もともとそれでよかった♡

すべては自分の中にある

コンプレッション・ブレークスルーの直後に変容開始、ライトボディへ、肉体的にもスピにも深いレベルで、根本的に(160417コ)4/5

2016-12-05 | イベント関連

アセンション・カンファレンス ノート Part1〜 Part5  By  


アセンション・カンファレンス ノート Part4
2016年4月16〜17日
Ascension Conference Notes Pt 4 – Glarus, Switzerland – April 16-17, 2016
http://eventreference.org/2016/06/15/ascension-conference-notes-pt-4-glarus-switzerland-april-16-17-2016/

注意:
次の会議ノートはこれらのノートを書いた人の解釈です。多くの詳細は省略され、実際の意味が消失しています。それらはコブラやイシスの正確な言葉ではありません。

会議の期間にアンタレスがノートをとり、ピッパが翻訳し、ノヴァ・ビスコッティとコブラが編集しています。

コブラ 2016年4月17日 日曜日

最終段階

いま、私達は最終決定を下す重大な時を迎えている。特に3月中旬以降、人類の運命を左右する最重要決定が加速ペースでくだされている。個人の人生レベル、政治レベル、太陽系全体の状況レベル、いずれもこの最終決定期間がどれほど続くかはわからないとコブラは伝えている。どこを見てもすべてが目に見える形で現れている。つまり、私達個人の人生が世界的状況の反映である。いま私達個人の人生で起きることが、より大きな時間枠で発展してゆく物事を決定し、世界的状況を反映する。「ただ偶然に起きている」ものなど一つもない何もかも大規模に、すべてに映し出される。GCS(銀河のセントラル・サン)から見れば私達はブロックされたエネルギーの微小な一点に過ぎないが、この惑星上のほんの些細な勝利でさえ、銀河に力強く響き渡る。いま、ここで起きることは何であれ銀河の大半の種族達に莫大な影響力があり、すべての存在の運命に影響を与えているアセンデッド・ビーイング達は地球上の状況が解決するまで行動を起こすことはできない。ブッダは地球が解放されるまでここに残ることを誓った

地球の状況は全体の進化を妨げている。私達がこれほど多くの種族から注目を集めているのはそのためだ。

何千もの種族のマザーシップがオールトの雲内におり、みなこの小さな惑星に注目している。これは局地的な状況ではない、宇宙の発展に関わる大きな瞬間なのだから

3月以来、あらゆる決定が下されている。

したがって、将来を左右するこの選択にあたり、自由意志を適用するために I AM Presence を用いることが何より重要である。悪の支配勢力は何としてでも私達の自由意志を妨げようとし、全力を尽くすだろう。私達はさらにその上をゆかねばならない。いかなる状況も維持・継続しかできず、いずれ必ず終焉する。これは隔離にも該当する。いつまでも真実を抑圧することは不可能なのだ。

現在、支配勢力は真実操作のために想像を絶するほど大量のエネルギーを費やしている。地球外生命に関する全情報を抑圧するために何10億ドルと消費している。このすべては創造物そのものに対抗するために使われているエネルギーであり、つまりこの行動は永遠に続きはしない。

私達はいま、制限付きの情報開示を目撃している。個人のボランティア開発による宇宙移動の乗り物、月や火星のプロジェクト、太陽系への探索機など、スペース・トラベルのルネッサンスがいま進行中。すべて急速に進行中で、間もなく幅広く発展するだろう。2~3年もすれば宇宙飛行機が当たり前のように飛び回っているだろう5~10年後には現在の飛行機移動と同じくらい宇宙旅行が普通のこととなる。先週だけでも新たに二種の推進システムが導入された。技術開発の開始当初、火星に行くのに半年かかっていたがやがて3週間に短縮された。SSP火星までたったの15分プレアデスにはポータル/ワームホールを使って15秒で到達している。

