
友人に会うために、彼女が実家に帰る。
その友人の旦那は、北海道の小学教師。
先日、徹夜で仕事をしたと言う。校庭にスケートリンクをつくるため。
少し水をまいては氷らせ、少し水をまいては氷らせ・・・繰り返すらしい。
所変われば、教師変わる。教師は“何でも屋”だなと、ついつい苦笑い。
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彼女が実家に帰っているその間、私は後輩と二人で忘年会。
先日行われた学校での忘年会帰り、こんな風に誘われる。
「生意気ですが、HIRO先生と二人で飲んでみたいです・・・」
男から真剣に誘われるのは、ちょっぴり気恥ずかしい♪今日は何を語ろうかな。
素敵な年末年始をお過ごしください。










同じ先生でも、場所によって仕事内容も変わるんですね。
今年もお疲れ様でした。
さて、質問なのですが、私のチームは勝利至上主義の社会体育と違い、監督と子どものコミュニケーションも比較的多いです。しかし、練習メニューに対して、紅白戦をしたいと口々に言ってくるのには閉口します。練習としては内容が薄くなるからです。
こういった場合、先生はどう対応されるのでしょうか?子どもが納得いく対応をご教授いただけると幸いです。
後輩と二人の忘年会を満喫しました!
お店の人やお客さんともコミュニケーションが取れる楽しい店でした。
今年もお疲れ様でした。よい年末年始をお過ごしください。
>子どもソフト監督さん
質問&応援、有り難うございます。
個々人やチームの状況、練習時間などで変わってくると思うので、安易にお答えできませんが・・・
学校体育では、ゲーム・試合中心で組み立てるようにしています。その前後で、どんな風に働きかけるかが重要だとは思いますが。ただ、それでは「つまらない」と思う人もいるようです。その気持ちも話し合いたいものです。3学期は、「つまらないが言える」体育を構想しています。
以上、コメント有り難うございます。