もともとそれでよかった♡

すべては自分の中にある

「無線送電」電線不要、ロスもなく、距離も関係ない..発電所を都市の真ん中に作って、各家庭はそれを受信、電力は使い放題(1712エクボ)

2017-12-01 | 覚書
「中矢伸一事務所 リアルタイムニュース」(vol.0203) 2017年12月1日
 
■中矢伸一からNEWメッセージ

今月の『玉響』は、フリーエネルギーとか重力制御といった未来

型テクノロジーに興味のある方は必読です!

私とは長年の付き合いのある、エクボ株式会社の清水美裕社長と

専務の杉山敏樹さんのお二人と、久しぶりに鼎談を行いました。


去る7月に行われた、エクボさんの会員向け報告会に出席させて

頂きまして、最新の研究開発状況と、そのデモンストレーション

を拝見し、これはぜひ、また本誌でも紹介したい!と思いまして、

鼎談を申し入れたところ、ご快諾を頂きました。


デモンストレーションというのは、今回の場合は、「無線送電」

というもので、二コラ・テスラが考案した技術らしいのですが、

電線を必要とせず、電気を空間に「飛ばして」離れた場所に送る

方法です。

この技術があれば、電線は不要になってしまいます。

しかも、電力ロスもなく、距離も関係ないんだそうです。

やはり、言葉で聞くよりも、実際にモノを見た方がはるかにイン

パクトがありますね。会場の参加者からも「オー!」という声が

上がり、皆さん感動していることがわかりました。


清水さんは、このようにおっしゃっています。

「私たちの技術がすべて組み合わさったら、距離に関係なく、発

電所を各都市の真ん中に1個作って頂いて、各家庭はそれを受信

する設備だけを借りるというシステムが実現します。使っている

電力は全部、もう使い放題です」(『玉響』12月号 11頁)


この他、エクボさんで開発を進めている未来型技術は、

・薄膜電池(フリーエネルギー)

・常温超電導

・想念センサー(テレパシー通信)

・重力コントロール

・空間から自由自在に物質を作り出す

といったもので、話を聞いていると、何だかSFの世界そのもの

の現実化のように思えてきます。


エクボさんは、こういう革命的な技術というのは、すべて日本に

あるということを、ぜひ知ってほしいのだそうです。

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清水:読者さんに知ってほしいのは、私たちが必要としている革

   命的な技術は、とくに 21 世紀に入ってからは、この日本

   にあるのだということです。

中矢:未来の文明のスタンダードになるであろう技術は、外国に

   あるのではなくて、この日本にあるということですね。

杉山:そうです。そのすべてが日本にあります。 (同 9頁)

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フリーエネルギーというと、これまでも様々なところでいろいろ

な人たちが「実験が成功した」と主張したり、ある団体がすでに

持っているなどといった話がありました。

私もこういう世界に関わっていると、そういう情報が入ってくる

ことがあります。

それらはもう、ほとんどがマユツバと言っていいと思います。

ちなみにこの鼎談の中で、私が、

「基礎実験は成功したとか、もうすぐ完成しそうだとか。毎年の

ように出てきますよね。欧州の何とか財団がいよいよ表に出しそ

うだとか」

と言っているのは、「ケッシュ財団」のことです。

https://goo.gl/Qr4iu5

私の知る限り、本当にこうした夢の技術を現実のものにできる、

一番近い位置にいるのは、エクボ株式会社だと思います。


基礎実験など、もうとっくに成功しているのです。

あとはどうやって、皆さんのスマートフォンのように、誰でも

安心して使える「製品」にまで仕上げられるかというところ

かかっています。

もちろん、これを世に出すプロセスにおいては既存勢力からの

相当な抵抗や圧力が予想されますが、エクボさんはその辺りも

織り込み済みのようです。

いずれ、そう遠くない未来、こうした技術が誰の目にも触れる

ことになる日も近いかもしれませんね。


まずは今年の締めくくりの『玉響』スペシャル鼎談で、日本の

明るい未来を、想像してみてください。
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