旅行として宇宙を旅しても地球外生命体とのコンタクトは起きるであろうから、いずれにしても闇勢力の隔離支配は効力を失うことになるだろう。闇勢力が自分達の目的のために情報開示をどれだけ遅らせようとも、コンタクトの進展はもはや免れようがない。ヒラリー・クリントンはエリア51の情報開示をつい公表したところである。

だが彼らは再び情報開示を歪めようと企んでいる。カバルは「犠牲者」の立場をとって現状をドラコの責任とし、非難しようとしている。このためにカバルはいくつもの計画を考案してきたが、コブラはそれは功を奏さないだろうとしている。真実が一つ暴露されるたびに、別の真実が露呈するという具合に連鎖は続く

カバルは「パナマ文書」を利用してプーチンを非難しようとしたため、プーチンはロスチャイルド家に関する事実をいま公表している。このようなきっかけがなければ、プーチンはそのような行動には出なかっただろう。情報開示を歪めようとする彼らの行為が、実際には私達全員を有力な立場に置いている。機が熟せば重要な情報を公表する人が出てくるだろう。これほど時間がかかっているのには、あらゆる理由が関わっている。カバルは危険なサイコパスだ。

シップ着陸の展開についても情報は開示されるだろう。

コブラへの質問:

*地球外にいる人間はどうなりますか?その人達もアセンションはできるのですか?
- いままで、彼らは深刻な孤立状態で生きてきている。かなり具体的な洗脳を受け続けている。光の勢力は彼らまで到達できなかった。キメラはRM、光の勢力、プレアディアンからSSPを隠していた。ようやく状況はゆっくりと改善しており、一定の内容は開示できるようになった。それでも、開示される情報はきわめて歪められている。SSPの人々は、私達とは全く異なった情報を聞かされてきている。彼らは、地球は核戦争で破滅し自分達の他に生存者はいないと聞かされている。彼らは地下基地や鉱山内で生活している。彼らが知っている唯一の情報がそれで、それを信じている。RMはこれまでこの人達に到達できずにおり、事態は混合している。

*太陽系にポジティブな種族が何千もいて、私達のこの地球にフォーカスしているというが… 彼らはなぜ地球に来たのですか?オクトパスのせい?
- みな、それぞれに異なる理由で来ている。癒しのエネルギーを向けるために来ているものもいれば、オクトパスを解体させるために来ているものもいる。人は、彼らの行為について何も知らず、具体的サポートを受けてもわかっていない。中には、テレパシーによるコミュニケーションを使って私達の発達を促そうと試みているものもいる。残念ながら、このテレパシーを受けとれる人は殆どいない。大部分の人はこの種のコミュニケーションの訓練を受けていない。真のテレパシー・コンタクトは何年もの訓練を積んでこそ到達できるもので、週末の二日間セミナーで単純に出来るものではない。
遵守されるべき特定プロトコルが存在する。これが実に厄介な問題である。(コブラは、本当のテレパシー・コミュニケーションの訓練を受けるように奨励している)

*キメラとは何者?
- キメラはアンドロメダ銀河の出身で、アンドロメダ銀河には多数の種族がいる。通常アンドロメダンと呼ばれている種族とはまた別もの。キメラはヒューマノイドエネルギー・フィールドはかなり歪んでいる。特異存在の中でも一番の堕天使と言えるかもしれない。
彼らは1930年代にナチスと緊密なコンタクトを開始した。現在は彼らが太陽系で一番の問題となっている。すべてをイベントまでに浄化せねばならない、さもなくばイベント中に侵略が起きるかもしれず、それでは無駄になってしまう。
イベントが起きる前に完全排除せねばならない。イベント後は、空の視界は文字通りクリアになる。キメラは、肉体を持った存在である。

