すぎむらたいぞう

2005年10月29日 01時46分12秒 | Weblog
さあ、「す」と言えばこの人しかいない。杉村太蔵議員。
押尾先生に続き、現在大推薦中のネタ人間。
お待ち兼ねのまとめサイトはこちら。
http://atkinson-web.hp.infoseek.co.jp/atkinson/taizo.htm

最近は全然喋らなくなってしまって至極残念だ。
頑張れタイゾウ!!我々は軽率な発言を期待しているぞ!!
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しけんほんばん

2005年10月23日 06時55分46秒 | Weblog
 試験本番がいよいよやってきた。11時過ぎに友人と試験場に出発する。帰ってきたら自己採点を解答速報に照らして行い、結果を報告したいと思う。
 昨日やった模試では83点で合格にあと1点というところだった。鬼門の行政法、記述、般教をクリアしてこの数字だから、本番はかなり厳しい。
 でもなんか、久々に勉強する愉しみを味わっている気がする。来年は資格の学校に通いたいなー。とにもかくにも、精一杯力を出してくる。
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さんこうしょ

2005年10月22日 00時23分09秒 | Weblog
学習参考書を出版する出版社で組織している『学習書協会』が、参考書の大切さを知ってもらおうと1984年に4月8日に制定した。(知泉より)

今この時もお世話になっている。関係ないけれど、今日模試を解いてみたら何と4割5分しかできなかった。試験2日前のこの時期に。合格ラインが6割なのに。この2ヶ月は、資格勉強という名の単なるマスターベーションだったのか。せめて本番では5割を確保して、来年に繋げたい。
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こーひー

2005年10月18日 00時30分40秒 | Weblog
 みなさんはコーヒーをよく飲むだろうか。俺は今飲んでいる。実家から送られてきたブルックスの1杯19円のやつである。本当に安い。これで利益が出ているのだろうか。一般的なドリンクの場合、原材料費は1杯 〜9円が妥当というのを聞いた事がある。仮に1杯1円とするとまあ許容範囲であろうか。
 だがそうなると1本120円の缶コーヒーが許せなくなってくる。何がそんなに違うのか。

・原材料費
・缶
・保冷、保温の電気代
・設備投資費
・研究開発費
・輸送費
・広告費
・その他の人件費

 かかってる金はこんなところだろう。インスタントと決定的に違うのは、缶、電気代、設備投資、輸送、それら追加に伴う人件費か。原材料、研究開発、広告は変わらないだろう。あれ、何だか缶コーヒーでもカツカツな気がしてきたぞ。やはりブルックス、恐るべし。限りなく0円に近づけているのか、それとも何らかの形で援助を受けているのだろうか。

 ちなみに俺のバイトのピザの販売価格に対する原価率はおおむね30〜35%、最高で40%ちょい。とってもお高い宅配ピザ業界を、ほんとにボロ儲けしているとお考えの方も多いだろう。だけど、原材料だけでこんなに金がかかっている。さらに普通の飲食店と違い、デリバリーの人件費と、バイク本体の価格とバイク維持費と保険代などが上乗せされ、実際利益は少ない。あの値段で売って、利益が大して出ていないのはつまり、事業としては褒められるものではないということである。未来のないピザデリバリー業界よ、安らかに…


 最後に参考までにいろいろなものの原価を載せたサイトを紹介する。興味のある方はぜひ。
http://www.money777.or.tv/yahoo-sonotaurajyouhou.9.htm

ハンバーガー店の原価
ファミリーレストランのハンバーグの原価
ファミリーレストランで一番原価率が高い商品
飲み放題ドリンクバーのしくみ
居酒屋のお酒
しゃぶしゃぶ食べ放題のお肉の原価
化粧品の製造原価
携帯電話の製造原価
CDソフトの製造原価
コンタクトレンズの原価
ボジョレーヌーボの仕入れ値
牛乳の単価
缶ビールの原価
牛丼の原価
焼肉食べ放題店の原価
歯ブラシの原価
スーツの原価
ゲーム機の仕入れ値
道路標識の原価
人材派遣の原価
ATMの取引原価
一般的なお店にある商品の仕入れ値
コンドームの原価
ビニール傘の原価
自動車の原価
MRI・CT・レントゲンの原価
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けが

