盗聴器販売店のスタッフ日記

盗聴器販売専門店「GQU」で働くスタッフの独り言。

鳩山内閣始動

2009-09-17 15:31:23 | 日記
新政権の閣僚の発表があり、いよいよ新政権が始動しました。

昨日の深夜、何気にテレビのNHKを見たら新閣僚の記者会見がLIVE(生)であってました。

途中から見たのですが、自・公政権時の大臣と比較すると比べ物にならないくらい良いですね。

それぞれの省庁からの原稿を拒否していたらしく、大臣みずからの思いを発言されていました。

「政治主導」を印象付けましたね。

また自・公時代と違い、政・官の馴れ合いもないので思い切った行動がとれそうです。

これこそ政権交代の賜物ですね。

新閣僚には会見通りに国民が主役の政治を期待します。

また、天下りの根絶にも力を入れて欲しいです。

税金は国民の血税なので、不適正な使われ方のないように管理・監督をお願いします。

しかし、民主党にもこんなに人材がいたんですね。

普段なら政治には期待しないのですが、今度の新政権には期待してみようかしらん。

民主党って・・・いいじゃん。
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盗聴器簡単説明 (UMB-400)

2009-09-16 12:42:58 | 盗聴器簡単説明
盗聴器簡単説明 (UMB-400)

盗聴発信機UMB-400は、写真の通りおりたたみ傘の形をしています。

もちろん傘としても使用できる偽装品型の盗聴発信機です。

使用周波数はUHF帯のA/B/Cのいずれかのバンドとなりますので、傍受するためには多機能受信機や盗聴器専用受信機などの受信機が必要となります。
(FMラジオでは受信できませんのでご注意下さい。)

録音まで必要な方は、音質に優れている盗聴器専用受信機をオススメします。

盗聴器専用受信機は盗聴器を製作しているメーカーが盗聴器の周波数に特化して作った受信機なので、その音質は最高レベルです。

盗聴発信機UMB-400の電波到達距離は、メーカー諸元で最大200〜300mとなっておりますが、この数字は見通し距離(間に遮蔽物が全くない)ですので、実際に使用されると環境により数割程度劣化する場合もあります。

使用する電池は、アルカリ単3乾電池と006P9Vアルカリ電池の2種類を選択でき、006P9Vアルカリ電池を使用すると電波がさらに強力になりますが電池寿命は短くなります。

それぞれの電池の飛距離と電池寿命は、当店HPの商品ページで紹介していますので、詳しく知りたい方はご覧下さい。

おりたたみ傘型盗聴器は偽装品型盗聴器なので隠す必要がなく、表に出しておける分集音力が良いです。

通常の偽装品型の盗聴器は電波の到達距離が100m前後と短いのですが、このUMB-400は200〜300mほど届く強力版です。

実際の性能を試してみたいという方はレンタルでも利用できますので、どうぞご検討下さい。

当店独自のレンタルシステムについては、このブログの過去の記事や当店HPでも詳しく紹介していますのでご利用前によくご覧下さい。

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本場のインドカレー

2009-09-15 13:42:48 | 日記
今日はお昼にインド人が経営する本場のインドカレー専門店に行って来ました。

閉鎖的思考の僕は外国料理が苦手で、インド料理も含めタイ・ベトナム系の料理もほとんど食べたことがありませんでした。

今日のインドカレー屋も同僚に強引に連れていかれたワケなのですが。

注文したのはセット商品で、カレー2皿(マトン・野菜)、野菜サラダ、惣菜2種(チキンっぽい)、焼きたてナン、ドリンクでした。

ナンじゃなくカレーライスが食べたいよぉ・・・と思っているところに料理が運ばれてきました。

ナンが手で裂くのも大変なほど熱く、やっとちぎってカレーを浸して口の中へ。

ウマイ。ウマイ。うん、ウマイではないか。

なんだ?この美味さは。

これが本場料理の実力なのか?