*エネルギーレベルでは、イベントの間に何が起きるのですか?
- 二元性の消滅が始まる善悪という意味でのポジティブ・ネガティブの二極性はアルコンが人為的に作り出したもの。そのような形態は自然に存在しない。自然界ではポジティブもネガティブも中立性を意味する。極性は良くも悪くもない。地球を支配している二元性の相互作用は、作りものに過ぎない。イベント時、二極性の『悪』極が消滅した時にそれを理解できるかもしれない。そのソースは現在、プラズマ領域内に位置している。プラズマが癒されれば、他のすべてが癒されるだろう。

*ヨーロッパへの侵入を予期しておくべきでしょうか?
- NO。ヨーロッパの状況が拡大することはないだろう。
避難民達への潜入は真に起きた。光の勢力が侵入者を観察している。彼らの行動の99.9%はブロックされており、これ以上何かが起きる可能性はない。心配要因はない。闇の勢力はパニックを起こそうと全力を尽くしている。人々を懸念させ、宗教闘争に陥れようとしている。功を奏すことはないだろう。

*イベント後、宗教はどうなりますか?
- 大きな(安堵の)ため息が出るだろう。(コブラは話を止め、会場に笑いが起きる)支配や操作がいかに深いレベルまで浸透しているか、人々は理解し始める。今日のキリスト教は、コンスタンティヌス大帝支配下のニカイア公会議においてカイサリアのユーセビアス大司教が作り出したもので、イエスのすべての教えは歪められ、偽造された彼の伝えた愛・許しと、カトリック教会による十字軍や魔女狩りとは何の関連もない。完全に違うメッセージになっている。同じことがすべての宗教で起きた。ある存在の深遠なメッセージを元に宗教が生まれ、その存在がいなくなった途端にメッセージが歪曲される。後にそこから教団が生じ、何世紀か経つと宣伝活動(プロパガンダ)が起き、巨大なプログラミング装置と化する
ヴァチカンには『プロパガンダ博物館』があり、訪問者は脳タイプ別に違うものを見せられる。イベント後はこういったものはすべて、即座に改めなければならない。
種から花が開くごとく、真実はすべてに備わる神聖なる真実として明白な姿を現すだろう。

ファースト・コンタクトのプロセス

イベントの後にアセンションが開始する。初期段階としてスター・ファミリーとコンタクトが行われるだろう。小規模ではあるが、テレパシーによるコンタクトの試みはすでに始まっている。残念ながら地球上ではトレーニングが為されていないため、これを元に進めようにもできていない。もう一つの本当の問題は、インターネット上でスター種族に関して誤情報が多々流れていること。不利な状況においてプレアディアンについて言及がない、もしくは存在を知らされていない場合が多い。スター種族には闇の種族しかいない、だから信頼できないと今の人々は思い込んでいる。実際のところ、基本的に現実はポジティブである。このように歪められると、好ましくない影響が出る。スター・ファミリーの行動の基盤は宇宙愛だということを理解していない人もいるが、それ以外の人々は完全にそう受け入れている。スター・ファミリー側は、ここ地球の現状況を理解することはできない。アセンションのプロセスとして、すべてが整合をとることが必要である。

スター・ファミリーはシミュレーション・チェンバーを持っており、彼らはその中で私達の二元的現実を経験することができる。だが心理的理由で言えば、これは本当にリアルとは言えない。10分後には、彼らは自分達の好環境に戻ることができるのだから。つまり彼らは私達のことをすべて本当には理解していない。お金を持ったことのない、お金に頼らざるをえない生活をしたことのない者が、どうやってお金のある生活を理解できよう?病気が存在しない社会で生きている者が、どうやって病気を経験できるだろう?