2005年10月16日 21時32分58秒 | Weblog
「けが」

 誰しも今まで生きてきた中で、ケガをしたことはあると思う。その程度に大小はあっても。大したことないケガならすぐ治る。ひどい場合は、死に至る。俺は小学生時代に1度、高校時代に2度、事故に遭っている。高校時代のそれは俺に非はない。2度とも一時停止をしなかった車にやられた。ゴツンて感じで、1mほど飛んだだけ。もちろん無傷で、怒る余裕もあったので、車のバンパーを思いっきりドカドカ蹴ってそのまま帰った(今思えば治療費をふんだくるのが正しかった…)。まあそんなしょうもない事故よりも、小学生時代の事故は大きかった。全て俺に非がある。ドライバーさんには申し訳ないの一言しかない。交差点で優先道路を走っていた車に突っ込んだ。フロントガラスは俺の頭突きで粉々になったらしい。1週間ほど吐き気が止まらなかった記憶がある。死ぬのか、むしろ死んだ方が楽だ、と考えた。無事回復したがあとで医者に聞くとあと数センチのズレで俺は死んでいたという。まさか本当に紙一重で死んでいたとは。障害や、後遺症が残らなかったことすら不思議に思える。

 今この世にいるのは奇跡かもしれない。なぜこんなことを赤裸々に綴ったのかというと、最近、死の意識を忘れていることに気付いたからだ。死から目を背け、どん欲に将来を生きることを夢見る日々。こんな生き方では、俺をこの世にとどめてくれた神(特定の信仰はないので神か何かわからないが)に申し訳ないと思い出した。常に死を意識し、「あのときの死」に匹敵する生き方をしなければならない。死を見た人間として、死を知らない人たちの見本として生きなければならない。そんなことを久しぶりに考えてみた日曜の午後だった。
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くらうん

2005年10月14日 22時59分50秒 | Weblog
トヨタ「クラウン」について。

 昔、クラウンについて抱くイメージは「いつかはクラウン」というフレーズにも見られたように非常に高級車で、所持することはお金持ちであることを示すステータスだった。しかし同時に世界的な目で見たときに、クラウンがベンツやBMWに水をあけられているのは明らかだった。そこで世界戦略車セルシオを発売し、さらにクラウンの上級グレードのマジェスタを発売したわけだが、それらはクラウンの影を薄くしてしまった。
 またクラウンは「オジサンくさい」イメージを抱えていた。ターゲットが明確であると考えることも出来るが、トヨタはそこを払拭したかった。
 以上を踏まえて「高級イメージの復権」「若返り」を強く意識して現行クラウンが登場した。正直俺はとても格好いいと思う。昔はクラウンには見向きもしなかったのに、街で見るとついまじまじと見てしまう。年をとったとは考えたくない。でも前のモデルやその前のモデルも格好いいと思うようになってきてしまった…アレ?いやいや、少しワルな感じにして乗るのが似合う車なので気になるのだ。でもノーマルもいいかも…もう認めましょう、オジサンですよ俺は。好きなものは好きだ。
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ぎょうせいしょし

2005年10月12日 15時54分46秒 | Weblog
「行政書士」
にごってますが「き」ということで。

現在俺は行政書士の試験勉強をしている。もっとも、一年の準備期間を要する試験に2ヶ月で挑もうなどというのは勉強している人からすれば笑止千万である。事実、試験まであと11日と迫った今も全くめどが立っておらず、落ちるのは確実な状況だ。でも、あがきたい。なぜかこの想いが強い。理由は何だろう。

・高校時代〜受験で失敗したことが心のどこかに残っている。
・就活を前に学部生活の痕跡を残したいのかもしれない。ここで頑張れれば就活も頑張れる。就活を頑張れれば希望のところに就職できるという幻想。

こんなところだろうか。就職については親に「情で石川に就職するな。公務員以外にこっちに優良企業はない」と言われている。地元に帰って来てくれという親が多い中で何とも寂しい話な気もするが、実際問題言うとおりだろう。親からの公認を得ている以上、「石川に戻らない為」に就職活動を行うことが俺の信条である。

すっかり話題が就職活動に移ってしまったが、微妙な気持ちを文章にしてみた。
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かんさい

2005年10月10日 10時07分11秒 | Weblog
今回のテーマは関西。
俺が関西に一人暮らしを始めて丸2年と半年になる。当初はあんなに頑なに関西弁に染まることを拒んでいたのに今では少しずつ話すようになっているようだ。それも昨日地元の友人と電話したときに指摘されて初めて気付いた(かくいう友人も完全に標準語を駆使するようになっており変な感覚を抱いてしまった)。

