロードされる。

     設定を知らない人は調べるか、ローカルアカウントを使ってOne Driveを無効
     にしましょう。不安を解消できます。

     ちょっと極論をかきますと

     奥さんと旦那さんのちょっとHな写真などをマイピクチャや壁紙などにして
     保存したと仮定します
     パソコンの設定次第ではOne Driveに「同期」と称して保存されます。

     そして・・・

     お子さんのパソコンを同じアカウントでセットアップしてしまうと・・・

     お子さんのパソコンのデスクトップには奥さんと旦那さんの・・・壁紙が
     表示されてお子さんは最悪ショックを受けるかもですね。

     おそらくOne Driveにもアクセスできますので「同期」によりマイピクチャ
     の内容もお子さんのパソコンに「復元」されるわけです。

     第三者のパソコンのマイドキュメントの中身も「復元」できてしまう
     可能性もあります。

     こわいですね~

  3、第三者にデータを見られたり盗まれても補償されない
     ここは企業としては逃げの対策は万全という訳ですね。
     万が一情報が流出してもいかにもテンプレ的な「ごめんなさい」メールが来て
     「これ以上の責はご容赦ください」とさらっと書いてあるということ。

  4、自社のOSが穴だらけなのにその会社のストレージサービス信用できるのか
     ここは受け止め方次第なのですがMicrosoft社を例にとって言えば、
     Windows8シリーズ100以上の脆弱性をこれまで更新と称してバグフィックス
     してきました。今もなお継続中です。

     そのMicrosoftも自社開発のサーバーソフトを使ったデータセンターで
     One Driveを実現していると思います。

     情報の流出はいくらセキュリティーを強化しても内部の人間による持ち出し事故
     には対応できない。昨今個人情報を持ち出して、お金に換える「不届者」がいますね。

     そういうことができてしまう可能性がある環境ならばなおのこと危機感を持つべき。

 色々書きましたが、企業は儲けの為なら裏で何やっているかわからないのと、
ソフトウェアは完璧ではない、過信すると火傷をする、
会社の中には悪意を持った者が必ず潜んでいる。これは大企業ならなおさら。

気を付けるべきはまず己から。第三者に見られて困る情報は必ずネットワークから隔離しておくのが
よろしいかと思います。

 Windows8シリーズでいうならアカウント設定でローカルアカウントを使用すること。One Driveとの
共有が解消されます。できればOSセットアップ時からローカルアカウントでセットアップするのが
よろしいかと思います。

その後、必要でしたら共有する情報をしっかり管理し、設定を終えた後でアカウントを切り替えて
One Driveをお使いください。

私はどんな些細な情報でも必要以外は他人の手に情報を委ねることはしませんが。

皆さんも情報の管理と対策を今一度見直されるとよろしいかもですね。
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製作途中だけど~こんなかんじ

2014年11月28日 12時10分54秒 | 改造
 前回は外観だけ1枚写真を公開した「KURO-i3」(仮名)でしたが、
今回はまだ未完成ですが内部の写真も公開したいと思います。

まず、言い訳として・・・

作っているうちにどんどん手抜きにw

いけませんね~w

 まぁ使うのが私だけですし、
もっと綺麗に作れる方は星の数ほどいらっしゃる
ということで自己満足ということでご容赦をwww


↑まず正面から

 右手奥に伸びている部品は電源で12v4.2A程度の品です。
NUCに付属している電源アダプターは19v3.5A程度だったかな?
ですが12vでNUC基板は動作します。(これは初代の話で他の製品は知りませんが・・・)

 次に真ん中の黒い物体がついている(笑)基板がNUC基板本体です。
内部ヘッダーから電源スイッチや、電源、ストレージなど各LED線を引き出し、
写真下の電源スイッチとLEDに接続しています。
写真では目立ちませんが配線をはんだ付けしてあります。
各LEDの固定はホットボンド(ねちょ)付けのいい加減さ(笑)

 NUC基板の下に縦長の網目状の板、アルミパンチング板を挟んで
その下に2.5インチSSDが入っています。当初NUC基板にはmSATA SSDを載せるつもり
でしたが、記事執筆時期に円安でPCパーツが軒並み値上がりしていたのと
2.5インチSSDが手元に余っていた為、これをストレージとして内臓しました。

 2.5インチSSDはSATA規格の接続方式な為に、mSATA to SATA変換基板の
玄人志向 KRHK-mSATA/Sを使ってSATA信号をSSDへ接続。
SSDの電源はNUC基板にあるUSB2内部ヘッダーから5vを頂いて繋いでいます。
電源コネクタにはAINEX PA-040を使いました。
まぁ圧着ではなく直接はんだ付けしましたが・・・(笑)

