もともとそれでよかった♡

すべては自分の中にある

八坂神社解放、鞍馬寺~貴船神社 勉強会(170514)

2017-05-17 | 個人的な覚書です

個人的な記録ですが、もしご参考になればどうぞ…。 (文責:mmii)

 

八坂神社解放ミッションと鞍馬寺・貴船神社  2017.05.14-15

 

八坂神社でお参りするところ(オリオンの解放をするところ)

・西楼門

・玉光稲荷社(命婦稲荷社)

・悪王子社

・蛭子社

プラス、宗像大社に行った人は、厳島社…3女神が祀られているのでご挨拶を

厳島社から十社までの辺りは気が良い

 

 

アトランティス→ヘブライ→…シルクロード…→日本 (麹菌のルート)

             …シルクロードが途中で分化…→東南アジア→日本(稲作文化、納豆菌)

 

 

オリオン座というのは地球から見た場合の見え方。

他から見ると配置が変わる。

オリオン大戦があったオリオン座。

地球からしかオリオン座と言えない。

この宇宙の中心は地球?…あながち間違っていない。

 

もっと言うと、私が宇宙。

ここに13人いれば、13の宇宙がある。

みんなの宇宙が同時に存在して共有している。

今の一瞬だけ。

 

オリオンは何で地球にかかわっていたか。

40億年前、地球は生命体が存在しなかった。

ドロドロの真っ赤っかな星。

冷えて海ができる。生命のもと、生命のスープ。

そこに人間が生まれた。たぶん3億年たっていない。

 

オーパーツ

3億年前、石炭紀、木が倒れて石炭になった。

その中にオーパーツがあった。金属のネジが出てきた。

リーディングに来た男性、自分で埋めたと言った。

“私たちが”という言い方。ある生命体が意図的に埋め込んだ。

“あなたたちが見つけるため”、3億年前に人類があったという証拠として。

見つかっても、メンインブラックが全部つぶしてきた。

 

その頃、人類じゃない生命体、外宇宙の人たち。

その頃の地球はニューヨークみたい、いろんな星の人たちがやって来た。

いろいろな生命が自然の形そのまま、タコ型とか目が一つとか…。

(今の地球のように)ここでいろいろ勉強しているのと全く違う理由で来ていた。

 

その後、神の総意で目的をもって地球を進化させた。

人類を進化させると決めた。

 

いろいろな外国人が出入りする時代から、人類のための星に変えた。

いろんなことに翻弄されながら学習する場。

それでオリオン達が来た。

怒り、恐れ、独占欲、支配欲…いろいろな欲全部、オリオンが持って来てくれた。

 

エデンの園がかつて存在していた。

苦労のない。学びのない。

 

どん底に落ちたり、傷つけられたり、ねたんだり…人との関係性の中で苦しむ。

 

飢えるのは、所有欲、独占欲があるから。

それまでは助け合って、ワンネスの世界だった。

我欲があるから。←オリオンがもってきた。

 

古代エジプトまでは歴史で知られている。

それか石器時代、ラスコーの壁画とかがあるから。立証されると科学的にウソとは言えない。

その前、アトランティスとかは謎の文明とされている。

証拠が出ても、当局が許さない。

ちなみに、琵琶湖の湖底の調査も当局が許さない。(いろんなものがたくさん沈んでいるはず)

ジャスダック(?)、地球の中へ穴をあけている。イスラエルの人たち。

その他には、国立大…東大、京大くらいしか許されない。

 

今、オリオンの役目が終わってきた。

しょうもないものを持ってきた。

その中で何万年とやって、魂を成長させてきた。

3次元の勉強。

今明らかに、次元が変わってきている。

みなさんの感覚の中にもあるのでは?

時空のゆがみ、今そこにあったものが無くなったり。

 

人との関係性の中で体験するのと別の次元へ行く。

もうオリオンの持ってきたものは学習として成立しない。

地球が先に進んだ。

 

ここでオリオンが解放されるはずだった。

でもオリオンを逆手に使った人たち、グループがいて、地球を牛耳ろうとした。

オリオンは使われてしまった。向こうの手先として。

そして疎まれた。

先兵となったのが稲荷。

 

八坂神社、悪王子=スサノオ

八坂神社はスサノオ。

なぜ悪王子社が本殿ではなく、わきに祀られているのか。

二グロイド、モンゴロイド、コーカサス…とかと同じ、オリオンの中にも様々な種がいる。

たぶん担当が違う。

 

・お稲荷さん、金融、芸能。

どのグループが稲荷信仰をするのか。

商社、金融と芸能。

ただし、ロックは稲荷信仰ではない、何故か…。

ジャニーズは微妙。

残る人、出る人(岡田君はこっち)。

スマップの解散は、オリオンの解放にかかわっているのかも。

 

人間の我欲の象徴に君臨していた。

金融、軍事、医療・製薬、芸能

 

・スサノオ

軍事、軍産複合体、エネルギー産業

 