コンタクトのプロセスは協調が必須である。このようなことを言っているのは大概、私達の側だけだ。地球外生命体にとって、協調はきわめて困難となる。彼らは完全に私達のことを恐れている。彼らには私達の行動や正体が見えるからだ。信頼はエネルギーレベルでの積み重ねから始まる。私達がエネルギー的に彼らと繋がれるようになって、そうして初めて彼らは私達の生活状況を感じることが可能となる。そうすれば私達も彼らを感じることができるであろう。

スティーブン・グリア博士はファースト・コンタクトに備えての準備プロセスや具体的プロトコルを開発してきた。CE5と呼ばれるこのプロトコルはネット上で見ることができる:

http://www.siriusdisclosure.com/ce-5-initiative/

テレパシー・コンタクトやエネルギー・コンタクトに続く第二段階:物理的コンタクト

第三段階は「ベクトリング」と呼ばれている。私達は思考を使ってシップをコントロールできる、という意味だ。初めに、シップのエネルギーの突き止め方を学ぶとよいだろう。シップは純粋な意識であるから、意識に応じるのだ私達のマインドが十分にクリアであれば、スペースシップを動かすことができる。そのとき、シップは私達のマインド/スピリットに100%保護され、私達の元にやってくるだろう。(イメージ画)

当然ながら、たいていの人はこうはいかない。ワン・プレアディアン・プロジェクトは私有地に設けられたコンタクト・ゾーン施設である。土地のオーナーはギャラクティック文書の内容に沿ってシップ着陸の許可を出さなければならない。領空に関する法律は国ごとに異なっている。領空の一定の高度まではその土地のオーナーのものとされるケースがある。シップは私有地までテレポートさせることができる。このオプションはすでにこの惑星に導入されており、その土地のオーナーも同意している。

コブラによると、興味深い地域がこのプロジェクトに参画しているとのこと、ただその地がどこかは言及しなかった。イベント後、オーナーに連絡が入る。先だっての計画(RM2012)によると達成には何ヶ月もかかるとされていたが、新プランではかなりの速さで進展する予定。イベントの間にオーナーはスピリチュアルな体験をし、どれだけその体験を受け入れられるか、その程度によって二週間以内に着陸が起きる。人々はメディアにアプローチし、至るところでテレビで放映されることになる。コア・グループは国連へのファースト・コンタクトのアンバサダー(大使)であろう。

そうなると国連は現状とは別ものとなるだろう。現時点で国連はかなり潜入を受けている。だが今でさえ、国連に属している大勢の人々がポジティブなファースト・コンタクトに向けて何十年も働きかけている。中にはSSP、特に国際SSPを知っている人々もいる。国際SSPにはイタリア、スイス、フランス領ポリネシア、カリブ諸島、さらにプレアディアンやその他種族とコンタクトを持ったことのある国々の人々が参加している。彼らはすでにファースト・コンタクトに向けて行動を起こしている

後に、受け入れようという人口が臨界質量に達すると、公的メディアで公然の討論が行われるだろう。そして地球のアンバサダーとなる人々が着陸を予期できる日程が決められ、公然とメディアで報道され、ライブ放送が行われる。プレアディアンのシップは国連のビルの前に着陸するだろう。公的なファースト・コンタクトは地球がスター・ネーションの一員として再び政治的に受け入れられる、その象徴である。

プレアディアンと地球の人々は主権をもったスター種族としてお互いを認め合っている。文書に署名され、外交交渉が進められ、人類には多種にわたるサポート、技術的およびスピリチュアルな進化のためのサポートが提供される。これは真の民主主義プロセス・交流であり、すべての人が参加し、すべての国が利益を受けるだろう。人類は一つのユニットとして世界的プロセスを決定するだろう。

プロセスは個体ベースで選択した者達にはかなり速いペースで進むだろう。経験豊かな者の中から、メディアへ名乗り出る者が出てくるだろう。まず初めに名乗り出るのがプレアディアン、外見が私達とほぼ変わりないためだ。肉体的にも心理的にも私達との相違がない。それに続いてシリアン、そして他のヒューマノイドと続く。ヒューマノイド以外の種族は後になってから姿を現すだろう。多くの人々にとってその姿があまりにもショッキングだからだ。両者とも準備が整うまでしばらく経過を待たねばならない。人類は自由意思をもって全プロセスを学ぶ必要がある。銀河連合(Galactic Confederation)の一員として受け入れられるには主権をもった自由意思が条件となる。奴隷となっている人々は主権を持たず、受け入れは不可能である。したがって人類の解放が先決である。

