大家エンジニアリング ~大阪発!子だくさん一家の楽しい大家日記~

IT系エンジニアのサラリーマンが不動産投資を行っていくさまをマタ~リと書き綴っていきます。

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R+(レビュープラス) COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン) 2010年2月号

2010-01-16 01:25:08 | 読書

ミンナ(゜∀゜ )人(゜∀゜)人( ゜∀゜)トモダーチ
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レビュープラスさんから献本頂きました。

今回はクーリエ・ジャポン 2010年2月号です。

 

この手の雑誌は難しいので手に取ることも無く、

現在に至るのですが、せっかく献本してもらったので、

ひと通り読んでみました。

 

あさーくひろーく世界のことが書いているのですが、

雑学のネタにはちょうどいいかと思います。

 

そんな中、目を引いた記事が2つ。

1つは「天才ジョブスなきアップルが世界を変えられるか?」。

アップルのCEO、スティーブ・ジョブスについて説明と、

これからの展望について書かれた記事。

 

アップルでは秘密主義が徹底され、

情報を漏らしたり、うっかり口を滑らせたりした社員はクビになる、とのこと。

普通機密情報ってあったとしても、

やっぱりどうしてももれてしまうわけで、

それを逆に企業のプロパガンダにしてしまうなんて、

アップルってすごい会社だな、と思いました。

 

また、Tips的な記事として、

イラク国会議員の月給は4万ドル!

の記事。

アメリカが占拠していたけど、

不況のあおりを受けたのか、治安維持もできないみたいで、

さらに議員たちの月給は4万ドル(360万円)。

つきですよ、つき!オバマ大統領より月給高いんですって!

そんな腐敗した世界がまともな国ではなく、

汚職と腐敗にまみれたイラク。

こんな世界じゃいけませんねぇ。

 

確かに雑学のネタはいっぱいかいています。

おもしろいですね

電車に乗って読むにはちょうどいい本です。

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