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テラの歴史&日本人の歴史の真実 1/3

2017-01-04 | 宇宙種族

 ・少しずつ情報を追加しています。青字が新しく追加した部分です。

世界の雛形

主に、破・常識カウンセラーあつしさんのブログより抜粋してまとめました。

(詳しくは、http://ameblo.jp/5atsushi5/entry-11539288340.html

その他、コブラ、シェルダン・ナイドル、コーリー・グッドなど

-46億年

テラ誕生

 

-25億年

 

 

 

 

 

-50万年

 

 

 

-36万5千年

(コーリー・グッド)

カイパーベルト(太陽系のもっとも外側の海王星軌道のさらに外側)に50ほどの惑星が存在、その惑星と太陽系内のどの惑星にも、先進テクノロジーをもつ地球外生物の遺跡(25億年前のもの、かなり破壊されている)が発見されている。太陽系を初めて訪れた地球外生物の痕跡。

この超古代地球外生物*によって、太陽系を外部の侵入者から保護するシールドが張られていた。

*(第6密度に存在する「ブルー・エイビアンズ」=「古代ビルダー種族」のこと。2014年にコーリーにコンタクトしてきた)

 

火星と「モルデック」は激しい戦争を繰り返し、50万年前「モルデック」は大爆発し消滅。この破片が現在の火星付近にある小惑星帯。

この戦争のさなかに、超古代地球外生物が高度なテクノロジーでカイパーベルトに張った保護シールドが破壊され、外部から太陽系内に自由に侵入することが可能になった。

 

36万5,000年前、かなりの数の地球外生物が一斉に太陽系内に侵入。そのうちの種族の一つがレプタリアンを主体とした「ドラコ同盟」。彼らは地球の所有者であることを強く主張した。

シュメール文明、古代バビロニア文明などにアプローチ、神として君臨。

この「ドラコ同盟」と連合した神官階層が「イルミナティ」の源流。影の支配者として現在も続いている。

 

 

-1億3千年

(サクヤヒメ)

テラに人類誕生。

当時大陸はひとつでムーもアトランティスも地続き、どちらもレプティリアンが作った同じ人間がいた。

労働力として使役するために作成。DNAを切断し、恐怖を原動力とさせるためにレプティリアンたちの脳の一部を入れた(脳幹)。

 

地球人に対するこのような扱いにドラコニアンが苦言を呈するがレプティリアンは聞く耳をもたなかった。

 

・ドラコニアン(シリウス人、水棲龍族、5次元存在、さくやさんたち)

・レプティリアン(爬虫類族、テラに来たとき5→4,3次元へディセンド)

 

ムー大陸:人口6-7千万人、テラの要請によりドラコニアンが指導、人の寿命は200年。

 

アトランティス:人口2億人、レプティリアン、グレイが支配。クリスタル増幅装置を使い核兵器実験を繰り返す→失敗し、テラが膨張し大陸が分裂、すべての生命が絶滅、テラは1億年の眠りに入る。

 

今テラにあるほとんどの陸は、アトランティスの名残り。

日本と太平洋にある少しの島が、ムーの名残りの陸。

 

その後、ドラコニアンがテラに依頼し、日本を世界のひな型として作った。(北海道:南北米大陸、本州:ユーラシア、ヨーロッパ大陸、四国:オーストラリア大陸、九州:アフリカ大陸、沖縄(+台湾):日本)、水棲龍族の波動を持つ印として龍の形になっている。世界のエネルギーポイントであり、日本列島は土地の波動が高い、そこに住んでいる日本人は意図すれば波動を高く保つことが可能。

 

核により地球表面が破壊されたとき、ムー人たちの一部はドラコニアンによって地球内部3次元に保護された。

その時レプティリアンは4次元へ避難、アトランティス人はそのまま放置。

 

テラ上にいた生物はほぼ絶滅したが、微生物や植物の種は残っていた。種→森林、プランクトン→魚→両生類→爬虫類

 