見せてもらったぜ、本場インドカレーの底力とやらを。

辛いけど美味しい。

食べる手が止まりませんでした。

ナンのおかわりまでして、もうお腹一杯に。

鎖国的食事思考の僕にとって有意義な昼食となりました。
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F1の優先順位

2009-09-14 12:53:04 | 日記
昨日、自分で自分の行動が意外でした。

実は昨日、F1とスーパーGTのレースがあったワケなのですが。

どちらもスカパーで生中継され、スーパーGTは昼から夕方まで、F1は夜から・・・と時間もかぶってないのでどちらも見れる環境にありました。

しかし昼から用事があった僕はスーパーGTはDVDレコーダーに録画をし、夜からあるF1を生で見ようかと画策しておりました。

事は段取り通り進み、実際夜21時になりF1がスタートし見始めました。

ところが、ここから理解しがたい行動を自分がとります。

F1が2周目に入った頃、おもむろにDVDレコーダーの「再生」ボタンを押し、録画していたスーパーGTを見始めたのす。

この行動がほぼ無意識で行われました。

しばらくして「あれ?スパーGT見てる?俺??」ってなりまして。

停止ボタンを押し、画面はF1の生放送に戻りましたが、今度は冷静に「再生」を押し納得の上でスーパーGTを見ました。

その後F1に戻る事は一度もなく、スーパーGTを見終わりました。

つまり、自分の中での優先順位は、

スーパーGT>F1

となっていたのですね。

昔からF1大好きの自分は理性でF1を最優先させてきましたが、とうとう賞味期限を迎えたのでしょう。

中学生の頃からあんなに好きだったF1。

ホンダを応援し続けたF1。

セナ・ベルガー・プロスト・マンセル・ピケ・ナニーニ・ブーツェン・パトレーゼの群雄割拠の熱い時代。

自分のモーターレースの最高峰にF1が君臨してきました。

でも昨日終止符が打たれたワケであります。

そこで冷静に考えると、ここ数年は惰性でF1を見てはきましたが、実際情熱はありませんでした。

ホンダの撤退にスピードの規制、そしてコントのようなリアウィング。

これでまだF1が大好きならMの素質十分です。

一方のスーパーGT。

こちらも様々な問題があります。

まず、500馬力と300馬力の2カテゴリの車が同時にレースをする。

世界でも例を見ないのではないでしょうか。

300馬力の車は500馬力の邪魔をしないように注意しながらレースをします。

500馬力の車は300馬力の車を上手く利用してライバルに対して有利になるよう計算します。

意味不明です。

そして、最大の疑問は重量ハンディなるものです。

メーカーとドライバーが頑張ってレースで好成績を残すと、順位に応じて次回のレースに重量ハンディが付いてきます。

最大100キロ近くあったのではないでしょうか。(記憶ですけど)

運営側はハンディを付けることにより独走が減り、シーズンが盛り上がると考えてるようです。

しかし、その考え方はアメリカ的でショー的要素が強すぎます。

その点F1はヨーロッパ的騎士道が強く反映されています。

正当な努力による結果は敬い、それによる独走も評価します。

例えばF1で1周につき0・5秒リードし、10周で得る5秒は正当なリードです。

騎士道的には、このリードは何人たりとも妨害できない崇高なものなのでしょう。

ところがアメリカはショー的要素を求める国なので、インディシリーズなどはある車が独走を始めると何かにつけてセーフティーカーが入ってきてリードをちゃらにし、また1からやり直しです。

スーパーGTの重量ハンディもショー的要素が強いと思いますので、速い車にハンディを課すという不条理なルールは改めるべきだと重います。

と言いつつF1よりスーパーGTの方が上になった僕の優先順位。

F1の巻き返しはあるのでしょうか。
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金曜日の行動

2009-09-11 14:19:48 | 日記
どうやら最近の僕は金曜日の行動が固定化されています。

18時00分 終業

18時30分 ゲームセンター到着

21時00分 ゲームセンターを出る

21時10分 サウナ到着

24時00分 サウナを出る

24時15分 うどんのウエスト到着

24時45分 ウエストを出る

25時00分 自宅着。

ほぼ寸分違わずこの行程です。

ところで、うどんのウエストを皆さんはご存知でしょうか。

福岡ではよく見かけるうどんのチェーン店です。

チェーン店=普通の味・・・という定説がありますが、この「ウエスト」ももともとは普通の味で可もなく不可もなくでした。

数年行ってなかったのですが、ある日たまたま行ってみると昔に比べて格段においしくなってました。

特にスープがおいしくて。

今日もうどんのウエストに行って肉うどんとカシワのおにぎりを食べる予定です。
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飯塚方面通行止め