向こう側の世界の仲間割れ

自分が担当してないものどうしが、互いに生き残ろうとして潰し合っている。

オリオンではない。

オリオンを悪者にして、陰に隠れていた者たち。

ほっといていい、自分で消えていく。

 

それよりもオリオンに。

感謝は要らない、善悪じゃない。

もう役割が終わったよ、と伝える。

神ではなく地球人が呼んだ。

持って来てくれたリンゴを、知りながら口にした。

そこから人類が勉強を始めた。

人類が、ありがとうございましたと言う。

そうしないと、呼ばれて来たから、律儀なので、徹底的にいる。

 

「もうお帰りください」

自分が信じて言わないと意味がない。

ただ言われたからやるというのではダメ。

 

・蛭子社

今宮戎のここが総本社。

烏丸にあったのを移転してきた。

イザナギ、イザナミの子ども。

奥さんの方からいいよって生まれた子。

それで天の怒りをかって生まれた子。

恵比寿ではなく蛭子が本当。

第1子なのに捨てられた。

人の恨みを担当しているオリオン。

 

人間やるんだったら、煩悩108つあるとしたら、それ全部入れてください。←ここから始めた。

いったん全てのネガティブの中へどっぷりつかる。

全てのネガティブを全部しみこませた。

 

嫌な自分と対峙して話し合う。

それを持っている自分に「重いよね」と。

1コずつやっていって。

単位履修してきて、ここにいる。

 

まだ消えていないネガティブが入っているはず。

避けられない、絶対逃げられない。

1コずつ向き合いながら、何度も転生してきた。

 

自分が成長していかないと、人として生まれてきた意義がない。

日常の中で自分と対峙、付き合っていかなければ。

ライトワーカーの自覚があるなら、それをやらなければいけない、やらないと意味がない。

 

 

玉光とはキツネのこと。

正五位のキツネが祀られている。

天狗というのが正一位。

 

何でお稲荷さんが日本にあるか。

キツネはネズミをとる。稲荷、神だった。

ネコはシリウスだから、キツネ(オリオン)になった。

 

縄文は稲作をしていなかった。

森とともに生きていた。

アシタカが暮らしていたようなところ。

土を耕さない。

明日の危険に備える…ということをしなかった。

無くなったら隣からもらえるから。

助けるって何?というくらいそれが当たり前の世界。

食料を確保しておかないといけないということがなかった。

 

高倉を作って米を保管する。

これが富に変わっていく。

…江戸時代の石高も。

 百姓の米が全部江戸に集められて、お金に変える。

 百万石、何千万石とか。

蓄える、富の集中。貧富の差が出る。

恨み、憎しみが出る。

 

これを持ってきたのがオリオン。

稲作のルート。弥生がもってきた。

 

自然の中で生まれ、自分も自然の一部。

自分たちが自然。

熊の餌になることも自然の摂理。

熊を恨まない、静かに死んでいったのが、縄文。

 

米と一緒に意識ももたらされた。

持つ者、持たざる者。

蓄えるだけならいい。

それを武器にする。

俺のいうことを聞けば米を分けてやる。

 

エジプトに関係していたのがシリウス。

楽園が存在していた。

雨が降って湿潤なところだった。

縄文と同じ、耕作しなくてもよかった。飢えがなかった。

300歳くらい存在。

シリウスから役割があった。

乾燥させて人間を追い詰める。

楽園を終わらせた。

 

アトランティスが水没してなくなった。

今、転生している人はアトランティスの意識を持っている。

レムリアは楽園だったから、記憶には残らない。成長につながらないから(苦しいものの方が記憶に残る)。

アトランティスから何回も転生している。

 

人種を超えた転生。

1000年前はフランス人、500年前は中国人、300年前はインド、今日本…。

魂の系譜。

 

血の系譜。

アフリカで人間は発生した。

血の系譜がたどれる。それがシルクロードに象徴される。

弥生が入っているということは、大陸が入っているということ。

 

先祖の系譜の中にぽつりぽつりと生まれ変わっていることが非常に多い。

自分を大切にするために生まれてきた。

自分を大切にできないと、他者も大切にできない。

自分の先祖も大切に思うというのは、自分を大切に思うということ。

 

 

3年前から変わってきた。

スピリチュアル偏向性、精神性。

目に見えないものを追い求める意識。

それが日常の中への意識へのシフトへ。

終わってしまった過去生…だからどうした、それを追って行っても…。

 

今を生きていかなければならない。

日常の中へ入っていく。

 

今まで嫌なものは見なかった。

とりあえず置いておいた。それよりもスピリチュアル先行。

スピリチュアルを先行させる理由。

時空が変わっていく中で、(ネガティブ側に)引き止められる可能性がまだあった。

 

今は、次の時空に足を踏み入れている。

スピリチュアルではない。

日常の自分の問題に意識を向けている。

家庭、友人、パートナー、家族…。

仕事、体調…。

ある意味3次元的。

新しい時空の現実の自分へシフトしていく。

スピリチュアル的なものから一歩引く、というよりちょっと落ち着く。

それより現実を見ようよ。

 

今の自分を変化させなければ、新しい時空には置いて行かれる。

自分の中に残った残渣に、面と向き合う。

自分のやり残しを、解消しながら、新しい次元へ行く。

日常にちゃんと足をつけて生きていく。

 

趣味としてスピリチュアルを追求するのはOK。

 

自分を変えていかなければ、

自分の世界を引き連れて行かなければいけない。

 

「地獄の夏」ウェブボッド

人間の感知する能力、ネットを分析すると出てくるもの(ワード)から未来が見えてくる。

ただ時間がめちゃくちゃ。来年か、5年後か、いつか?