コブラへの質問

•ファースト・コンタクトにはインナー・アースの人々も含まれますか?
-招待は必ずされるだろうが、彼らなりのやり方をとるだろう。アガルタの大部分の人々は、もう長らく地表の人々から分け隔てられている。歴史上のあらゆる出来事によって、かなりの不信感が募っている。この不信は癒されねばならず、それは物理的にも同様である。これまで、人類の中でインナー・アースへのチャンネルはほとんど開いていなかった。アガルタンは、イベント後に地表へアンバサダーを送る計画は立ててはいる。初めはおそらく、メディアではなく、高度に意識的な個人を選んでコンタクトしてくるだろう。彼らは待ちの姿勢でいるだろう。コンタクトのプロセスはプレアディアンとのコンタクトより長くかかるだろう。

•ファースト・コンタクトのための私有地はどこにあるのですか?
-それは機密情報である。

•アルクチュリアンは関与していますか?
-ええ、かなり関与している。彼らのプロジェクトは光のネットワークの促進や、信念体系の拡大である。

コンプレッション・ブレークスルーをもたらすであろうイベント・フラッシュはスピリチュアルな、強烈な超次元ウェーブであるタキオンは地表に達する。イベントの間、既存のタキオン・チェンバー・ネットワークがエネルギーをアンカーする。チンターマニ・ストーンも、このアンカーにとって重要な役割を果たすそのためにストーンは人々にも地域的にも幅広く分配されている

コンプレッション・ブレークスルーの直後に変容は開始する。いま私達が経験していることはすべて準備である。このアセンションの全プロセスを20~40年間続けているグループもいる。だが、イベント後に控えていることに比べればそんなこともすべて幼稚園の遊戯に過ぎない。私達は加速ペースでライト・ボディへと変容するだろう。肉体的にもスピリチュアルにも深いレベルで変容が起こる。後にはスター・ネーションとして受容され、先進テクノロジーのサポートを受けることになる

全レベルが根本的に転換するだろう。信じられないほどいまより加速するため、私達には想像すらできない。ごく短期間内に、莫大なクオンタム・リープ(飛躍的な進展)が起きるだろう。私達の意識は大きく高まる。私達は幼少からのパターンや病気パターンを癒そうと代替治療やセラピー、リバース、レイキなどに長年を費やしてきた-だがパターンはそれでも残っている。

イベントの後、瞬く間に彼らは消えるだろう。そうなるためには、光のネットワークがまず完成していなければならない。これ以上のネガティブな干渉の危険性は一切、あってはならない。
ポジティブ意識の形態形成フィールドが現れるだろう。すると、私達はスピリチュアルなエネルギーをさらに理解しやすくなる。ファーストコンタクト後、アセンデッド・マスターや存在達はそのライトボディの物質化を始める。ここ25000年、そのように身体を持ったマスター達と本当に出会った人はほとんどいなかったが、イベント後は出会いがどんどん増えるだろう!

そして私達の故郷への旅、本当のアセンションがやっと始まる

ギャラクティック・セントラル・サンはスターゲートである。私達の太陽はプラズマのワームホールで銀河のセントラル・サン、全存在のソースに繋がっているのだ。

プラズマは意識と交流する。これまで厳重に公表を避けられていた超自然学的秘儀に、「プラズマにはもっと高オクターブ上のレベルがあり、これを介して銀河は互いにコミュニケーションをとっている」というものがある。

コブラは過去の記事で伝えたが、現在、地球の軌道上に一機の小さな人工衛星を打ち上げるための準備が進められており、この衛星は周囲に起きるすべての動き(シップの)を監視するものという。コブラは、良い映像を期待していると言う。これもまた大衆をファーストコンタクトに備えさせるためのステップである。
NASAは今はライブ映像を妨害・切断しているが、もはやこういった画像を抑圧することは出来なくなっているだろう。