こんなサイトを見つけた。
http://www.linkclub.or.jp/%7ekeiko-n/go.html/gototi.html
地元石川の精神を失っていないか、やってみた。

●  治部煮は食べない。
食べる。

●  唯一の主要道路は8号線だ。
うん。

●  『ルネス金沢』は節操がないと思うが、便利なので利用している。
遠いので行かなかった。

●  UFOを見たことがある。
ない。

●  本人に許可をもらったという事実も含め、高速道路から見える『美川 県一の町』という美川町のデカイ看板が恥ずかしい。
あれは誇り。

●  「めいてつエムザ」をいまだに略さずに「名鉄丸越」と言ってしまう。
しらん。

●  森喜朗の出身地だという事実は、あまりうれしくない。
誇りだ。最低支持率!

● 通知表は、小中高とも先に親に渡されていた。
そんなことはない。

● アトリオのからくり時計と109の水時計は食傷気味だが、つい待ち合わせに使ってしまう。
使わん。

● 小学校で石川県について習う時に、必ず左手の親指を少し曲げるはめになる。
これはやったなあ。

● 根上町の松井秀喜記念館に行ったことがある。
あるある。

● いまだに「八丈島のキョン!」「輪島の朝市ばーちゃんだらけ」のギャグを使うことがある。
知らん。

● 金沢生まれではないのに、出身地を「金沢のほう」といってしまう。
俺は「小松のほう」(笑)

● 「雷鳥」の新型バージョンが「サンダーバード」なのは安直すぎると思う。
うむ。

● 同様に「おはようエクスプレス」「おやすみエクスプレス」もどうかと思う。
うむ。

● キンダイと言えば、金沢大学、ホク大といえばもちろん北陸大学である。
金沢大学はキムダイ。ホク大は北海道大学。

● DOMに知人が載ったことがある。
知らん。

● 安宅の関は全国区で通用すると信じきっていた。
通じないの!?

● 谷本知事を見るたびに、頭をバーコードリーダーで読み取らせたい気分に駆られる。
うむ。まさのり。

● 親戚に朝市のおばちゃんがいる。
おらん!

● FM石川の愛称は80.5MHzなのでハローファイブであるが、だったら86.5MHzではないかと悩んだ事がある。
ない。

● 加賀観音のことにふれられると不愉快になる。
触れて触れて!

● 七塚七福神センターも恥ずかしいと思う。
えっ?

● 北陸交通と石川交通のタクシーが区別付かない。
タクシーは利用しないなあ。

● 7月1日には日本全国で氷室まんじゅうは食されていると思っている。
ないなあ。

● テレビはテレ金である。
そうだ。

● あの出っ張ったとこね、と言われるとむかつく。
出っ張りがあることすら認識してもらえないときが辛いな。

● でも、子供の頃、先生が簡略な日本地図を書いた時、「石川県ないよ」と必ず言ってしまう。
言ったねー。

● バスより高く噴き出す融雪装置は本当にやめて欲しい。
愛らしい。寝起きのテンションでも笑える。

● 1992年の夏の甲子園は絶対に忘れない。
忘れない。

● 語尾にまっし〜をつける。
おかあの世代までかな?

● あの県旗はあんまりにもあんまりだと思う。
思う。

● 第七ギョーザは久しく食べていない。
えっ?

● 香箱は子供の頃はおやつだったと、年配者に耳にたこができるほど聞かされた。
えっ?

● 買い物はニュー三久かバザールだ。
マルエーか東京ストアー、時々バザールといった感じか。

● 「御前荘」に一度は行ったことがある。
えっ?

● 「いついつまでものおつき合い〜金沢じゅっけんまち〜今村証券」のCMソングが歌える。
これは完璧。

● 恋人と別れたくなったら手取フィッシュランドに行く。
行かない。

● 鶴来町の恐竜の声のテレホンサービスがまだ続いていることを知っている。
えっ?

● 天気予報は信じない。
そんなことはない。

● 羽咋図書館のエレベーターは動いている間はブラックライトがつくので、それが楽しくて無駄に乗り降りした。
えっ?

● 辰口丘陵公園で何をしたらいいのか途方に暮れたことがある。
ひたすら自転車をこげ!

● 結婚式といえば「透明トラック」だ。
えっ?

● 高州園のCMが能登空港バージョンになってしまったのは残念だ。
残念無念。

● ラーメン世界は店舗数を増やしすぎだと思う。
えっ?

● 富山、福井と一緒にされると腹が立つ。
確かに。特に福井は…

● 日本海側では、大学の数は金沢が一番多いことが自慢だ。
へー

●  APAホテルの社長の顔はあまり見たくない、と思う。
あのきらびやかな方ね。まあそうかな。

●  ズワイガニを越前ガニと呼ばれることに少し抵抗がある。
それはない。

● 町の人間と海の人間が結婚すると新盆と旧盆に行かなければならないので面倒だ。
えっ?

● 能登空港の存在意義がわからない。
わからない。

● なんにでも金箔を入れてしまいがち。
やっぱり脂取り紙だよねー

● 『CLUB』には一応目を通す。
あたりかも。

● 金沢のあいそらしい味も、それを小粋なハートで包む方法もよくわからない。
なんか宣伝であったな。わからない。

● 「作業服のワークワン」のCMは、伝説だ。
えっ?

● 県知事は他県の人ばかりなのが疑問だ。
えっ?

● 能登島温泉の利用率は入浴より温泉卵を作る方が多い。
えっ?

● ampmも欲しい。が、ミニストップに至っては存在すら知らない。
これはまさに。バカにされた。

● 外食と言えば、とりあえず回転寿司か焼肉だ。
それはない。

● しかし『回転寿司の台の製造日本一』の肩書きは余りうれしくない。
えっ?

●  犀川河畔でマラソンをしたことがある。
ない。

●  張りきって竪町に出かけ、到着後、水曜日だったことを思い出して愕然としたことがある。
一度ある。

●  北鉄浅野川線は「浅電」だ。
知らん。

●  ズワイガニのメスは、背子と言うよりも香箱と言った方が優雅だと思っている。
うむ。それ以外は許さん。

●  雪国なのに知事が雪で転んで骨折したのは恥ずかしい。
えっ?

●  卯辰山に夜景を見に行ったことがある。
えっ?

●  医王山にも夜景を見に行った。
えっ?

●  予想天気図に縦縞が出ると、予報が出る前に雪用の支度にかかる。
ない。

●  「いんぎら〜っとしまっし」のCMをもう一度でいいから見てみたい。
えっ?

●  北國新聞で連載していたの4コマ漫画「わかばさん」を読むたびに脱力したものだ。
知らん。

● 醤油ソフトクリームが好きだ。
えっ?

● 石川テレビのマスコットキャラの石川さんに疑問を感じる。
あれはいただけない。

● 初詣に向かっても、道が渋滞してれば「また来年、来ればいいわ」と平気で引き返す。
いや、行く。

● 元MROアナウンサーの河内孝博が声優になっていたことに驚きを隠せない。
知らん。

● 加賀百万石という過去の栄光に依存しがちな自分が少し嫌だ。
誇りや。

● 方言ネタといえば、”しましまにしまっしま”だ。
その通り。

● 『UFOパイ』『UFO饅頭』の存在は少し恥ずかしい。
えっ?

● ラーメンといえば「8番ラーメン」、中華料理屋といえば「チュー」だ。
ラーメンは8番。中華は知らん。

● チャンピオンカレーの怪しい味をたまに食べないと落ち着かない。
怪しすぎて入れない。

● 屋根は黒いものだ。
そんなことはない。

● 工大祭は節操がない。
行ったことない。

● 女子アナと言えば平見ちゃんだ。
じゃんけんぽん!

● 川北大橋は100円で通れるのに、ついつい避けて遠回りしてしまう。
うちの兄はそうだった。

● 能登有料道路で「全線!」と言ったきは、「帰りは夕方かな」と思ってしまう 。
えっ?

● 出席簿は生まれた順なのが当たり前と思っていた。
えっ?

● 落雁は飽きた。
えっ?

● 県内に店舗がないのにマツモトキヨシのCMが放映されているのは、ダンディ坂野の出身地だと推測している。
たしかになんでCMやってるんだろ?

● 雑煮には餅しか入れない。
その通り。

● 中高生は片町、竪町周辺を「マチ」と呼ぶ。
えっ?

● 山川(やまかわ)という名字の人でも、つい「やまご」と読んでしまう。
えっ?

