ふんでノート ~ちいきづくり・まちづくりと日本語教育

ちいきづくり・まちづくりと日本語教育をつなぐことを,「場づくり・人づくり」から進めていきたいと思ってつらつら書くノート

「働き方の未来 2035」〜一人ひとりが輝くために〜

2016年09月18日 20時29分14秒 | 報告書とか
5.3 多様な人材に合わせた教育
 2035年には多様な人材が日本で活躍することが期待されている。教育もそのような多様な人材の多様な状況に合わせて、木目の細かいものにしていく必要がある。特に今後増えていくと予想される、外国人人材、そしてその家族等に対する教育のあり方も考えていく必要がある。主には義務教育年齢の段階で、日本語教育や日本文化への理解、日本社会への理解が進むような取組をもっと促進させ、日本社会で活躍できる環境を整えていくことが求められよう。
===

まずはこどもからということ。でも、それすらもなかなか進まないな…という印象があるけど、でも、一歩一歩広げていくしかないもんな。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« こどもの里 | トップ | ことば »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

報告書とか」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL