ふんでノート ~ちいきづくり・まちづくりと日本語教育

ちいきづくり・まちづくりと日本語教育をつなぐことを,「場づくり・人づくり」から進めていきたいと思ってつらつら書くノート

日本語教育

2013年11月06日 22時11分49秒 | いろいろ
最近に限った話ではないけど、日本語教師•日本語教育の話に共感できないことが増えてきたのは何でやろか。

何か狭いと言うか、息苦しく感じる。枠はこのままでええんやろかって。

社会の流れについていってない気がする。
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2 コメント

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そうですか (宮 耕)
2013-11-07 09:16:21
日本語教育,日本語教師の話に共感できない,ということですか。共感できない人がそれほど多いとも思えませんが,そう考えることもあります。宮は25年になり,日本語学校の運営も10年を超えてきました。タダ,共感できないのは日本語教育だけではなく,教育関係者(大学,専門学校)と似ているような気もします。
当方は,株式会社組織なので,法人税を払い,消費税を払い,少なくとも納税者としては社会に貢献している組織だと思っています。
その上で,日本で進学,就職をサポートするために組織の目的付けを行い,日本の製造業に倣ってカイゼンに取り組むように職員さんと話をしていますので,一般企業と同じように考えています。
だから,中小企業の経営の方ともよく話をしますが,皆さん,特に宮の話に共感できない(本人には言わないでしょうが)ということも聞いていません。社会の一端を担うという意識を持つ,日本語教育関係者も多くいると思いますよ。
Re:そうですか (prucha99)
2013-11-15 22:05:10
そうですね。私の見ている範囲や想像している範囲が狭いのかもしれません。また、お気づきの点など、コメントもらえたらありがたいです。

社会貢献や社会参加、その他もろもろ、通じているけどイメージしていることが違う言葉はたくさんあるんだろうなと感じました。

コメントありがとうございました。

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