きょうは遼生さんイベント行ってきました。
昼の部編から書きます。
あまり正確に書けないかもしれません・・・。
順序ごっちゃになっていたり、若干あやしい部分もありますが、ご容赦ください
最初に、遼生さんのマネージャーさん(アルパカの帽子をかぶってましたね。)から注意がありました。
そのあと、遼生さんが出てきました。
遼生さんは髪型は茶髪のたあ坊みたいな感じであり、分け目で若干印象が違う感じで、黒のスーツ、ズボン、黒にキラキラの石がついたネクタイをしてました。
とてもカッコよかったです!
遼生さんとマネージャーさんの話しでは、
遼生さんは、「ことしは舞台が多い1年でした。」と言ったあと、マネージャーさんが、「その合間に撮影もあって・・・、いまこの場では出せないことですが・・・。ジェーンちゃん(※ジェーン・エアのこと、便宜上こう書くこととします。)で橋本さんと共演されましたし。」と言ってました。
あとそれから、遼生さん、「ことしはジョン、いや、ジェーン・エアもありました。ジェーン・エアとジョン・ケアードが混ざってしまいます・・・。」とも言ってました。
マネージャーさんが、「主役の松さんが・・・。」と言ってて、遼生さんが「なんで松さんを強調するんですか?!」とツッこんでたのも印象的でした。
遼生さん、「お酒が入ると泣き上戸になるのはいまにはじまったことじゃないです。」と言って、マネージャーさんが、「ジェーンちゃんの打ち上げのとき、松さんがひとりひとりに『ありがとうございます!』と言ってたのもありました。
遼生さんが以前出演されたドラマ(海外では『テレビ映画』といいますね。の「無名」に触れたとき、「『無名』の撮影のとき、風吹ジュンさんが、こうやって横に傾いたとき(遼生さん自身も傾いたポーズをとる。)、僕もこうやって傾いちゃったんですよ!」で笑ってしまいました!
あと、「長山藍子さんなど、子どものころテレビで見たそうそうたる顔ぶれと共演したことも大きいです。」、「大滝修治さんはじいちゃん、と呼んじゃったこともありますね。」もありました。
遼生さんは、「写楽のチラシの撮影のとき、着物に模様が入ってましたが、ぼくらが着ていたのは白い着物でした。今の技術はすごいですね。」と言って、マネージャーさんが、「『江戸の青空』のときもそうでしたよね。実際づらはかぶってなかったという(笑)。」遼生さんは、「ぼくはづらじゃないです。」とツッこんでました。
チリンチリン、と鐘が鳴ったときに、「安いベル使ってますね〜」とマネージャーさんが言ってたのも印象的でした。
次は、質問コーナーです!
Q:遼生さんが人生最大のピンチだ!、と思ったときはどんなときですか?
A:遼生さんは、「ぼくが保育園のころ八ヶ岳に遠足で行ったんですけど、
まっすぐ行くはずが、カーブになっちゃって、間一髪のところで先生に助けてもらったんですよ。」と答え、マネージャーさんが、「もし死んでいたら、いまこうやってみなさんにお会いすることもなかったでしょう!」と言ってました。遼生さんは、「あと小学校のころ住んでた家の四回と5回の間に小さな部屋みたいなのがあったんですよ、その中に入ってしまったときはもうたいへんでした!」と言ってました。
Q:遼生さんがこれからおしごとorプライベートで挑戦してみたいことは何ですか?
A:遼生さんは、「シェイクスピアの作品に出てみたいです。いまの年齢でできる役は『ハムレット』ですね。」と言って、マネージャーさんが、「小西君と最初に会ったのは彼が10代のころだったけど、もうこの年(27歳)になるんですね。あともうちょっとすれば30歳ですよ。」も印象的でした。
いや、遼生さんはまだまだこれからの男ざかりでしょう!
これからもがんばってほしいですよ!