2009-09-10 14:16:01 | 日記
昨日、飯塚にある取引先に商品を受け取りに行きました。

取引先の閉店時間が近かったので、車ではなくバイクで向かうことにしたワケなのですが。

順調に行程を進み、閉店の20分前には到着できるな・・・と余裕の出てきたところで、いつもの道が通行止めに。

「ヤバイ・ヤバイ・ヤバイ・・・・」

急に冷や汗が。

と言うのも、もともと飯塚地方には土地勘がなく、迂回ルートになると全くアドリブが効かない自分でして。

通行止めのところにいた警備員に聞くと、「飯塚方面は看板で案内してますから、看板に従って迂回して下さい」との事。

選択の余地はないので迂回することに。

実際迂回してみると、必要以上に看板で案内がしてあり、迷うことなく飯塚へ。

親切な看板案内に感謝。

そして無事取引先に到着し、商品を受け取ったところ想像以上に大きくて。

「あれ、バイクで来たんですか。大丈夫ですか?」なんて心配され、実際厳しかったです。

タンクバックは閉められないくらいパンパンに積載して、持参していたリュックもパンパンになり、残りをビニールに入れて腕に通してなんとか全部持ち帰れました。

ふと空を見るとあきらかに怪しい雲行きで、雨が降ると荷物が濡れてヤバイ、でも急ぐと荷物が落ちそう・・・と心で葛藤しながらの帰り道でした。

結局雨も降らず無事に帰りついたワケですが・・・。

今後も多分可能な限りバイクで行くことと思います。

だって燃費は車より格段にいいし、急ぎたいときに融通が効き時間の計算ができるからです。

荷物の量だけは事前に確認しておかないと危ないですが。

そういえば、その取引先の担当者が私のバイクを見て、「あれ?GSR400ですか?私も同じバイク持ってます」と言うので驚きました。

なんせマイナーバイクでほとんど見かけないから。

「奇遇ですね〜」と言いつつ、マイナー路線の思考を持ってる・・・とお互いが心の中で思ったことでしょう。

「遅いですけど気に入ってますよ〜」とか「重いけど乗りやすいですよね〜」など
「・・・・けど」が必ず枕詞になるバイクって・・・。

でも実際本気で気に入ってます。

メジャーなCB400SFではなく、マイナー路線で頑張ります。
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録音機の能力

