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自問自答、ハイヤーセルフ・高次の存在との対話

プーチンがエリザベス女王に"塩対応"、理由は「レプティリアンだから」(1610)

2016-10-13 | 覚書

(途中から転載)

■レプティリアンの活動が爬虫類に影響か?

 先日トカナでもお伝えしたように、一部の海外メディアでは英王室のエリザベス女王がレプティリアンであるという話題でもちきりだ。そして、今まで影の支配者であったレプティリアンが、いよいよ我々の前にその存在を包み隠さずに現す時が近いのではないかともいわれている。

 そのため、エリザベス女王をはじめ、機会をうかがってその存在を仄めかしているのではないかということである。世の爬虫類の動きが勢いを増しているのも、レプティリアンが水面下で活発な動きを見せていることと無関係ではないのかもしれない

 そして、このレプティリアンの動きを最も警戒している人物の1人がロシアプーチン大統領だ。


■女王陛下に謁見したプーチン大統領がなぜ“塩対応”だったのか?

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 2014年にフランスで行われた「ノルマンディー上陸作戦70周年記念式典」に参加したプーチン大統領は、このときはじめてエリザベス女王と対面した。しかし、隣り合わせる機会にあってもプーチンは女王陛下とは距離を取って接していたという。エリザベス女王が階段を降りる際に、近くにいたにもかかわらず女王陛下の手を取ってエスコートしなかったともいわれている。プーチンのこの“塩対応”はいったい何を意味しているのか。

 英王室の評価を大きく落とした格好のプーチンだが、最近になってこの式典で目撃したことについて、今年になっていくつか興味深い発言をしているようだ。

 タブロイド系情報サイト「Inquisitr」などはこう報じている。

プーチンが女王陛下に挨拶をしている際に彼女は3、4度、爬虫類人に姿を変えるそぶりを見せ、レプティリアンの血の引いていることを見せつけてきたという。それでプーチンは女王陛下に近づくことができなかった」「プーチンは側近や上級職員に『エリザベス女王は人間ではなく、レプティリアン。気をつけろ』と話した」ということだ。

 

エリザベス女王の変身とは?

 ではどのようにして女王は変身したのだろうか? 記事によると、女王陛下の目は縦長の瞳孔になり、ドラゴンのように鼻先が膨らみ、泥水のような色の肌の恐ろしい顔になったという。そしてこれだけではない。式典に同席していたオバマ大統領ニュージーランドのジェリー・マテパラエ総督が女王陛下をエスコートしている時も、彼女はとられた手を爬虫類の手に変え、微笑んで開けた口からはヘビのような鋭く長い牙がむき出しになっていたということだ。

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Inquisitr」の記事より


プーチンとノルディックがレプティリアンに対抗するために手を結んだ!?

 プーチンによれば、女王陛下はこの式典を利用して世界のトップリーダーたちの間近でレプティリアンに一瞬変わってみせ“我々に盾突くな”というメッセージを発信していたそうだ。

 そして一方、なぜプーチンが式典から2年経った今になってこの件について口を開いたのかも大いに気になる。ひょっとするとプーチンの側に“勝算”が出てきたがゆえに、今になって英王室に反旗をひるがえすような行動に出ているのだという見解も聞かれるようになっている。英王室に対抗できるほどの、どんな強力な味方をプーチンは獲得できたというのか?

 今年3月、ロシア・サンクトペテルブルクの上空で何度もUFOが目撃されているのだが、プーチン大統領の邸宅の上空にもUFOが頻繁に現れていたということだ。イギリス労働党員のサイモン・パークス氏は、この時期にプーチンと宇宙人に何らかの協定が結ばれたのではないかと指摘している。

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ロシア・サンクトペテルブルクの上空のUFO 「Daily Mail」の記事より

 以前トカナでも紹介したが、この時に接触した宇宙人とはノルディック(北欧人型エイリアン)である。昨年からプーチンとノルディックとの密接な関係が疑われていたのだが、今年3月にこの一件であらためて共通の敵である英王室に代表されるレプティリアンに対抗するために手を結んだというのである。

 とすれば現在、プーチンとノルディックによって何らかのレプティリアン対策が実施されている可能性も濃厚だ。そしてその方策がレプティリアン以外の爬虫類にも波及し、ワニやオオトカゲの活性を高めているのかもしれない。日本では現在、クマの被害が相次いでいるが、夏のアウトドアシーズンを迎えるにあたって水場に近づく機会も増えることだろう。クマだけでなくヘビなどの爬虫類にもじゅうぶん注意したい。
(文=仲田しんじ


参考:「Inquisitr」、「Clapway」、「Daily Mail」、ほか

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「エリザベス女王は人間ではない」バッキンガム宮殿が公式声明か!? レプティリアン疑惑の真実は?