マネージャーさんはけっこう辛口なことも言ってましたが、根底には愛が流れてますね。
遼生さんは、「『ロミオとジュリエット』のロミオ役をやってみたいです。10代の男の子で、青臭い感じかもしれませんが、ディカプリオが主演の『ロミオ+ジュリエット』が好きで、彼のようなロミオを演じてみたいです。」でした。
「プライベートでは英語に挑戦してみたいですね。ジェーン・・・、いや、ジョン・ケアード演出のお芝居のとき、ジョンの言ってることがわからないと、歌の解釈が変わってきてしまうんですよ。訳詞のひとを通さないとわからない部分もあって、ぼくの周りには英語がわかるひとがいて、自分もやらなきゃな!と思ったんです。」
マネージャーさんは、「大阪では『フィナンシャルプランナーの資格を取りたい!と言ってましたけど・・・。」とツッこまれ、遼生さんは「ただ言ってみただけですよ。」と言ってました。
Q:ことしを表すことばを漢字一文字で表してください。
A:遼生さんが、「『変』ですね。」と言って、マネージャーさんが「『変態』とか、『変人』の『変』ですよね?」と訊き、遼生さんは、「違いますよ。」とツッこんでました。
「ぼくの中で変わったことと言えば、2年前のレミゼと比べて、筋トレとかで体重が4キロ増えたんですよ。バルジャンがマリウスを担ぐシーンがあるじゃないですか、『せーの!』と言えませんし・・・。バルジャン役の今井(清隆)さんに、『お★△×!?』と言われました・・・。
おそらく『重いっ!』と言ったと思いますが・・・。」でした。
「身長が1cm伸びて183cmになったんですよ、背がでかいと衣装さんに喜ばれる、
あっちのひとは大きいから。」という一幕もありました。
Q:自分の性格に近いと思った役はありますか?
A:遼生さんが、「ないですね〜。」と言って、マネージャーさんが、「『江戸の青空』の文七が50両おとしてあたふたしていたりするように、おっちょこちょいな面もあるんじゃないですか?」と言って、遼生さんが、「こないだも、車の中で、自分の荷物を整理してたんですよ。
うっかりコートを車の上に置いちゃって、そのとき駐車場は無人で、警備員さんが、『おーーーい!!』と言ってたんですよ。」で、「人生最大のピンチはこのときも入るかもしれませんね。」と言われました。
マネージャーさんが、「牙狼からのファンのひとは、マネージャーさんが、「牙狼からのファンのひと、またはジェーンちゃんの宣伝で出た『プレミアの巣窟』を見たひとは(番組内でも天野さんやマリエさんにツッコまれてましたね。)、小西君はあまりしゃべらない、と思いますが、むしろ違います。
『東京少女』のときは熱血な鋼牙のようでしたし、そのビデオを見たキャスティングのひとが、『平凡ポンチ』のキャストに抜擢しました。年相応の役で、先生役もやりましたし、生徒役もやったことがあります。」とありました。
Q:オススメの本は何ですか?
A:遼生さん:「最近ぼくはあまり小説は読めてないのですが、
『戯伝写楽』で喜多川歌麿役を
やりますので、歌麿の作品集を移動中などに読んでます。タイトルは忘れてしまいましたが、この本は図書館にもありますよ。」でした。
Q:お休みの日は何をされてますか?