● 道が狭くて坂が多くて、信号機が多いのが気にくわない。
それが当たり前。

● コメヤで薬を買うことには疑問を感じないが、うつのみやで本を買うことには少し疑問を感じる。
感じない。それが当たり前。

● 子供のころ、白峰村のじざえもんは、ドラえもんのパクリだと信じていた 。
えっ?

● あのんねー、わたしいんねー、と前振りばかりでなかなか話しはじめないのが金沢の小学生だ。
懐かしい。どこも同じやろ。

● 『八幡のすしべん』のうどんの上に乗ってくるかまぼこのUFO柄が、変に歪んでいるのが気になる。
えっ?

● 近江町市場の海鮮丼は食べたことがない。
ない。

● セブンイレブンがほしい。
なかったっけ。ほしい。

● 「若い力」は全国の小学生が踊っているものだと思っていた。
えっ?

● UFOで有名だが、実際にUFOを見たことがない。
ないない。

● 佐渡と能登島をごちゃまぜにされるとムキになって否定する。
まあ、能登はどう扱われようとそんなに…

● 菊姫のCMは何が言いたいのか悩む。
うむ。

● お土産と言えば松井サブレだ。
うむうむ。

● フードピアには寒いので行かない。
えっ?

● 「犬」を「いんぁ」、「猫」を「ねっかぁ」と発音されてるの聞くと安心する。
えっ?

● 天気は曇りが良い天気で、晴れは暑いので悪い天気、そして雨は普通だ。
それはない。

● 体中が塩辛くなるので、波の花が実は嫌いだ。
天気予報のバックでしか見たことがない。

● きんつばは金沢にしかないと思っていた 。
うむ。

● 百貨店といえば大和と名鉄丸越だ。
西武百貨店もあるよ。

● 雪でも自転車に乗るのはあたりまえ。
もちろん。道路全面氷のときに歩道が走れず車道を走るときのあの恐怖感。

● 怒ったときの口癖は、えぇーんなー、とか、だらんなっとんなまいやーである。
兄貴がそうだ。

● NASA公認の「UFOの町」が自慢。
えっ?

●  幼稚園、小学校〜高校まで、ずっと制服があった。
もちろん。

● 珠洲の珪藻土でつくられる七輪に和紙を張ったものが「飛騨焜炉」と呼ばれることは許せない。
えっ?

●  小京都、と呼ばれることは、小バカにされているようであまり好きではないが、日本中に溢れる、ほかの小京都とは格が違うと思っている。
金沢の方はそう思っているはず。

● 地元テレビは、やたらとパチンコ屋のCMが多いのが気になる。
パチンコタイガーに大将軍、多いね。

● 野町から走り、有松交差点手前の右側車線に県外車がいると、左に割り込むのか心配してしまう。
えっ?

● 同様に鱗町交差点でも気になる。
えっ?

● 日本一天気が悪いことと、日本一東京までのアクセスが不便なことが嫌だ。
イヤだ。

● 「千里浜なぎさドライブウェイ」で脱輪して立ち往生したことがある。
ない。

● 塩なし、水なし、まったなしの唐戸山相撲に慣れているので、しきりが長いテレビの大相撲中継がだるい。
知らん。

● 他府県人に「金沢県」だと思われることがあるのがとても嫌だ。
嫌じゃない。

● 地震の備えはしない。
しない。

● 岐阜のお隣さんであるという認識が皆無である。
その通り。

● 「北国」を「ほっこく」と読む。
うむ。

● 百万石祭りでは提灯を持って、夜通し「金沢市民音頭 」を歌う。
行かん。

● 黒川仏壇店のCMのおばあちゃんや子供たちが今何歳なのか気になる。
気になるねー。

● 他県の人に石川県の事を聞かれると、とりあえず松井の自慢をする。
あほぅ、森喜朗や。

● 郷土の雄は、前田利家や室生犀星よりも、今はやっぱり松井秀喜だ。
あほぅ、森喜朗や。

● 手土産は、とりあえず『圓八のあんころ』だ。
違う。

● 金沢駅の80メートルダッシュは何回やったか覚えていない。
知らん。

● 兼六園の雪釣りは初冬の名物だが、これからの雪を思うと憂鬱になる。
そやねー。

● 親戚に輪島塗りの職人がいる。
おらん。

● ぶりおこしが一晩中鳴り響く と季節の変わり目を感じる。
えっ?