 そして次の写真は・・・本体後ろ側からの1枚なのですが・・・

↑I/Oは手抜き炸裂のバカ穴www

 いや~どうしても面倒だったのでバカ穴あけて後でプラ板などでメクラするかと
考えていたのですが、面倒になりご覧の通り。
LANコネクタが見えていますが、USB接続のLANアダプターを分解して無理やり内臓。

しかし、購入時の製品に対する情報収集不足といいますか、安さに目が眩んで
10/100MLANアダプターなのだけど10Mbpsしか速度の出ない詐欺商品を掴んでしまいました(笑)

パッケージにはJP1082 10/100M LANアダプターとありましたが、ばらした基板写真と
実際のJP1082と言われる製品の基板写真に違いがあり、USB-LAN変換チップのピン数がかなり違いました。
おそらくピン数の多い方が100Mbpsで通信ができる製品でしょうね。

で、私が購入した製品は表示こそ10/100MbpsであるもののUSB接続部分がUSB1.1相当の速度しか出ない
いわゆるUSB(USB2でない) to Ethernet(FastEthernetでない) Adapterを購入したということです。
システム情報では100Mbpsでリンクしていると表示されますけどね(笑)

なのでこの製品は後日破棄して最低100Mbps出せる製品を再購入します(爆笑)
それまではUSB2無線LANアダプターで仮動作させることにします。

 話は替わって玄箱本体についている排気用FANですが、この4センチFANは当初12vで駆動していた製品ですが
動作音が煩く、また本体には過剰なほどの排気量だったので静音目的で12vから5vに繋ぎ換えています。
具体的には12vFANをNUC基板のUSB2内部ヘッダーの電源5vに繋いでアンダーボルテージ状態で駆動しています。
排気風量は減りましたが動作音がかなり静かになりました。

今お伝えできる情報はこのくらいですね~
次回は有線LANを改善して完成にもっと近づけた状態でお送りしますw
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玄箱(初代)の中にNUC(初代)を入れてみる

2014年11月26日 14時25分08秒 | 改造
元はと言えばネットワーク接続型ストレージBOXと言える玄人志向の「玄箱」

 初代はATAPI(40ピン)規格の3.5インチハードディスクを1基内臓して、
公称値100MbpsのLAN接続ストレージとして使うネットワーク機器です。

私が使っていた時の体感速度はファイル転送時7~8Mバイト/sでした。

1000M(1G)bpsの今ではかな~り遅く感じてしまいますが・・・

そこに

 裸(基板のみ)の初代Intel NUCことDC3217BYという小型PC用マザーボードを
友人からわらしべプロトコル(笑)で譲っていただいたのですが、
基板だけの裸んぼ(笑)だったので
PCとして使えるようにしたいと考えて、

ここに

玄箱(の箱)に内蔵して「玄箱-i3」としてPC化してみようと考えました。

 元の玄箱は実働こそはすれWindows 8.1 Updateをインストールしたマシンと相性が悪く
ちょくちょくネットワークから姿を消す困ったちゃんでした。
しかも転送速度が遅く、いくら大容量が構築可能な「玄箱」でも
USBメモリに速度面で負けてしまっては実用的ではない
と考えて「玄箱」の中身を入れ替えようというわけです。

 肝心のDC3217BY(以後NUC基板)はIntel Core-i3 1.8GHzを載せている
簡単に言うと事務用ノートパソコンレベルのマザーボードで、
初代に当たるNUC基板には何をとち狂った(笑)のか
有線LANの代わりに、Thunderboltという日本ではあまり馴染みの無い規格の
接続ポートを持っています。
それゆえにかなりマニー(マニアック)なユーザーにしか見向きしてもらえず
当初基板だけで3万近くしていたこの製品も最後には9980円で投げ売り
される事態となりました。

ですがそこはそれ、

 ThunderboltポートにはThunderbolt to Ethernat Adapterという変換機器を
接続することによって有線LANへ接続させることができます。
追加投資が必要だけれどIntel Core-i3搭載のPCが組めるなら
CPU付きマザーボードが9980円なら安いと考えます。

 結局これにメモリとストレージ、モニタとキーボード、マウスが最低限必要に
なるのでパーツ揃えてPC組むのと大差ないです。
価格的にCPU(Intel Core-i3)の分が安いと考えるとよいでしょう。

