ペットショップオーナーのブログ

このブログは個人的な私の日記、犬を飼っている方への情報やショップの情報を綴っています。

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肉球をさわってみる 【招き猫こけ】

2009年03月31日 | ショップ情報
プリティの招き猫コケ

肉球を触ってみました。

動画はYoutubeです。

こちらから
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犬がやってきた家の普通のドラマっぽいな

2009年03月28日 | 犬の力
シネマの週末・トピックス:マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと

 ジャーナリスト同士の新婚カップルが子育ての予行演習のつもりで飼い始めたのは、1匹のラブラドルレトリバー。値引き販売されていたその子犬はマーリーと名付けられるが、とんでもなくやんちゃな犬だった。

 ちょっと目を離すと、何でもかじって気ままに家具を破壊する姿は、犬を飼ったことがある人にはおなじみの光景だ。それを美化することなく映し出す。だが、この映画が描くのは、あくまでも家族の物語。子供を持った夫婦が仕事と家庭生活の両立に悩み、その傍らに犬がいる。そんな距離感を保ちつつ、最後にはしっかり泣かせてくれる。デヴィッド・フランケル監督。1時間58分。TOHOシネマズスカラ座ほか。(細)

 ◆もう一言

 ハリウッドは動物を擬人化するのが好きだが、この映画の犬の描き方は実に自然。都合のいい犬の“心理描写”をしておらず、誠実な作りになっている。(諭)

毎日新聞 2009年3月27日 東京夕刊



私まだ見てませんから、見る前の感想としてですが、

この論評見ると、なんとなく新しく犬を家族に迎え入れたフツーの家庭なカンジかな。
個人的には犬を使った映画では、ある犬の大冒険って言うよりはこんなカンジの方が好きかも。

ラブラドールを使っているところが「世界一おバカな犬が教えてくれたこと」の題名にピッタリですね。ラブを飼ったことがある方はかなり共感できそうですね。





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