A:遼生さんは「早く起きて、本を読んだりしてますね。」と言って、マネージャーさんは「おじいちゃんみたいですね。小西君はふつうのサラリーマンには向かないですね。」とツッこんでました。
次は、ライブです。
マネージャーさんが合間に、「大阪のイベントのとき、日帰りでしたので、ゆっくり観光したりすることができなかったのですが、小西君といっしょにたこ焼き屋さんに行ったんですよ。
カキが中に入っているのを「カキ(貝、Oyster、L'Huître)なのか、カキ(果物、Persimmon、plaqueminier du Japon)なのか本気で迷ってましたね。」と言ってました。
やっぱり遼生さんは天然でチャーミングなひとですね。
最初に、遼生さんは「感じてきちゃう」をうたいました。
うたう前に「アップテンポの曲です。」をかんでしまう一幕もありました。
ストリート時代のことも出てきました。
彼は、ギターケースに小銭を入れるようなものではなく、
人前から離れていたところでうたっていたといいます。
「感じてきちゃう」アップテンポで艶っぽく、ジャジーなテンポでした。
「♪朝まで乱れさせてくれ」、「♪ぼくのからだにきみを覚えさせて」、「♪濡れた瞳で〜」、「♪爪あとを残さないで〜」、「♪確かめあいたい〜」、「♪いやしいぼくを受け止めてくれ〜」のフレーズは、なかなかエロティックでセクシーでした!
フランス語に訳したらもっと・・・!かもです!!
フランス語だと「Je la sens」ですね。
まだ自分には早すぎる歌詞でした!
それでも、「感じてきちゃう」、以前から聴きたい遼生さんの曲だったので、うたってくれた遼生さんありがとうございます!
次は、尾崎豊の「I LOVE YOU」をうたってました。
聴かせてくれました・・・。
本人いわく、「大阪のときはすんなりカバー曲が(雪の華、白い恋人たち)決まったのですが・・・。」でした。
最後は「アカルイミライ」でした。
CDとはぜんぜん違うアレンジも最高でした!!!
写真撮影で、最初は、遼生さんが、「ギャルのポーズはどうでしょうか?(ピースサインを横にして)、あっ、ギャルと言っても、ぼくの時代のギャルですよ。(わたしもこの時代のギャルを小学生心に覚えてます。)」など試行錯誤し、来年の2010年を表す「10」のポーズで撮影しました。
最後の握手は、わたしは遼生さんに、「写楽楽しみにしてますっ!」と言えました!
遼生さんは、「ありがとう!!」と言いました!
昼の部は欲しかったものも手に入ってとっても楽しかったです

次は夜の部編です

昼の部編から書きます。
あまり正確に書けないかもしれません・・・。
順序ごっちゃになっていたり、若干あやしい部分もありますが、ご容赦ください

最初に、遼生さんのマネージャーさん(アルパカの帽子をかぶってましたね。)から注意がありました。
そのあと、遼生さんが出てきました。
遼生さんは髪型は茶髪のたあ坊みたいな感じであり、分け目で若干印象が違う感じで、黒のスーツ、ズボン、黒にキラキラの石がついたネクタイをしてました。
とてもカッコよかったです!
遼生さんとマネージャーさんの話しでは、
遼生さんは、「ことしは舞台が多い1年でした。」と言ったあと、マネージャーさんが、「その合間に撮影もあって・・・、いまこの場では出せないことですが・・・。ジェーンちゃん(※ジェーン・エアのこと、便宜上こう書くこととします。)で橋本さんと共演されましたし。」と言ってました。
あとそれから、遼生さん、「ことしはジョン、いや、ジェーン・エアもありました。ジェーン・エアとジョン・ケアードが混ざってしまいます・・・。」とも言ってました。
マネージャーさんが、「主役の松さんが・・・。」と言ってて、遼生さんが「なんで松さんを強調するんですか?!」とツッこんでたのも印象的でした。
遼生さん、「お酒が入ると泣き上戸になるのはいまにはじまったことじゃないです。」と言って、マネージャーさんが、「ジェーンちゃんの打ち上げのとき、松さんがひとりひとりに『ありがとうございます!』と言ってたのもありました。
遼生さんが以前出演されたドラマ(海外では『テレビ映画』といいますね。の「無名」に触れたとき、「『無名』の撮影のとき、風吹ジュンさんが、こうやって横に傾いたとき(遼生さん自身も傾いたポーズをとる。)、僕もこうやって傾いちゃったんですよ!」で笑ってしまいました!