テラ:ヒーリングに1億年間かかる。

 

レプティリアン再来

爬虫類のDNAを操作→恐竜を作る。

アトランティス人の受精卵から人間を作る。

 

 

 

-2,000万年

(コーリー・グッド)

古代地球離脱文明の評議会(地下住民の文明が結成した評議会)からの情報

..彼らだけが初代地球人からのあらゆる血筋を守ってきている、近隣の惑星からどんどん避難民がやってきてこの惑星のオリジナルの人間と遺伝的に混じり合っていったため、疫病が広まるごとく地表世界は乗っ取られた。2,000万年前にオリジナルの人間の血筋が生まれて以来、地球の地軸・自転軸・太陽周りの公転軌道を変えるほどの地殻大変動は4回起きた。そのようなイベントが起きるたびに、自分たちの純粋な遺伝血筋を守るために地下に自ら隔離してきた。

彼らは比較的自分たちの遺伝に近い者の元に姿を顕しては、(地表の)文明の開始を促してきた。(地表の)生存種族は彼らのことを神だと推測。彼らは自分たちの地下文明を秘密にし、安全に保つため、人間が彼らを神と信じてもいいことに決めた。

太陽系には他にも生命体の住む惑星がいくつもあり、同様に地殻大変動に悩まされていた。その間、太陽系外からもどんどん先進的なグループがやってきている。その新たなグループは、太陽系の先住民の遺伝子を養殖したり操作し始めた。

地球は、そのような他の惑星からの避難民の目的地に。ET達は故郷の惑星で地殻大変動が起きるたびに避難民を連れてきた。避難民は、かなり攻撃的な面があり、戦争やハイテクの結果自ら破壊してしまった。

ガーディアンズの設置した保護テクノロジー・保護フィールドも破壊された。

保護フィールドが壊れると、これが合図となって、太陽系に住んでいた他の惑星の生存者は地球に再配置された彼らは極めて攻撃的で、地球表面にいたオリジナルの地球人と繁殖・異種交配を始めた。この新たな混血民族が、現在の地球表面にいる人々

地下住民たちは、自らの文明を秘密に保ち、遺伝的統合性を守り、大切な地下寺院や地下都市を守らねばならないと感じている。ETが関心を向けている、この地表の人種は(地下住民たちにとって)ゲームの駒のようなもの。

地表にいる、遺伝的には彼等の遠い親戚に当たる人々のところに神や次元上昇した導師、他の星系から来たETとして現れ、彼等の文明をサポートし、霊的にも助ける。こうすれば(地表住民の)遺伝子プログラムの攻撃的な部分を克服できるかもしれないという希望で行われている。

本物のETグループとコンタクトしている場合もあれば、詐欺師(地下住民)と交信しているコンタクティーもいる。

ある程度の条件が整うまで、彼らはこの実践を続ける。条件の一つめ、地表人が現在の支配システムを除去せねばならない。これは地下住民達が対抗している、ETグループが運用しているシステム。二つめは、地表人が野蛮でがさつな振る舞いや遺伝子プログラミングを克服せねばならない。

地下住民グループは、完全開示イベントが起き、操作しようとするETを太陽系から除去した後も、私達は何世代もかけて自らを癒し、文明として進化せねばならないだろうと思っており、その後やっと、同等の文明としてオープンなコンタクトをとることができると。

ガーディアンズは自ら地下住民にコンタクトすることはなさそう。地下住民がガーディアンズにアクセスしたいのであれば、彼らは私達とチームとなり共同作業をせねばならない。

 

彼らは私達を判断せずにいました。私(コーリー)の視点から言えば、私達も彼らのこと、彼等の視点に判断を下してはいけないのと同じことだと思います。

今、私達は各自で既成の信念体系をさらに掘り下げ、より深いレベルから新しい情報を見分けていくべき。私達を騙し、自分達が滅亡の恐れがあるから同盟を組んだだけだと言っている人達を、ただ口頭での話しや約束だけでは信頼できません。