2008年に「地獄の夏」が出た。

おそらく今年。

天変地異とか物質的なことではない。

おのれに向き合うということ。

 

面と向かうだけでよい

うんざりする。

何とか抜け出したくなる。

しっかりと本質に意識を向けて、認めていくことで変化していく

 

今まで棚上げ、先送りにしてきたこと。

 

「地獄の夏」を自分のものにすると「天国の夏」になる。

自分次第。

 

鏡に語りかける、あなたは何者?

ゲゲっと思う自分が出てきたら、大チャンス。

 

ハイヤーセルフ、今までは外側の感覚だった。

自分ともう一人(ハイヤーセルフ)並んでいる。

これから自分の中にハイヤーセルフが入って来る。

対話は成り立たない。

自分がしゃべる言葉がハイヤーセルフの言葉。

自分と同期している。

自分とハイヤーセルフが同時に喋っている。

 

 

あなたは何のために転生してきたのか?

例えば今「夕日を見たい」と思ったとする。

行って帰って来るだけで、役立っている。

「夕日を見たい」という中に壮大な意味がある。

 

 

自分の重い部分。

自分の嫌いな相手に自分を見ている。

疎ましいものの本質が入っている。

 

私も人も自分をやっていく。

そのもっと向こう。

 

どんなにネガティブになっても、もう引きずり込まれない時空に入ってきた

 

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 八坂神社解放ミッション・鞍馬寺から貴船神社まで 
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 52月14日(日)、15日(月) 
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今年に入りオリオンの帰還が加速してきています。

彼らは今までこの地球の体験学習の場として、様々なネガティブや煩悩、執着、エゴといった重要な学習のための「素材」をもたらし、私たち人類に貢献してくれました。

しかしその学習の場であった3次元が今、次の次元への移行期を迎え、彼らオリオンのいくつかの役目が完了に向かい始めています。

すでにかなりの数のオリオン人たちが帰還の途についてはいますが、未だ成すべきことがあるグループは最後の仕事に取り組んでいます。
そして帰還を迎える予定のオリオン人たちの中にはネガティブ側の意志を継いだ人類や、地球を見守る側とは別の地球外生命たちに閉じ込められている彼らも存在しています。
さらには(すでに多くの役目の完了が目前でありながら)オリオンが担当するネガティブの消滅を阻止したい側が、帰還すべきオリオンの人々の封印を手放そうとはしていません。
(ネガティブを担当しているオリオンを閉じ込め続け、ネガティブエネルギーの解放を阻止する意図があるのでしょう)

彼らに封印をかけたのがネガティブサイドに組み入れられた人類であるのなら、その封印を解くのもわたしたち人類の役割です。

しかしこのミッションは決して「攻防」ではありません。
彼らオリオンの人々が自らも忘れて来た本来の力を思い出してもらう、その活動です。

オリオンは、神社とされる場所にその多くが封印されています。
また那須の殺生石や各地各処の稲荷社にも「FOX(狐)」の名の下に封印されて来た場所も数多く残っています。
さらには古墳群や、巨石文明の遺構として残る場所のいくつかもまた、その場所でもあります。

今現在のメインワークであるシリウスによるリラの解放も同時に続けながら、オリオンへの解放ワークが新しく加わり、新たなる解放の時期に入って来ました。

古代エジプトに深く関係したシリウス。
ギザのピラミッドに見るオリオンの三つ星の整列を見てもわかるように、これもまたシリウスの役割ということなのでしょう。

確かに彼らオリオン人たちの多くが帰還を迎えてはいますが、まだまだ彼らの役割は終了したわけではありません。
しかしすでにその任務が済んだグループの帰還に、今までの感謝を込め手助けできたらと思っています。

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1日目は一連のオリオン解放ミッションの一つである京都八坂神社に詣で、封印を解く解放ミッションです。
2日目は鞍馬寺に参拝し本殿前の六芒星の下深くに眠るクリスタルの覚醒を行います。

その後奥の院、魔王殿、そしてシリウスを祀る貴船神社へのトレッキング参拝も行う予定です。
貴船はかつて玉依姫が降臨した場所として祀られてきました通り、シリウスのシップが今もその地下に眠っていることをリーディングで見てきています。
本宮、中宮、奥宮とそれぞれにそれを物語る石組みや巨石も祀られている、極めて周波数の高い場所です。

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