あと、「長山藍子さんなど、子どものころテレビで見たそうそうたる顔ぶれと共演したことも大きいです。」、「大滝修治さんはじいちゃん、と呼んじゃったこともありますね。」もありました。
遼生さんは、「写楽のチラシの撮影のとき、着物に模様が入ってましたが、ぼくらが着ていたのは白い着物でした。今の技術はすごいですね。」と言って、マネージャーさんが、「『江戸の青空』のときもそうでしたよね。実際づらはかぶってなかったという(笑)。」遼生さんは、「ぼくはづらじゃないです。」とツッこんでました。
チリンチリン、と鐘が鳴ったときに、「安いベル使ってますね〜」とマネージャーさんが言ってたのも印象的でした。
次は、質問コーナーです!
Q:遼生さんが人生最大のピンチだ!、と思ったときはどんなときですか?
A:遼生さんは、「ぼくが保育園のころ八ヶ岳に遠足で行ったんですけど、
まっすぐ行くはずが、カーブになっちゃって、間一髪のところで先生に助けてもらったんですよ。」と答え、マネージャーさんが、「もし死んでいたら、いまこうやってみなさんにお会いすることもなかったでしょう!」と言ってました。遼生さんは、「あと小学校のころ住んでた家の四回と5回の間に小さな部屋みたいなのがあったんですよ、その中に入ってしまったときはもうたいへんでした!」と言ってました。
Q:遼生さんがこれからおしごとorプライベートで挑戦してみたいことは何ですか?
A:遼生さんは、「シェイクスピアの作品に出てみたいです。いまの年齢でできる役は『ハムレット』ですね。」と言って、マネージャーさんが、「小西君と最初に会ったのは彼が10代のころだったけど、もうこの年(27歳)になるんですね。あともうちょっとすれば30歳ですよ。」も印象的でした。
いや、遼生さんはまだまだこれからの男ざかりでしょう!
これからもがんばってほしいですよ!
マネージャーさんはけっこう辛口なことも言ってましたが、根底には愛が流れてますね。
遼生さんは、「『ロミオとジュリエット』のロミオ役をやってみたいです。10代の男の子で、青臭い感じかもしれませんが、ディカプリオが主演の『ロミオ+ジュリエット』が好きで、彼のようなロミオを演じてみたいです。」でした。
「プライベートでは英語に挑戦してみたいですね。ジェーン・・・、いや、ジョン・ケアード演出のお芝居のとき、ジョンの言ってることがわからないと、歌の解釈が変わってきてしまうんですよ。訳詞のひとを通さないとわからない部分もあって、ぼくの周りには英語がわかるひとがいて、自分もやらなきゃな!と思ったんです。」
マネージャーさんは、「大阪では『フィナンシャルプランナーの資格を取りたい!と言ってましたけど・・・。」とツッこまれ、遼生さんは「ただ言ってみただけですよ。」と言ってました。
Q:ことしを表すことばを漢字一文字で表してください。
A:遼生さんが、「『変』ですね。」と言って、マネージャーさんが「『変態』とか、『変人』の『変』ですよね?」と訊き、遼生さんは、「違いますよ。」とツッこんでました。
「ぼくの中で変わったことと言えば、2年前のレミゼと比べて、筋トレとかで体重が4キロ増えたんですよ。バルジャンがマリウスを担ぐシーンがあるじゃないですか、『せーの!』と言えませんし・・・。バルジャン役の今井(清隆)さんに、『お★△×!?』と言われました・・・。
おそらく『重いっ!』と言ったと思いますが・・・。」でした。
「身長が1cm伸びて183cmになったんですよ、背がでかいと衣装さんに喜ばれる、
あっちのひとは大きいから。」という一幕もありました。
Q:自分の性格に近いと思った役はありますか?