 

-17,000~

-18,000万年

(コーリー・グッド)

インナーアースの人達・・・彼らは17,000~18,000万年も前からずっといた人達もいる。

スーパー・アース(マルデク)に起きた事が何であれ、そのずっと昔に彼らは地球にいて、起きたことをすべて目撃していた。

スーパー・アースと火星が破壊されて避難民が最終的に地球にやってきて移住したことについて、彼らはとても憤慨していた。やって来たのがとても攻撃的な種で、地球に来た途端に主張を始めて地球生まれの地表の人間達と異種交配を始めた。他のグループともそれぞれに異種交配を進め、そして全員が交配し、大きな混血グループになった。インナー・アースの人達は、私達のことを地上の混血グループと見なしている。私達にはその攻撃性があるから、インナー・アースグループの人達は私達を危険だと思っている。

 

 

 

 

 

-30万年

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-15,000年

(シェルダン・ナイドル)

レムリアは惑星ガイア上に最初に広がり、地球を癒し、表面領域を支配していたエネルギーをポジティブなものに変えた。当時、献身的なソウルが内部地球に行き、レムリアの言葉でアガルタという内部地球の領域を確立した。私たちの開拓者達は無限の動物と植物という生命体で満たされた内部地球と表面地球のパラダイスを創った。

 

約30万年前に、特別な開拓者のグループがプレアデスからここに移住してきた。このグループは闇のアンカラ連続体とこれに対抗する多くのグループの間の調停者になることがこの銀河に光を広げるための有効な手段だと信じるに至った反抗派の残党だった。この信念は彼らが到着した時までには、曲解されていた。以前の開拓者と同じように、彼らは最初は表面領域を選び、ガイアの上での暮らしに慣れて行った。この最初の段階は異常に長く、25万年もの間続いた。

 

この時までに二回の銀河年サイクルの最初のサイクルが経過。

レムリア人は天が何を指令したのかを知っており、直近の天の指令を実行するつもりだった。

アトランティス人はある行動が内部地球と表面地球の二つの領域の創造に近づけていることを感じ取った。アトランティス人の宿命は表面領域の支配。アンカラ連続体は、表面をアトランティス人との連絡地点にし、次第にアトランティス人に彼らの行いを正しいものであると信じさせるようになって行った

 

ガイアはゆっくりとエネルギーを低下させる立場へと誘導されて行った。

15,000年以上前の最後のアトランティス帝国の時代に、ガイアの表面全体に災厄が広がり始めた。アンカラ連続体は、制約意識の人間の立ち上がりとアトランティス及びその連合を終わらせるシナリオを描いた。これが、これらの特別な人間達の保護地域からの解放と新たな主人グループであるアヌンナキの創造につながった。この新しいグループは制約意識の人間達を監視し、適当な時に彼らを見捨てようとした。

 

-20万年

(コブラ)

20万年前に、プレアデス人の入植によってアトランティスが絶頂期を迎えた。7万5千年前にも、シリウス星系からの入植で文明のピークを迎えた。これらの種族は多くの技術・知識を持ち込んだ。約11,500年前に、オリオンからやって来た集団がアトランティスのネットワークに侵入し、技術を悪用、それが大洪水を引き起こしアトランティスを海底に沈めた。

 

(コブラ)

…(ドラコが)レプタリアンのハイブリッドを連れてきて地球の人間の体にした、これが、私たちがハザール人と呼ぶ人たち。 
ハザール人は実際は、人間の身体に転生し続けているドラコ。彼らはアトランティス時代後期に地球に来た。レプタリアン戦士奴隷階級も、アトランティス時代に地球に来て、人間の身体に宿った。

 

-25,000年

(コブラ)

約25,000前、支配勢力はヴェールを作って隔離状態を確立させ、地球を占有することにした。スカラー・バリアは地球からの出入りを規制した。何度かにわたってあらゆる存在が地球を救済しにやってきたが、彼らは地球を去ることを許されなかった。最終的に彼らは転生プロセスによって監禁されたのだ。

 

キマイラグループ、アンドロメダ銀河から、ヒューマノイド型の肉体をもって地球へ。地球を隔離状態に(スカラー電磁フェンス、ポジティブETのコンタクトを妨害)。奴隷使いドラコニアン、奴隷レプタリアンを使い、地下都市ネットワークから地上を支配。

 

私たちの太陽系は、この26,000 年もの間オリオン/アンドロメダ・キメラ帝国と、その手下であるドラコ/レプタリアンに――惑星地球を効果的に隔離状態に置き、ポジティブなET種から地球を孤立させることで――支配されてきた。

 

光の勢力は不干渉条約の署名を強いられた。彼らが惑星地球の表面に直接干渉しない代わりに、キメラも地表には直接干渉しないという条約。この条約は、この26,000 年間の人類の発達において極めて有害なものだったが、キメラ及び手下のドラコ/レプタリアンが、人類を直接捕獲することを防いできた。

 

-13,000年

(コブラ)

セントラル・サンは25,000年毎にハートの拍動を送り出している(ギャラクティック・スーパーウェーブ)。25,000年前、地球は隔離状態に入った。この期間の半ば、約13,000年前にアトランティスが崩壊、地球上からあらゆる種が大量絶滅した。今、私達はこのハートの拍動の只中にいる(1975~2020年)。このハートの拍動により、エネルギーと素粒子が銀河全体に振りまかれている(私たちは深層で浄化のプロセスを受けている)。これによりイベントは必然的に起こる。

 

 

 

-12,000年

縄文時代

(サクヤヒメ)

縄文文明:3次元の地球内部から戻ってきたムーの波動を受け継ぐ人々=縄文人、1万人。ハイテク、自然石を使ってドラコニアン(母船に滞在)と交信、ストーンサークルはテレポーテーション用の駅、山はピラミッドの役目(宇宙のボルテックスエネルギーを受け取りテラに流す)

エジプト文明:レプティリアンが支配、ピラミッド

 

ムーの波動を受け継ぐ人々

・縄文人:ドラコニアンが指導

アトランティスの波動を受け継ぐ人々

・アフリカ、南ヨーロッパ、中東:レプティリアン

・北ヨーロッパ、ロシア:ノルディック金髪碧眼(ヒューマノイド系)

・インド、中国、朝鮮半島:ナーガ(蛇系半身蛇族)

 

テラの波動のバランスをとるために、ドラコニアンが縄文人を世界のエネルギースポットに移住させた(チベット、アラスカ、セドナ、エアーズロック、シナイ山、アンデス山脈、南極…このあたりの先住民、インディアン、エスキモー、マヤなど)

 

 

-13,000年-5,000年?

メソポタミア文明、シュメール文明

(アトランティスのネガティブエネルギーを継承している)

 

 

弥生時代

-3,000年

渡来人(ナーガ系)と縄文人のハーフが増える頃から比較・対立が起こるようになった。

超感覚が使えないようになっていった。

縄文人が渡来人に文字を教え、戻った人が大陸に伝えて漢字になった

卑弥呼とは少女の神官のことで、裏に男性のマネージャーがいて操っていた。恐怖で人々を支配するための存在。各地にいたが(8人)邪馬台国が有名(和歌山にあった)。神=ナーガのメッセージをチャネリングしていた。

大和政権

飛鳥時代

南へ追いやられた縄文人:琉球民族

北へ追いやられた縄文人:アイヌ民族

支配に組み込まれない地下に潜った存在:サンカ

東北:蝦夷(縄文・ナーガのハイブリッド)

九州:熊襲(縄文人・ナーガ・弥生人のハイブリッド)

奈良時代

古事記、日本書紀:これまでの歴史を勝手に作り上げ、天皇(ナーガ系)を神格化した記録。登場する神はドラコニアンをモデルにしているがストーリーはでたらめ(さくやさんも木花咲邪姫として登場)

