街派の我が家は、旅や街歩きがまさに“外遊び”です。10月前半は4日間連れと二人で京都ぶらり旅に出かけ、斑鳩は法隆寺まで足を伸ばして来ました。斑鳩に住み大阪市で歯科医院を開業している知人のドクターがめちゃ旅マニアなんですが、彼から法隆寺へ行くなら是非西門を出て西里(にっさと)集落へ行ってみてとアドバイスを頂き、出かけたら、まぁなんと風情のある一角でとても素敵な空気が流れていました。

西里集落の風景・・・まぁ、何ともいえない心落ち着く町並み。ここは元々法隆寺を支える宮大工集団の本拠地であったと言われ、今の道幅などは当時のままで塀の高さなども実に歩きやすい高さになっている。ひょっとして昔の人の背の高さはこの位だったのかしら。
体調管理の関係などから車やバスなどによる長距離旅行等は控えているが、新幹線のグリーン車での京都などは実に快適そのもの。また今までは逆になかなか出来なかった、近郊の街歩きもじっくりできる環境になってきたが、〔1193〕の川越祭りはその始まりとも言えるもの。ここ暫くはじっくりと川越の街を歩いて、気付かなかったり見逃していたような魅力を掘り起こしていく予定です。
アフターフォロー「つばさ」の気分で、面白いネタを拾ったら随時こちらにアップしていきますので、お楽しみに^^;

西里集落の風景・・・まぁ、何ともいえない心落ち着く町並み。ここは元々法隆寺を支える宮大工集団の本拠地であったと言われ、今の道幅などは当時のままで塀の高さなども実に歩きやすい高さになっている。ひょっとして昔の人の背の高さはこの位だったのかしら。
体調管理の関係などから車やバスなどによる長距離旅行等は控えているが、新幹線のグリーン車での京都などは実に快適そのもの。また今までは逆になかなか出来なかった、近郊の街歩きもじっくりできる環境になってきたが、〔1193〕の川越祭りはその始まりとも言えるもの。ここ暫くはじっくりと川越の街を歩いて、気付かなかったり見逃していたような魅力を掘り起こしていく予定です。
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