● 県内にしかないのに、なぜ「東京」ストアというのか昔から不思議に感じている。
そういえばそうや!


長すぎ。全体的に世代、地域がずれてる気がする。やからそれほど共感できない結果となってしまった。
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おしおまなぶ

2005年10月08日 07時46分36秒 | Weblog
本日は芸能界一のモテ男、言い方を変えるとヤリチン、押尾学大先生。
事務所をやめるのがワイドショーで取り上げられていたので。
なぜ彼がネット上で大先生と呼ばれ、崇め奉られ、バカにされているのかについて知らない方は以下を参照。
http://www.geocities.co.jp/MusicStar/5178/oshio.html

俺も振り返ってみたけどやっぱりすごい(面白い)人やな〜。ここまで言い切って初めて格好いい領域に来るのかな〜。矢田亜希子はすべて彼中心に生きているらしいし、英検1級の語学力、球技も格闘技もできる肉体、ボンボンと、努力ではどうにも出来ないうらやましい要素がいっぱい。

そんな彼が事務所をやめた理由としていろいろな憶測が飛び交っているけど、まあとにかく面白いので応援している。一生ネタ人間としてそのままで頑張れ!!
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えーぶい

2005年10月04日 07時57分48秒 | Weblog
早くも下ネタが登場。「AV」について。

俺はスゴ録を夏前に買った。これは好きな情報番組やお笑い番組を確実・便利に見るためであり、先日までそういった使い方しかしていなかった。俺の中ではズリネタ(俗語失礼)はネットが全てであり、AVは過去のものだと思っていた。しかしバイトの先輩が家に遊びに来たとき、スゴ録の「眠っていた」機能に目をつけた。「これって線つないだらビデオからDVDかHDDに録画できるよな?じゃあ今からAV借りてきてベストDVD作るぞ!!」強制である。先輩は俺に有無を言わさず家を飛び出していった。そして数分後AVを5本借りて戻ってきた。それからせっせと録画・編集して、作業が終わるとDVDを鞄に詰め、「また作りに来るわ、よろしく」と言い残してそそくさと帰っていった。なんと性欲と行動力に長けた人なんだと畏敬の念を抱いた。その日を境に俺も編集をするようになった。なかなか面白いのでみなさんも試してはいかがだろうか。しかしレンタル中のAVと編集済のDVDを隠す場所に困るんだよなあ。見つかったら修羅場が待っていることは必至だ。
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うちぴぃしゅうりょう

2005年10月02日 04時32分01秒 | Weblog
9月をもって人気お笑い番組内Pが終了した。
内Pという番組は視聴者が好きか嫌いかはっきりと分かれていた、受け手を選んでいたので好感が持てた。このようなスタイルで長寿となるのは異例のことではないだろうか。確かに落ち着いていて、万人に受け入れられる番組は必要で、それが長寿になるというのも頷ける。でも全てのテレビ番組がそのようになることを俺は望んでいない。さまざまなメディアが発達しテレビ業界の危惧が囁かれているが、このようなときこそ短期的な視聴率なぞ気にせず「本当にいいもの」作りを目指していって欲しいものである。

さて、今日も今から10時間勉強だ…
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いしかわけん

2005年10月01日 06時23分35秒 | Weblog
ついにリズムが一周しました!やっほう!これから絶対維持してやる!!

さて、新しいブログは頭文字を『あ』から50音順に進むと勝手に決めたので今日は『い』。タイトルは我が生まれ『石川県』。
石川県と言えば…
・人口は118万人と京都市より30万ほど少ない
・所在地、中心は金沢
・兼六園は日本三大庭園(?)の一つ
・松井秀喜と森喜朗を排出
・伝統産業では、輪島塗、九谷焼、金箔などが有名
・知事がバーコード

これぐらいしかパッと浮かばない。そんな石川県の近年の話題といえば大規模な市町村合併だねえ。かほく市、七尾市、能美市、白山市、宝達志水町、中能登町、鳳珠郡能登町の7つ。この中には俺の故郷も含まれる。家族のみんな元気でやってるかー(泣)

とにかく見所の少ない石川県やけどとてもいい所なんでみなさん一度きまっし!!あ、地元で使ったことないな、この代表的な方言。あらかた地元の言葉に直すと「たったええとこやし、いっぺんきてまー」でしょうね(笑)ではでは、また次回。
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