A:遼生さんが、「ないですね〜。」と言って、マネージャーさんが、「『江戸の青空』の文七が50両おとしてあたふたしていたりするように、おっちょこちょいな面もあるんじゃないですか?」と言って、遼生さんが、「こないだも、車の中で、自分の荷物を整理してたんですよ。
うっかりコートを車の上に置いちゃって、そのとき駐車場は無人で、警備員さんが、『おーーーい!!』と言ってたんですよ。」で、「人生最大のピンチはこのときも入るかもしれませんね。」と言われました。
マネージャーさんが、「牙狼からのファンのひとは、マネージャーさんが、「牙狼からのファンのひと、またはジェーンちゃんの宣伝で出た『プレミアの巣窟』を見たひとは(番組内でも天野さんやマリエさんにツッコまれてましたね。)、小西君はあまりしゃべらない、と思いますが、むしろ違います。
『東京少女』のときは熱血な鋼牙のようでしたし、そのビデオを見たキャスティングのひとが、『平凡ポンチ』のキャストに抜擢しました。年相応の役で、先生役もやりましたし、生徒役もやったことがあります。」とありました。
Q:オススメの本は何ですか?
A:遼生さん:「最近ぼくはあまり小説は読めてないのですが、
『戯伝写楽』で喜多川歌麿役を
やりますので、歌麿の作品集を移動中などに読んでます。タイトルは忘れてしまいましたが、この本は図書館にもありますよ。」でした。
Q:お休みの日は何をされてますか?
A:遼生さんは「早く起きて、本を読んだりしてますね。」と言って、マネージャーさんは「おじいちゃんみたいですね。小西君はふつうのサラリーマンには向かないですね。」とツッこんでました。
次は、ライブです。
マネージャーさんが合間に、「大阪のイベントのとき、日帰りでしたので、ゆっくり観光したりすることができなかったのですが、小西君といっしょにたこ焼き屋さんに行ったんですよ。
カキが中に入っているのを「カキ(貝、Oyster、L'Huître)なのか、カキ(果物、Persimmon、plaqueminier du Japon)なのか本気で迷ってましたね。」と言ってました。
やっぱり遼生さんは天然でチャーミングなひとですね。
最初に、遼生さんは「感じてきちゃう」をうたいました。
うたう前に「アップテンポの曲です。」をかんでしまう一幕もありました。
ストリート時代のことも出てきました。
彼は、ギターケースに小銭を入れるようなものではなく、
人前から離れていたところでうたっていたといいます。
「感じてきちゃう」アップテンポで艶っぽく、ジャジーなテンポでした。
「♪朝まで乱れさせてくれ」、「♪ぼくのからだにきみを覚えさせて」、「♪濡れた瞳で〜」、「♪爪あとを残さないで〜」、「♪確かめあいたい〜」、「♪いやしいぼくを受け止めてくれ〜」のフレーズは、なかなかエロティックでセクシーでした!
フランス語に訳したらもっと・・・!かもです!!
フランス語だと「Je la sens」ですね。
まだ自分には早すぎる歌詞でした!
それでも、「感じてきちゃう」、以前から聴きたい遼生さんの曲だったので、うたってくれた遼生さんありがとうございます!
次は、尾崎豊の「I LOVE YOU」をうたってました。
聴かせてくれました・・・。
本人いわく、「大阪のときはすんなりカバー曲が(雪の華、白い恋人たち)決まったのですが・・・。」でした。
最後は「アカルイミライ」でした。
CDとはぜんぜん違うアレンジも最高でした!!!
写真撮影で、最初は、遼生さんが、「ギャルのポーズはどうでしょうか?(ピースサインを横にして)、あっ、ギャルと言っても、ぼくの時代のギャルですよ。(わたしもこの時代のギャルを小学生心に覚えてます。)」など試行錯誤し、来年の2010年を表す「10」のポーズで撮影しました。
最後の握手は、わたしは遼生さんに、「写楽楽しみにしてますっ!」と言えました!
遼生さんは、「ありがとう!!」と言いました!
昼の部は欲しかったものも手に入ってとっても楽しかったです


次は夜の部編です