2009-09-03 14:53:53 | 盗聴器関連
盗聴をしたいというお客様にとって、まず必要と思われる機器は盗聴器でしょう。

ただし、生(リアルタイム)で聞く必要の無い場合には録音機を設置しておくという選択肢もあります。

録音機の場合、後から録音機を回収して記録されている音声を聞くという事になります。

盗聴器の場合は録音まで必要な場合、盗聴発信機・受信機・録音機と機器が3個いりますので価格も高価になり操作も複雑になります。

録音機の場合は単体のみでよいので、盗聴器に比べるとずいぶんお手軽です。

移動中の車の中の会話などは盗聴発信機では困難で(電波の飛距離が短いので、移動中の車を尾行しないと傍受できないため)、現実的には録音機でしか対応不能です。

現在録音機というとICデジタルレコーダーが主流です。

録音機本体にICメモリが内蔵されており、記録媒体となっています。

従来のテープレコーダー(アナログ)に比べると小型・軽量で録音時間も飛躍的に増え、電池寿命も延びている上、全くの無音です。

ICデジタルレコーダーの特徴の1つにVOR(音声起動)機能というのがあります。

この機能は周囲に音がある時だけ録音し、周囲が無音の時には録音を停止し待機(スタンバイ)状態に入ることができるものです。

デジタルならではの機能であり、アナログのテープレコーダーなどには不可能な機能で、この機能により音がある時のみを後で聞くことができるので便利です。

このようなデジタルボイスレコーダーですが、盗聴器に比べてデメリットもあります。

まず当然ながら生(リアルタイム)では聞けないので、後から回収して聞くことが前提となります。

生で会話を聞きたい場合は、やはり盗聴器と受信機が必要となります。

それからデジタルボイスレコーダーは盗聴器に比べて集音力が劣っています。

その集音力の違いの理由はもともとのコンセプトの違いによるものでしょう。

盗聴器はもともと隠して使うことを前提に作られており、間に遮音物が入ってもできるだけ集音できるように工夫して作られています。

一方デジタルボイスレコーダーは隠して使用することを前提としては作られていません。

インタビューでマイクの代わりに使用したり、会議の机の上に置いて録音したりと音の近くで使うという位置づけなのです。

ですから隠して使用(机の中やカバンの中など)すると極端に性能が低下します。

このように盗聴器と録音機では性能や価格に違いがあるので、どちらが使用する環境に適しているかをお客様の方でご検討下さい。





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盗聴器簡単説明 (CAL-202)

2009-09-02 12:16:18 | 盗聴器簡単説明
盗聴器簡単説明 (CAL-202)

電卓型盗聴発信機CAL−202は写真の通り普通の電卓の形をしています。

もちろん普通の電卓としても使用でき隠す必要もないので、違和感なく設置が可能な偽装品型盗聴発信機です。(カシオ製電卓を使用)

偽装品型発信機は表に設置できるので集音力が良いという特徴があります。

盗聴発信機は隠せば隠すほど音源から遠ざかり遮音されるので、人目に付いても違和感のない偽装品型盗聴器は集音力に優れているのです。

電卓型盗聴発信機CAL−202は電卓自体の電源はソーラーですが、盗聴器機能の電源は電池(リチウム又は単5乾電池)を使用するので定期的な電池交換が必要となります。

電波の飛距離はメーカー諸元(間に遮るものがない見通距離)で最大100m程ですが、実際の使用環境により数割程度低下する可能性があります。

使用する電波はUHF帯(A・B・Cバンド)なのでFMラジオなどで傍受される心配がありません。

電卓型盗聴発信機CAL−202の電波を受信するためには盗聴専用受信機か多機能受信機(マルチバンドレシーバー)などの受信機が別途必要となります。

多機能受信機でも不足はありませんが、より高音質を求めるならば盗聴器専用受信機をオススメします。

盗聴器専用受信機は盗聴器メーカーが盗聴器の電波を受信するためだけに特化して作った受信機なので音質は最高レベルで録音にも最適です。

また、電卓型盗聴発信機CAL−202は1日2000円でレンタルも可能ですので、性能を試してみたいという方はぜひレンタルもご検討下さい。

当店独自のレンタルシステムについては当店HPまたは過去のブログの記事でも詳しく説明していますのでご一読いただければ幸いです。

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バイクのタイヤ交換

2009-09-01 17:15:34 | 日記
先日、私のバイク(GSR400)のオイル交換をしに近所のバイク屋さんに出かけました。

そこでオイル交換をしてもらったのですが、その際にリアタイヤにスリップサインが出てることが判明しました。

昨年6月に新車で購入し、6500キロしか走行していないので「ウソ!」って感じでした。

どうやらもともとが排気量の割には大きいタイヤになっており、またハイグリップタイヤなのでグリップが強い分消耗も早いとの事でした。

せめて今年の12月まで今のタイヤで我慢して、そこでタイヤ交換をして次は車検時(さ来年6月)に交換しようと思います。

つまり、1年半おきのタイヤ交換という事になります。

リアタイヤだけで3万円前後するらしいので、結構な出費です。

やはりバイクは趣味性の高い乗り物ですね。
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政権交代完遂!

2009-08-31 13:50:38 | 日記
とうとう政権交代が実現しました。

事前の世論調査などで大勢は判明していたものの、選挙なので実際投票用紙を記入する時に有権者が心変わりするのではないかと心配していましたが、杞憂に終わりました。

ようやく自民党政権の呪縛から解放されたのです。

しかし政権交代は手段であってゴールではないので、これからの民主党の行動を監視して、マニフェストを実現できるかどうか注視しないといけませんね。

もし民主党がふがいなかったら来年の参議院選挙で鉄槌を下さねばなりません。

やっと日本も2大政党制に突入しました。

これから両党にはしのぎを削ってもらい、国民のためになる政治を実行して欲しいものです。

まずは民主党のお手並み拝見。

さて、日本は、自分たちの生活はどうCHANGEしますかね。
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