こんな様子かもしれない…

(FOXニュースから、地球外生命体が来たというニュースの画像)
コブラによると、BRICS国家はそのための計画を自分達で立てているとのこと。

光の地域

現在にいたるまで、数々のグループが意識的なコミュニティを作って生活しようとし、失敗に終わった。その主な理由は人同士の衝突で、アルコンによって引き起こされ、たきつけられたものだ。このような操作はイベント後はなくなる。したがって大量の情報が公開される。神聖な光の意図をもったコミュニティの立ち上げ方などもだ。現時点ではまだまだ時期尚早である。そのようなコミュニティに参加できるような、準備の整った人はほとんど皆無だ。イベント後のこの点について、コブラはプレアディアンに情報のシェアを求めた。

イベント後、数々の洞窟や場所が再び開かれ、惑星に女神エネルギーを下す地となる。今でも密かにアクセスできるのはほんの数か所しかない。いくつかは地表近くの洞窟、他はアガルタンの領域に繋がる洞窟である。

アセンション・ヴォルテックス・テクノロジー

この技術は私達自身のライトボディに基づくものポータルで、これを使って移動することができる。五次元のハートチャクラ内にスターゲートがありこれを起動させると光速でトーラス回転をする。これがアセンションの手段であるスペースシップを使わずに次元間ワームホールを通ってゆく旅である。私達のライトボディがスペースシップである

これは変換-反転ヴォルテックスである。二つの構造が互いに反した回転をする。通常のスペースシップの駆動も、この機能に基づくもの。画像はここ、中心のスターゲートを示すもの。体内のハートの位置である。光速で動き始めるや否や、物理的現実は消失する

ファーストコンタクト後、セントラルポイントが 少しずつ全エリアにできる。そこからポータルを通しての移動が可能となるのだ。そうなるとスイスからリオデジャネイロまで、40秒で移動できるようになる。

レジスタンス・ムーブメントではレプリケーターという言葉はチェンバーを意味する。SSPではプリンターをレプリケーターと呼んでいる。他に、トランスポート・チェンバーをレプリケーターと呼ぶ人々もいる。このように言語の問題があり、誤解の元にもなりかねない。地上の人々はレプリケーターというと通常、エーテルから品物を物質化する機器だと考えている。何でも設計できるソフトウェアと、空から物を生み出すハードウェアである。コブラによると大昔にはこの様な機器が存在し、炭素・酸素・その他の分子貯蔵庫からそれらを組成して製品を作っていたという。

SSP派閥の多くはレプリケーターを利用している- 食物を作り出すプリンターだが、あまり味は良くない。有機栽培のオーガニック・フードの方がずっと美味しい。レプリケーターは大量生産で効果を発揮する。

医療分野でのレプリケーターの活用法:
スキャナーで不健全な原子を識別し、拍動を送って身体から排出させ、健全な原子に取り替える。映画のエリジウムにあったように、15分ほどのプロセスで終わる。

フリーエネルギーは全宇宙の基本事実である。私達の誰もが、自宅にこれを所有している。マグネットだ。マグネットは周囲に常にフィールドを生じ続けている。賢明な人々はその活用法を考え、何通りかの方法を発見したが抑圧された。

コブラはフリーエネルギーのカンファレンスに出た時の話をした。ある人が機器を持ってきて、その機器(おそらくカバルが作ったもの)を50億ドルで買わないか、とコブラに言ったそうだ。かくして、その機器はすべての人が使えるものにはならなかった。また別の人はカンファレンスに向かう途中、突然の事故に見舞われた。本人は無事だったが、機器は完全に破壊されていたという。

