goo

東海道の丸窓⑭

この連休の成果です。



ボディーの加工が終了したので塗装前の下準備として、金属車はブラスクリーン→クレンザーでゴシゴシ→水洗い→ドライヤーで乾燥。プラ車は中性洗剤でゴシゴシ→水洗い→自然乾燥。この辺のことはRMM172号に詳しいことが書いてあったので、金属キットに慣れてない自分にとってはとても参考になりました。
画像は水洗いしている様子。漬ける時間が長すぎると下のサハのように車体が赤っぽくなります。



ちょっと苦戦したのが、リアルなディティールの反面、剥がれやすいのが難点のトレジャーのサボのささっていないサボ受け。貼り付け自体はさほど難しくなかったのですが、問題はブラスクリーンに漬ける前に貼り付けていたので、クレンザーでゴシゴシしてるときに大半が取れてしまいました。清掃後は極力素手で触りたくなかったので漬ける前に貼り付けたのですが…。
結局素手で貼り付けなおし、軽く清掃してから塗装に移りました。



プライマー→サーフェイサー→貫通扉の塗装まで済んだ様子です。
プライマーは定評あるマッハのエッチングプライマーを、サーフェイサーは最近発売されたばかりのガイアのものを使用しました。



鉄仮面も塗装してみてやっと全体像がつかめてきました。
仮面本体の厚みはおkだけど表面がボコってるから後で修正しなきゃ…



サムネちっちゃくしてみました。
やっぱ見難いかなぁ…。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 東海道の丸窓⑬ 東海道の丸窓⑮ »
 
コメント
 
コメントはありません。
コメントを投稿する
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。
 
この記事のトラックバック Ping-URL
 
 
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。