 

 昨今、トカナを含めた世界中のメディアが「エリザベス女王レプティリアン説」を報じているが、世の騒ぎを受けて宮殿側もうっかり“公然の秘密”を口走ってしまった!?

※参考記事
BBC放送中にエリザベス女王の一部がレプティリアン化
プーチンがエリザベス女王に“塩対応”、理由はレプティリアン


王室の公式サイトに謎のプレスリリースが掲載!?

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画像は「bodybuilding.com」より引用

 女王陛下は爬虫類人種・レプティリアンなのか――。プーチン大統領が2年前に見抜いたといわれている「エリザベス女王=レプティリアン説」は、ジワジワと世の中に浸透してきている感もあるが、この件についてまさか当の王室から発言があったというから驚きだ。

 “信頼度50パーセントのタブロイド系情報サイト”「YourNewSwire.com」などによれば、先日、イギリス王室の公式ウェブサイト「The Royal Family」において、エリザベス女王は実は人間ではないことを示唆するプレスリリースが掲載されたということだ。いったいどういうことなのか。

 残念ながら現在はサイト上から削除されており、今となっては確認するすべもないのだが、「YourNewSwire.com」の記事には当該記事をハードコピーしたスクリーンショットが掲載されている。そしてその内容は驚くべきものだったのだ。

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Yournewswire.com」の記事より

 まずは女王陛下のご尊顔をとらえたスナップショットの下に、次のような写真キャプションが記されている。

「女王が数千人もの人々の前で“異なる姿”を見せたという最近のメディアの流言について、女王陛下自身が見解を述べたいと望んでいます」(プレスリリースより)

 記事によればこのプレスリリースは本来、一般公開されるものではなく、極めて限定された内輪のメンバーに対してのみアクセスできるものにするはずだったのだが、何らかの手違いで7月4日のわずかの時間、誰でも閲覧可能な状態になってしまったということだ。そしてプレスリリース本文の内容も衝撃的だ。

「…(前略)…今週初め、数千人の人々がこれまでに馴染みのない女王陛下の姿を拝謁することになった。だが我々は人々を安心させねばならない。女王は今もなお皆の女王であり、周知のように愛され尊敬される存在であり続けている。一方で、女王はおそらく(※単なる凡庸な)人間ではなく、献身的なリーダーであり君主である。そして女王は臣民たちが、女王とその家族をありのままに受け入れてくれることを信じている…(後略)…」(プレスリリースより)※部分は筆者による好意的(!?)解釈

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Yournewswire.com」の記事より

王室が“公表”する日は近い!?

 プレスリリース本文の末尾の口語体の文言は、どうやらエリザベス女王からのメッセージであるようだ。つまり、今回の件に対する女王陛下自身の言葉である。

数百万の我が臣民が見せてくれた奉仕と寛大さの精神に満ちたこの力添えに敬意を表します。そして分別のある謙虚な方法でこのニュースを理解してくれるものとじゅうぶん理解しています。これまでと何も変るところはありません。一緒に進んでいきましょう」(プレスリリースより)

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画像は「Wikipedia」より

 わずかの間、王室の公式サイトに掲載されたというこの文面だが、本当に単なるミスなのか、それとも宮殿内の何らかの勢力が意図的にリークしたのかはわからないという。いずれにしても公式サイトを管理するIT担当者に非があるとされているようだ。

「Yournewswire.com」によれば、“レプティリアン”という単語はバッキンガム宮殿の“辞書”にはないようだ。宮殿のスタッフによれば、宮殿内の上級職員全員が女王陛下が人間とは“異なる”ことに気づいているものの、“レプティリアン”という言葉を使うことは許されていないということだ。

「(女王が人間と異なることは)宮殿内では暗黙の了解事項になっていて、我々は皆承知しています。“異なる”ことこそ、女王陛下の絶対的権力と人類を超えた正統性を保証するものなのです」(ある宮殿職員)

