今日は功名が辻3話を観ました。遼生さんの役は竹中半兵衛の弟である
竹中久作です。遼生さんが出てくるまで、長かったです・・・
彼は、稲葉山城で人質になってしまいます。
彼は、「父上と同じ病気で・・・」と言い、仮病を使っていました。
仮病を使っている演技は真に迫っていました。
そして、あとのシーンでは、いきなり敵が襲いかかってきていました。
遼生さんの出番はそこのシーンだけでした。
「功名が辻」の時代は、世界史で言うと、宗教改革〜ルネサンスで、
今日観たのは、トリエント公会議があった年でした。(1563年)
シェイクスピアが生まれる1年前でもあります。
「功名が辻」の作者は司馬遼太郎さんですが、遼生さんの「遼」は彼から来ていますね。
以前、インタビュー
で、「司馬遼太郎が好き」と言ってましたし。
出番少ないのは残念です・・・
でも、遼生さんは、「大河ドラマの主役がやりたい」と
言ってましたから、絶対実現してほしいです
ついでに、テニミュの1stドリライも借りてきました
感想は観たら書きますね。
じゃあの
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