平安時代

陰陽師:ナーガ系の呪術師

室町時代

鉄砲伝来、ザビエル来日:レプティリアン支配のアトランティス文明の新たな参入

戦国時代

ナーガ系支配者=朝廷:自分を神とすることで支配していた。

レプティリアン系:日本の金(ゴールド)を狙って支配下に置こうと介入してきた。

ドラコニアン:これ以上日本の波動を下げないように、縄文人の波動を受け継いできた人間を積極的にガイドすることにした。

 

織田信長:サンカの子孫、ムー・縄文人の波動を受け継ぎ新しい日本を創造した。チャネラーで、さくやさんがガイドをしていた。「やさしい子だったわよ」(byさくやさん)「自分は、みんなと仲良く、楽しく暮らしたかっただけなんだ、でも、ものごころついた頃には身分とか立場とかによってああいう状況になっちゃったんだ、気が付いたらなんか一番前走ってて、平和な日本を創るには自分が天下を取るしかなかったんだぁ~」(by信長) 晩年は長野の山奥で濃姫とゆったりと暮らし78歳まで生きた。

 

信長のシナリオ:ナーガによる恐怖支配の構造を止め、ドラコニアン系縄文人の基本であった愛と調和の波動の高い世界を作りたかった。先ず、信長が鬼となり戦国の世で天下を取る→明智光秀に暗殺されたと見せかけて(本能寺の変)→その後を平民出身の秀吉が引き継ぎ、貴族でも武士でもない民衆のリーダーとして国を治める。家康は参謀として、秀吉への権力の集中を防ぐ役目。その後の世継ぎは血筋による相続はせずに能力・適性で選ぶ。

シナリオを知っていたのは6人だけ、信長、家康、光秀、秀吉、お濃、お市

明智光秀もサンカ、後に天海和尚として家康の参謀を務める、家康たちの動きを信長にも伝えていた。

徳川家康もサンカ、人物を見抜く目は確か(波動を読んでいた)。

豊臣秀吉もサンカ、他人のエネルギーを読むことが出来た、直感(ハイヤーセルフのアドバイス)で動ける人。信長のシナリオを踏襲して戦のない愛と調和の国づくりを目指した。

・太閤検地(朝廷の荘園制度の崩壊)

・豊臣平和令(刀狩令=兵農分離:農民から武器を取り上げることによって戦に駆り出されずに農業に専念できるようにした、海上賊禁止令、喧嘩停止令:大名間の領土紛争禁止)

・シナリオから脱線:秀吉は女性(淀殿)に弱い&子供に執着。息子の秀頼を後継者とする

家康が(仕方なく?)立ち上がる。

・関ヶ原の戦い:天海和尚(光秀)とも相談の上、無駄な戦いはなるべくしないように大名に話しをして仲間を増やしていった。二人のシナリオ通り短期間の決戦で終わった。

 

千利休はナーガ系の朝廷のスパイだった。

江戸時代

信長の描いたシナリオが秀吉、家康を経て形となる。

弥生時代から続いていたナーガ系支配者(朝廷)との棲み分け & レプティリアン系の国々(西欧諸国)の侵略を防ぎ、ムーの波動を受け継ぐ縄文時代のような平和な時代が約200年続く。

・後継者選び:家康のアイデア=子どもをたくさん作ること、血筋には関係なく優秀な子供も養子にし、その中で相応しい子を将軍に選んだ。(世襲制・長男が継ぐのはダメ)

・鎖国:レプティリアン系、ナーガ系から日本を守る為(信長の考えを継承)。当時アジア、アフリカは侵略、制服の対象としか見られていなかった。武力ではかなわないので徐々に関係を狭め、家康→秀忠→家光で鎖国の完成。

・島原の乱:諸外国(レプティリアン系)の常套手段=宣教師を日本人に殺させ、それを口実に武力で侵略・征服する…それを逆手に取り、島原のキリシタンに一揆をおこさせ幕府が鎮圧し「キリシタン思想は危険だから今後一切禁止する」という方向に持って行った。日本を守る為に家光にとっては苦渋の決断だった。

