なるようになるのが一番

自問自答、ハイヤーセルフ・高次の存在との対話

物質世界でも5次元領域と共振できる(見えなくなる)。フォーカスさえ変えれば、3次元領域的な体験をすることはない(ア)

2016-10-18 | ☆覚書

破・常識 あつしさんのブログより

どこにフォーカスするかbyアシュタール

今日の破・常識!

同じ物質世界で、同じ身体を持ち、同じテラの上に居ても、
意識エネルギーをどこにフォーカスするかという違いだけで、
まるで見る世界、体験する現実は違うものになる・・・らしい(笑)

では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。


「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します。

5次元領域はあなたの中にあるんです。

どこか他のところにあるのではありません。

次元には時間も空間もありません

どこにフォーカスするか・・あなたの意識にあるのです。


物質世界=3次元領域なのではありません。

物質世界でも5次元領域と共振することが出来るのです。

縄文時代や江戸時代(縄文ほどではありませんが)

の人たちがそうでした。


物質世界を楽しみながら、5次元領域と共振していたので、

高次元の物質世界を創造出来たのです。

わかりますか?

身体という物質の中にいても、高次の波動エネルギーと

共振することが出来るのです。


そして、あなたの中に意識エネルギーがどこに共振しているかで、

物質世界でも住み分けることが出来るのです。

物質の身体を持っていても、意識エネルギーの波動領域が違えば、

目に見えなくなるのです。難しいですか?

たとえば、とても粗く重い波動領域と共振している人たちは、

高次の波動領域と共振している人達は見えないということです。

同じテラ(地球)の上に身体を持って存在していても、

まるで違う世界を生きているということになるのです。


そして、高次の波動領域からは低次の波動領域は見ることは出来ます。

山の頂上から麓は見えますが、麓からは頂上は見えないのと同じです

(これは、5次元が素晴らしくて3次元が劣っていると

言っているのではありません。それは間違えないでくださいね・・

どちらが上とか下とか、善とか悪とかではないのです。

ただ、重い軽いの違いなだけであって、どの領域が好きで体験したいか

という嗜好の問題に過ぎないことを忘れないでくださいね)


いま、紛争、戦争、争いなどの重い波動領域に

共振している人たちもいます。そして、その人達の様子を

5次元に共振しているあなたはTVなどで見ることが出来ます。

あなたは、その人達の存在を知ることは出来ます。

どのような生活をしているのか、知ることは出来ます。


でも実際にそこに居る人たちは、あなたを知ることが出来ないのです。

あなたのその平和な生活を想像することも出来ません。

あなたを見ることも出来ないのです。

それは、その人達にとってあなたは

存在していないのと同じことになるのです。


それは、同じテラの上に身体を持って存在している人たちであっても、

まるで違う世界を生きているということなのです。

わかりますか?

その違いは・・ただ、意識をどこにフォーカスするか・・だけなのです。

同じ物質世界で、同じ身体を持ち、同じテラの上に居ても、

意識エネルギーをどこにフォーカスするかという違いだけで、

まるで見る世界、体験する現実は違うものになる・・

ということになるのです。


だから、見るもの、聞くもの・・に気を付けてください。

重い世界を見聞きし、それが自分の世界だと思ってしまえば、

本当にその世界を経験することになります。

こんな問題があります・・さぁ、大変です・・というニュースを見聞きして、

不安に思い、怖れをいだき、今度は自分がそのようになってしまう・・

と思えば、その世界に巻き込まれ、

あなたはその世界を体験することになるのです。


たとえ同じニュースを見聞きしたとしても、

それは私の世界ではありません。・・と俯瞰でみることが出来れば、

そこに巻き込まれることはないのです。

私はその世界と共振しません・・と宣言することで、

その世界を体験することはなくなります。


あなたはもうすでに5次元領域に居るんです。

あなたの意識は5次元領域と共振しています

でもまだ3次元領域に居ると思い込んでいるから、

3次元領域を見てそれがまだ自分の世界だと思ってしまっているから、

3次元領域を体験することがあるだけのことです。


フォーカスさえ変えれば、3次元領域的な

体験はすることはないのです。平和でいたければ、

平和(すべてに対する尊敬と感謝)にフォーカスしてください。


あなたの中に、あなたの世界があるのです。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」



ありがとう アシュタール!
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