 本当に公式発表されたのだとしたらば、もっと多くのメディアが取り上げるような気もするが……。いずれにせよ、エリザベス女王のレプティリアン疑惑は世界中が盛り上がるモンスターコンテンツであることは確かだ。ますます深まる女王陛下のレプティリアン疑惑だが、このタイミングでイギリスのEU離脱が国民の意志で決まったのは偶然なのか。ひょっとしてイギリスがEU離脱を完了した時点で、いよいよ英王室がその“真の姿”を世界に知らしめることになるのだろうか。人々の“心の準備”のための序章が、今こうしてはじまっているのかもしれない。
(文=仲田しんじ

参考:「Yournewswire.com」、「Disclose.tv」ほか

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BBC放送中に「エリザベス女王の一部がレプティリアン化した」とのツイート多数! しかし速攻で消去され…!

 
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画像は「YourNewsWire.com」より引用

 今月11日、90歳になった英・エリザベス女王の誕生日を祝う公式行事が、ロンドンで盛大に行われた。1952年に即位したエリザベス女王は、同国史上最年長の君主、かつ64年を超える歴代最長の在位期間とあって、祝賀ムードも一層の盛り上がりを見せた。しかしこの祝賀ムードの裏で、恐ろしい事態が進行していたことが判明し、世界の人々を戦慄させている。


■エリザベス女王=レプティリアンなのか!?

 その日、エリザベス女王は馬車に乗ってバッキンガム宮殿を出発し、大勢の市民の出迎えを受けながら練兵場へと移動、騎馬隊の行進を観閲した。その後は宮殿に戻り、夫のフィリップ殿下やチャールズ皇太子夫妻らロイヤルファミリーとともにバルコニーに登場、人々から祝福された。そして同日夕方、この一連の様子を報じた公共放送「BBC2」の視聴者から、驚きの声が上がる。なんと「女王の姿が、一部爬虫類化している」というのだ。

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イメージ画像:「Thinkstock」より

 実はオカルト界では、エリザベス女王の正体について爬虫類型宇宙人、すなわち「レプティリアン」ではないかとする説が長らく唱えられてきた。意のままに世界を操る各国政財界の要人や、イルミナティなどの秘密結社の幹部は、このレプティリアンが人間に擬態した存在であるとの考え方があるのだ。今回の現象が間違いでなければ、このエリザベス女王=レプティリアン説が一気に現実味を帯びてくるではないか。


■ツイッターも火消しに躍起! 不審な事態

 視聴者たちがツイッターに寄せたのは、多くが「女王の指が緑色になり、鉤爪のようなものが見えた」「女王の目も黄色く、縦長の瞳孔だった」という反応だった。時間にしてわずか3秒ほどの光景だったようだ。さらに、#ReptilianQueenというハッシュタグ(投稿が一覧しやすくなる)まで登場し、一時は英国におけるツイッターのトレンドにランク入りするほど大反響が巻き起こったという。ところがその直後、さらに奇妙な事態が発生する。

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自動消去されたツイートの一部 画像は「YourNewsWire.com」より引用
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放送直後に投稿された画像 「Twitter」より引用

 なんと、エリザベス女王とレプティリアンのつながりを指摘する数百のツイートが、瞬く間に、次から次へと消去され始めたのだ。オルタナティブニュースサイト「YourNewsWire.com」今月12日付の記事によると、その多くは投稿されてから10~20秒ほどで自動的に削除されたという。しかも、アカウント自体が消されてしまったケースもあるようだ。そしてこの現象もまた、多くのツイッターユーザーがリアルタイムで目撃していた。現在ネット上には、いくつかのツイートのスクリーンショットが残るのみだが、ツイッター側はノーコメントを貫き通している模様。


 今回のケースだけではない。実は近年、多方面でレプティリアンの目撃が相次いでいるが、オカルト界では「このような事態は過去に類を見ず、彼らが意図的に姿を表すことで何らかのメッセージを送っているのではないか」と考えられている。果たしてエリザベス女王の正体は、本当に爬虫類型宇宙人なのか? そうだとしたら、これほど軽々しく“真の姿”を人目に晒す理由とは? 謎は深まるばかりである。


参考:「YourNewsWire.com」、ほか

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