しかも基板サイズ約11センチ角でかなり小さい部類です。


↑動作テスト時のNUC基板の様子。

写真のノート用メモリの大きさから全体の小ささがわかりますね。
(ノート用メモリは写真中上あたりの黒い四角いのが8個並んでいる部分)
具体的には大人の人が手の平と指広げて、そこに収まるくらいの大きさです。

 この小さなNUC基板と電源アダプターと同じ位の仕様の電源、
あとPCを構成するのに必要なパーツ1セットを「玄箱」の中に押し込みますw


↑するとこんな感じになります。
(写真は製作中でフロントUSB端子がありません)

 PC1セット丸ごと「玄箱」の中に納まります。
中の様子は完成してから写真を撮ろうと思います。
世の中にはこのNUC基板を100円ショップで売られている小物入れや
タッパー(台所用製品)の中に入れる強者もいらっしゃいますがw
とりあえず電源も込みこみでPCとしたかったので「玄箱」サイズになりました。

次回は内部写真や失敗などのアレコレを掲載してみようと思います。
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fas-3256をPC化

2014年11月20日 17時07分29秒 | 改造
韓国キムラタン製32型液晶カラーテレビ(取説抜粋)

fas-3256をPC化

 といいますかアナログ液晶TVなので外部地デジチューナーつけるかPC繋ぐしかないんですがね・・・

 中古PCショップに出物として販売されていた品を液晶、32型、VGA接続できる、というだけで7000円で購入しました。我ながら衝動買いですw

 しかしアナログTVなので・・・

 わたくしの悪い癖が出ましたw PC化です。32型液晶TVという我が家にかつてない大画面でしたので目の悪いわたくしでも文字が見やすいハズというわけでPC化。


↑500mlのペットボトルと比較。巨大だw

(映像:Omegavision.Inc Navel honeybell)

 デカくて重(22Kg)くて熱(高発熱)くてアナログTVw

この子をどう料理してあげましょうかと考えた末、安直ですが裏にPC基板載せてしまえと考えて・・・


↑とりあえず載せたw(改装中)

 IntelマザーボードとPentiumを強引にTVのAVポートへ押し込んでみました。足りないスペースは裏板をカットして強引にスペースを作り、これまた強引にマザーを取り付けています。マザー下のFANの裏側(中)にマザー用のTFX電源を分解した電源基板を内臓しています。

 どうでもいいですがこのTVの中は空洞だらけなのです。おそらく熱が出るからだとは思うのですが・・・

 マザーとCPUとCPUクーラーの高さが50mmを超えないように小型CPUクーラーを選んで取り付け。ついでに地デジ放送も見たいのでジャンク品の地デジチューナーも載せています。

 TVに接続するケーブルはできるだけ最短距離で接続できるように既製品を加工して筐体内を通して設置。筐体の蓋がそのまま使えるようにマザーの高さにも工夫をして地デジチューナーもL型ライザーを使って横向きに設置しています。地デジ基板にも多少小型化改造を施してあります。


↑蓋はめてみた。けど部品ハミげw(露出してますね)

 あと付けのFANの右下にはSSDを取り付け。内蔵すると交換時にものすごい手間なので露出プレイ筐体外に取り付けています。

 TV筐体のAVポートの蓋を取り付けてもマザーの一部が露出していますが、故意に触ろうとしない限り危険も故障の心配もないようなので現在はこのままですw

 機会があればアルミパンチなどで全体をカバーしようかと考えていますがまたの機会になりそうです。

 PC部分はストレージアクセスLEDもPC電源LEDも非搭載。PCが駆動していればTVに何らかの映像が表示されるので極力TV本体正面を加工しないように妥協しました。(人これを面倒臭かったと言う)

 ストレージアクセス中に電源ボタン押しても今のWindowsならストレージを壊すことは「まず」無いので思い切って省略しています。

《fas-3256PCスペック》

CPU Intel Pentium G3220

マザー Biostar B85MG

クーラー ZALMAN CNPS2X

メモリ 混載 DDR3-1600 4G×2(DDR3-1333駆動)

SSD Crucial M4 CT064M4SSD2 64G

電源 150w バルクTFX電源(分解して基板を内臓)

地デジ I/O DATA GV-MVP/HS2改造品
     ロープロファイル化してB-CAS基板位置変更

モニタ 1366×768 16万色以上(取説記載なし)

     グラフィックスドライバのプロパティで解像度
     を追加する必要があります。
     (TVの製品仕様ではVGA 1280×768)

 いや~まぁ本音言えばお金さえかければNUCでも突っ込んでいくらでも美しく(外見崩さない)加工できたと思いますがTV購入したときに持っていた品を使って思い付きで作っちゃたのでした。
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