・天草四郎:闇の存在に憑依されていた。幼少時より敬虔なクリスチャンで熱心に神に祈っていた。キリシタン思想で日本を平和な国にしたいと純粋に思っていて、キリシタンを迫害する幕府に強い怒りを持つ。幕府が倒れることを神に心から願っていたら、神ではない存在に憑依されてしまった。島原の乱の最後には憑依していたエネルギーは彼から抜け出してしまい、記憶を失い半分廃人のようになってしまった(自害はなかった)。

・禁中並公家諸法度:これで朝廷は実質権力を失った。弥生時代から続いてきたナーガ系の支配から庶民を切り離す(庶民は自分たちの所有物だから何をしてもよいと考えていた)。

・参勤交代:地方藩主が強権を振いすぎないように、定期的に江戸に呼び寄せ庶民のための国であることを再認識させた。大名は江戸(幕府)から任された土地に赴任しているという考え方。

・大名行列:庶民が地面に平伏させられたのは徳川御三家のみ、その他の大名は脇によけて道を譲るだけでよかった。華美な大名行列を見物するのは民衆の娯楽でもあった。飛躍と出産に向かうお産婆さんは大名行列を横切ることも許されていた。

・生類憐みの令:綱吉は波動に敏感で動植鉱物と話すことが出来た。全てのものに人間と同じ魂があることを庶民に理解してほしかっただけ。それを末端の役人が誤って解釈してしまった。

・綱吉の時代は天変地異が多く「主君の徳が無い為の天罰」と言われたが、綱吉が将軍だったからこそ大難が小難にとどめられていた。天変地異を察知し指示を出していた。

 

ペリー来航:レプティリアン系西洋諸国は、日本を支配するための下地作りとして、きらびやかな商品を扱う商人を送りこんだ。物質主義に傾倒した大阪商人(特に財閥の元となった人たち)がまんまと罠にはまった。西洋医学(医者)も送りこんだ。商人、知識人、若者に「開国すれば貿易が自由になり、西洋の進んだ文化を取り入れられる!」という風潮を作り、そこにペリーが来航。

・シーボルト(ドイツ人、オランダのスパイ)はペリー(アメリカ)に日本の資料を予め提供していた。西洋諸国は裏で大きな組織(レプティリアン、アトランティスの流れを持つイルミナティー)があり繋がっている。

西洋諸国の歴史の中で貴族、大富豪、政治家、知識人などの有名な人々のほとんどがイルミナティーの一員だった。

・イルミナティーは金融システムで世界を支配しようとした。それはイルミナティーの銀行がお金を発行する権利を持ち、利子をつけて各国に貸付けるというもの。お金が流通するほど、その国はイルミナティーの銀行に借金をすることになる。(江戸時代は幕府がお金を発行していたが、明治維新以降の日本はこのシステムに組み込まれている。ちなみに今紛争に巻き込まれている国のほとんどが独自の金融システムを持ちイルミナティーの金融システムを拒んでいる国。金融システムを押さえておけばその国を容易くコントロールできる、政治、経済、医療、農業、マスコミも…)

明治維新

「明治維新で日本の国のために純粋な気持ちで動いていたのは西郷隆盛ただ一人です」(byテラ)

龍馬:でっかいことをして、社会的に認められたかった(マインド的な動機)
後に支配者に都合のいいように龍馬のストーリーがねつ造された。黒船が来航した当時は支配者のミスリードに踊らされた若者の脱藩者が続出していた(脱藩してもそれほど重い罪に問われなかった)
西郷:日本のために、何をすればいいか・・と考えビジョンのないまま、時代に巻き込まれてしまった・・

岩倉具視:自分の権力欲・名声のために、日本を支配者に売り渡した

テラの歴史&日本人の歴史の真実 2/3へ続く

 

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