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情報開示の流れを変えることは不可能。全部嘘、知ったら終い、この世は嘘で持っていた(161105MI)

2016-11-05 | 覚書

マドモアゼル・愛公式ブログさんより http://www.love-ai.com/diary/diary.cgi

宇宙人の不信  2016年11月05日(SAT)

  アメリカ大統領選挙が近づいていますが、日本は日本でその前に何としてもTPPを可決するつもりらしいです。

後に整合性がなくなることをなぜそんなに急ぐのか、よくわからないのですが、それなりの保身の考えがきっとあってのことでしょう。

どっちにしても国民不在、これからは民意の時代になると思うので、今の政権はやはり立ち往生する日が近いと思います。

アメリカの大統領選挙は情報開示が進むにつれてクリントン不利の情勢がはっきりしつつあります。

二人の争いはグローバリズムとナショナリズムの争いに見えますが、そうした枠をすでに超えているところで戦っているのです。二人にその自覚はないかもしれませんが。

情報開示がすべての鍵を握ることになるのが今後で、この原則が新たなみずがめ座時代の特徴である点を前回のブログでお話しいたしました。

情報開示の前では、日本の政権もどうなるかわかったものではありません。韓国大統領に対する不信もすべて情報開示がもたらしたことがきっかけです。

数多くの学生を沈めた客船沈没事件も、真実の情報が開示されたら、政権など一瞬で吹っ飛ぶのです。

日本でも政権が吹っ飛ぶ情報がそれこそ山のようにあって、必死に隠しながらなんとか現状を維持している状態でしょう

情報開示の流れの中で、一時的な揺れ戻しはあってもこの大きな流れを変えることは不可能です。

アメリカでは911の情報開示が、日本では明治維新や123便の情報開示など、どれも知ったら終いということで、要するにこの世は、嘘で持っていたことになります。

全部嘘。これほど小気味良い言葉は最近なかったように思います。

実は、クリントンが大統領になった暁には、宇宙人情報を開示するということを聞いたことがあります。本当かどうかはわかりませんが、おそらくそうしたことで都合の良い宇宙人情報のみを開示して、それによる新たな危機を作り、予算をせしめる、、、というところだと思います。
宇宙人のせいにして人口削減も簡単にできるかもしれませんし。

ただ、面白いのは、宇宙人を敵にするにしても味方にするにしても、宇宙人の存在自体を語る点が、大きな情報開示になるわけです。

ネットをよくご覧の方なら、もう宇宙人がいるとかいないとか、UFOがあるとかないとかは、はっきりした答えとしてわかっていると思いますが、その一部をクリントンが開示するという話しとなるわけです。

ただクリントン大統領の目はなくなりつつあるので、宇宙人情報もどうなるかはわかりませんが、宇宙人情報をどのように開示するかで、政権の思惑が今後わかるわけです。

一応、宇宙人がいるということを前提にしてお話しさせていただきますが、地球と関わりを持つ宇宙人は幾種類かいるそうです。

その中でも人間によくない感情を抱く宇宙人とそうでない宇宙人がいるとか。

そこで面白いのは、なぜ、よくない感情を抱いているのか、、、という点です。直接聞いたことなどないので正確なことはわかりませんが、調べた情報には、うなずく点が多かったのです。

地球人から見ると、良くない宇宙人がおり、彼らは地球人を心底軽蔑していると言います。。だから何したってかまわない、、、と思っているとか。しかしその理由がうなづけるのです

どんなに悪い宇宙人でも、決して仲間を裏切らない。しかし地球人はそれをいとも簡単に破り、自分の利益と保身のためには、率先して仲間を裏切る、、、なので、最下層の生物とみなしている、、、ということらしいのです。

これは確かにおっしゃる通りで、最下層の生物と言われても仕方ない面となります。どんなにどう猛な動物でも仲間は基本的に大事にし、その存続を願います。

仲間のイノチの共通性は、個の意思を超えた大きな意思として作用するのが生物界の掟です。それなのに人間だけは個を重視し、個の保身のためには、仲間を平気で裏切ると。

悪い宇宙人に言われるまでもなく、これは人間のどうしようもない確かに欠点なのです。

ゼロポイントエネルギーは無からしかエネルギーが来ないことを前提にした考えですが、すべてを作るものは、無、すなわち意識がエネルギーのすべてであり、大本だということです。
 
それは物理圧に対して、意識圧が優先する考え方となります。

意識圧の中でも、もっとも大いなる意識が、イノチはひとつ、、という意識であって、これにかなう意識はないのです。

そこから考えると、同じ種であるところの人間を平気で裏切る個というのは、イノチが1つの原理から著しく離れていることとなり、確かに宇宙原理から見たらわかりやすい反逆者となります。

悪い宇宙人からもバカにされてしまう人類、、、それは科学力が足りないからでも劣っているからでもなく、貧しい意識であるからなのです。

なぜ地球人にそうしたなさけない特性があらわれたのかは、隠せる、ところから文明や歴史が始まったからです。

事実を隠して進める文明の形態を人間は作ったのです。宇宙人の指導の下に作ったのかもしれませんが、宇宙人は地球人の人格を利用してそれをうまく使ったのだと思います。嘘が本当のようにしてまかり通る文明に本当のエネルギーは訪れません

なので、それはいつか衰退して終わるのですが、ここに来て、その本来的な戦いの形が、アメリカ大統領選挙に、韓国大統領に、豊洲問題に表れつつあります。

この流れを止めることはできないし、またしてはならないと私は思っています。嘘には力がないので、いつかは終わりが来るのです。嘘の文明はどのくらい前からでしょうか。今起きていることは、長い人類史の大きな流れを逆転させるという視点が必要なのです。
 
この視点を多くの人はまだもっていませんので、EU離脱の際も、そんなことは起きっこないと思った人は多かったし、EU離脱などない、と思われた人は、また今回もクリントンでやっぱり決まりなんだよ、、と思っているのだと思います。
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