このはづくのダイアリー(不定期更新)
Konohazuku's diary
演奏会の記録
東京ムジーククライス第1回定期演奏会
2007年8月18日(土) 午後2時30分
第一生命ホール
<出演>
松井亜希(ソプラノI)、澤江衣里(ソプラノII)
上杉清仁(アルト)、藤井雄介(テノール)
渡辺祐介(指揮、バス)
東京ムジーククライス(合唱、管弦楽)
<曲目>
J.S.バッハ/カンタータ第29番BWV29
J.S.バッハ/マニフィカトニ長調BWV243
※東京ムジーククライスは昨年10月に設立された合唱団・演奏団体で、メンバーは20代、30代の社会人や学生が主体。今回の演奏会が旗揚げ公演となる。
常任指揮者の渡辺祐介を初め、ソリストの多くがバッハ・コレギウム・ジャパン(BCJ)のメンバー。ゆえに演奏スタイルはBCJに限りなく近い。ただし、楽器は現代楽器である。
発足したばかりのアマチュア団体だが、演奏のレベルは高い。一言でいって、「金の取れる演奏」である。特にドイツ語の正確さには感心した。
次回の定演は来年の8月で、ロッシーニの小荘厳ミサを取り上げるという。今から楽しみだ。
東京ムジーククライスのサイトはこちら
2007年8月18日(土) 午後2時30分
第一生命ホール
<出演>
松井亜希(ソプラノI)、澤江衣里(ソプラノII)
上杉清仁(アルト)、藤井雄介(テノール)
渡辺祐介(指揮、バス)
東京ムジーククライス(合唱、管弦楽)
<曲目>
J.S.バッハ/カンタータ第29番BWV29
J.S.バッハ/マニフィカトニ長調BWV243
※東京ムジーククライスは昨年10月に設立された合唱団・演奏団体で、メンバーは20代、30代の社会人や学生が主体。今回の演奏会が旗揚げ公演となる。
常任指揮者の渡辺祐介を初め、ソリストの多くがバッハ・コレギウム・ジャパン(BCJ)のメンバー。ゆえに演奏スタイルはBCJに限りなく近い。ただし、楽器は現代楽器である。
発足したばかりのアマチュア団体だが、演奏のレベルは高い。一言でいって、「金の取れる演奏」である。特にドイツ語の正確さには感心した。
次回の定演は来年の8月で、ロッシーニの小荘厳ミサを取り上げるという。今から楽しみだ。
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(いつもお世話になっております)。
このたびは私達の演奏会に足を運んでいただき、本当にありがとうございました。
また、過分なお褒めの言葉をいただいて、恐縮しております。
団員の多くが、実は半年ほどの練習で今回の演奏会に臨みました。苦しい練習の日々でしたが、歌うことの喜び・感謝を改めて感じることのできた日々でもありました。
第2回演奏会に向けて、より一層努力して参りたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
お世辞抜きで、本当にすばらしい演奏会でした。来年の第2回が今から楽しみです。
そして、いつかロ短調ミサの全曲も聴かせていただければと思っております。
てきとーなことを書き散らしているブログですが、時々覗いていただければ幸いです。よろしくお願いします。
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