イベントまではこういった事がいくつも起きる。

これは既に中国に存在する。将来的にこういう車が当たり前になる。

音楽は大々的な進歩を見るだろう。コブラは超次元サウンドについて言及した。

新たな現実はもうそこまできている、すでにここにあるのだ。

ここでコンファレンスの一参加者がライトマンダラの機器を紹介した。ここ4年ほど実用されているテクノロジーである。すでに科学者や医師のネットワークがこの機器の改良に従事している。これについての知識の一部は抑圧を受けた。
説明しようとすると二、三日はかかるので、彼はできるだけ簡潔にまとめていた。

その機器は二つの構成部分からできている。一つは白いスターライトのレーザー部分。
コヒーレント・レーザーが放つスペクトルが幾何学的パターン(マカバ、フラワーオブライフに似たもの)を反復する。ライブラリには膨大量のパターンが収められていて、その時の状態やその人に最適なパターンを機器が選び出す。
例えば感情ライブラリや心的パターンライブラリ、地理的場所のライブラリなどがある。
プラーナ・ヒーリングと同様、その時のパターンは機器にプログラミングされ、増幅される。
ある種のクリスタルは二つの次元を使って多次元ライトフィールドを作り出し、それが全ボディ・細胞を共鳴させる。
より詳しい情報はこちら http://www.light-mandalas.com

さらにウェーブ・ジェネティクスについての記事も:http://sitsshow.blogspot.de/2015/07/wave-genetics-increase-energy-and.html

この部屋のここ2日間のパターンは記録され、調和とプロテクション(保護)で増幅されている(明らかにそれは感じられる)。この機器はマンダラ・スキャナーでコヒーレンスを受け取る事ができる。交感神経と副交感神経を統合できれば、ハートとマインドが整列をとる(調整が整う)。

コブラは、ニューアースの現実にかなり近いという画像を見せた。ポータル、スペースシップ、生活用ドームが見られる。自然とテクノロジーが調和している。

ファーストコンタクト後、地球が主権を持ったメンバーとして銀河同盟に受け入れられると、大量着陸が起きるだろう。私達が銀河コミュニティに統合してゆくプロセスとして、このような物理的着陸は重要な要素である。銀河との再統合なのだから。ついに私達は親しいソウル・フレンドと再会し、共にいられるのだ。

コブラへの質問

*イベント瞑想はまだ行われていますか?
- Yes。世界中で毎日曜日、CEST 9pm(7pm UTC)から行なわれている。ヨーロッパの瞑想は毎日続けることも可能。

*ケッシュのテクノロジーはどうですか、破壊工作が起きているようですが?
- イベント前にフリーエネルギーに関してブレークスルーが起きることは恐らくないだろう。

*ドイツはどのようにして占領状態を抜け出すでしょう?
- メディアを通して、例えばブログを使うなどしてもっと意識を高める必要がある。

*チップを除去するための既存の方法はどんなものがありますか?
- チップは世界第二次大戦から2000年まで大規模に利用されていた。だがRMが何年も前に除去した。その頃は除去のためのテクノロジーを備えたシャワーがあった。これは10年前の話で、もはや必要なくなっている。

*極の逆転はどうなるのですか?
- 今の時点では答えられない。

*パルミュラのバァルのゲートがいくつか、世界中に建てられる予定とのこと。あなたはどう思われますか?
- 考古学的建造物がいくつか再建される予定になっているのは確かに真実である。バァルの寺院を建てよう、とは元々、考古学者達が提案を始めたこと。アルコンはこれを悪用してネガティブな霊的次元へ歪曲させようとしていた。オルタナティブ・メディアではかなり大掛かりにとりあげられていた。そのため、いまは実現の予定はない。代わりに他の、あまり推測の余地のないもっと小規模な建造物が再建される可能性はある。

残念なことに会議で見ることができた全ての画像をお見せすることができません。それらは私たちが利用できないものだからです。したがっていくつかの画像はそれらに似ているだけです。それらは説明です。

翻訳:Rieko

ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 100人いれば100の現実、すべて... | トップ | 小さくシンプルに戻して。大き... »
最近の画像もっと見る

イベント関連」カテゴリの最新記事