生きる

一度しかない大切な人生!
自然の中に身をゆだねて、めぐり合ったもの達と、毎日を静かに、楽しく過ごしたい!

あの空に太陽が 24

2016-12-13 17:01:28 | 日記

ミヌは精神的に益々おかしくなっていました。インギョンの頭に自分が送った髪飾りがない事に気づき、どうしたのか聞き、インギョンはつけてくるのを忘れたと言いますが、実は何処で失くしたのかわからなかったのです。あのホテルで警察署長のいると言う部屋に行ったとき、まさかのジョンホが出てきたのですが、そのとき騙されたとわかり密かに2人で逃げる時にホテルの部屋に落としたのでした。この髪混ざりはホテルの受付の男が後にジョンホの所に、嫌がらせに郵送してきたのでしたが。

そして何かとインギョンに強く当たります。

インギョンはジョンホとホテルに一緒にいた事、それはイ・ヒョヌクとピョンに諮られた事、ジョンホが自分の借金を肩代わりしていることなど、全てミヌには話していませんでした。

ハンスは全く学校には行かず、彼の母には内緒で、ジョンホが経営する映画館に用心棒として雇われていたのです。(前のドラマの映画館をそのまま使っています!)

インギョンはミヌがジョンホの映画会社に移ったことを密かに知りますが、彼はインギョンには一言もそのことを言いませんでした。

インギョンは一人悩んでいました。クムスンやチュンジャたちはそれはおかしいとインギョンに言います。

みぬ

イ・ヒョヌクはミヌがジョンホの映画会社に移ったことを聞き、怒ります。

そしてインギョンに関してはピョンが見張るからとヒョヌク会長に誓うのでした。

ミヌの変わってしまった態度にインギョンはミヌに全てを話そうと決意します。

彼の家を訪れたインギョン、彼の同居していた先輩に会います。

荷物を取りに来たとだけ言う先輩。

その話をミヌにしたインギョンを急に血相を変えて、戻ってこい何て変な事を言ったのではないかと怒鳴り散らします。明らかに以前のミヌではなかったのです。そして近々会おうと言うインギョンを先約があると断るミヌです。

 

 

ミヌを迎えたペクドゥ映画会社ではミヌの歓迎パーティをすることになります。大喜びするヒエです。

 

その話を聞いたヒョヌクとピョン、

ミヌにジョンホの所に行ったら殺すとまで言ったのにと怒り狂うヒョヌク、パーティに行くことに。

ナム・テジュンの妾で、有名な女優はジョンホの妻と共に暮らしながら犬猿の仲でした。夫に女がいる事をパーティ会場で見せつけてやろうと、当日インギョンを連れに行きます。2人が恋仲だと誤解していたのです。何も知らないインギョンは、バス会社の制服のままでいいと言われついて行きます。

そしてパーティ会場へ。

インギョンはミヌをみてにっこりして声を掛けますが、ミヌはその女は知らないと言ったのです!

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« あの空に太陽が 23 | トップ | あの空に太陽が 25 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。