緑茶でいく、非日常茶飯事

ライバルへの対抗心を忘れず、自分を戒めるために綴る非日常妄想小説的うぇぶろぐ

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あけまして2014

2014-01-09 00:19:29 | Weblog
あけましてこんばんは。とりあえず平凡な水です。

ついに2014年になりました。
本年もよろしくお願いします。

まずは平穏無事に過ごしたいと思います。

年賀状と大掃除で年末を終了し、
年始は友人と食っちゃ寝生活。

あれ? ダメっぷりが前面に出てませんか?
一年の計は元旦にありと申しておりまして、毎年同じようなことを言ってる気がしますが。

とにかく、2014年は攻めの姿勢で行きたいと思います。


そろそろ本の置場にに困ってきました。
来月には整理環境になるので、その時になんとかしましょう。
つまり本棚が欲しいと。


売ることができない水でした。


それは本年もこんな感じでー。




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来るべき時が来た。

2013-11-26 00:04:18 | Weblog
ついに、この時が。こんばんは、秋の夜長でとろけそうな水です。

え、もう冬ですって?
確かにこちらでは雪の予報も出てますが。

それはそれとして、そう、集まったんですよ。
天使が。





5人の天使が奏でるハーモニーと称して、頂こう。

おもちゃのかんづめを。


こう書いてると、えらいショボイ感が。


さて、肝心の缶詰ですが、まだ送ってません。
これだけ言っておいてすみません。


今週末にでも応募したいと思います。



実は10月に集まっていたのはオフレコです。








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コツコツやるのは嫌いじゃない。

2013-09-30 22:21:42 | Weblog
その割に更新してないですね。こんばんは、不意に登場する水です。

最近のブログは何ヶ月か更新しないと、テンプレートが元に戻る仕様なそうです。
だから更新ってわけじゃないけどね!?

そんな中、最近のコツコツはこちら。





えぇ、古来より受け継がれてきた

『おもちゃのかんづめ(の為のエンゼル)』

ですよ!

5月からコツコツとタメ始め、約一ヶ月一枚のペースで発掘された「銀のエンゼル」。

……もっとも、あと一枚足りてないんですけどね。

大量に買い込むわけでもなく(そんなことをすればカロリーが、カロリーが)、一枚一枚丁寧に運が消費されていきました。

ペース的には10月には残り一枚が出る――と信じてます。


つまり、おもちゃの缶詰更新が可能というあざとい策略できあがります!

最近は新缶詰に更新されたようで、中身が楽しみですね。


短いですが、そんな感じでまたお会いしましょう。





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戦場のヴァルキュリア3 プレイ日記 第四十四話(第十九章)

2013-08-04 23:38:09 | 戦場のヴァルキュリア3 プレイ日記
~ダイト・アタック~

「セルベリア大佐がイムカを引き渡してくれてよかったよ」
「目的を失ったイムカがどう生きるかはストーリーに任せるとして、一九章『ランドグリーズ決戦』よ」
「よかったね。懲罰恩赦で正規軍復活だよ!」
「主力部隊全滅してるしね」
「そこは1をプレイすればわかるんだね」
「残るはカラミティね。物語が佳境に向かう前にフリーを攻略しておきましょう」
「じゃ『輸送物資防衛作戦』だね。何か分からないモノを防衛するんだね」
「ゆーか、たまに黒い事を吐くのよね」
「意図的に言ったわけじゃないんだよー!」
「場所は水道橋。目標『防衛』物は敵地ど真ん中。何考えてるのかしら」
「……世の中には理不尽なことも多いんだよ」
「とにかく、崖道エリアの一番近くの拠点を占拠ね」
「次は建設記念広場から攻めるんだね。まずは上方の」
「ヴァル化で突貫!」
「いきなり!?」
「増援がわらわら出てきそうだから、早めに巣を潰さないと」
「虫じゃないんだから……」
「この蛆虫どもが!」
「それ悪役のセリフだよね!?」
「続けて街外れエリアも進めるわよ」
「できるだけ、占拠しとかないとね。ここで敵ターン」
「……戦車や狙撃兵に囲まれた防衛物ってどうなのよ……」
「……申し開きが立たないかと……」
「まぁいいわ。耐え抜いたから反撃よ!」
「戦車と、狙撃兵と……」
「CP残り少なくなったら、拠点防衛用に突撃兵配置よ、クルト出しといて」
「オッケー。 ……地雷踏みましたが」
「何ダイトまで巻き込んでるの……?」
「い、いや、その、み、見えなかったんだよー!」
「処刑」
「敵だよね!?」
「全域索敵開始! チリ一つ残すな!!」
「……何て言うか、ごめんなさい……」

「さて、ストーリーに戻るとして」
「AB選択だね。どっちにする?」
「じゃ、Aの峡谷ルートで。3点占拠より2点破壊で」
「峡谷ルートだと、6ターンでSランクか」
「まずは南岸からスタートだね」
「戦車で岩も破壊して進むわよ」
「連絡拠点は少ないけど、ちゃんと占拠していかないと増援もバカにならないしね」
「そのまま第二部隊と合流するわよ。川辺を攻略」
「拠点はあるけど、砲台は予定外だよ! 対甲抗装備がないよ!」
「役立たずね。南拠点から対甲スナイパー射出」
「人だからね!?」
「コンテナは後回しよ。役立たずどもは拠点から回収」
「……拠点じゃなくて初期配置なんで戻れません……」
「ますます役立たずね! 邪魔だからCP使ってでも回収!」
「酷い扱いだ……」
「管理橋の方は?」
「ダイトが頑張って防いでくれてるよ。後ろからは工作戦車で侵攻してるから――」
「狙撃される、と」
「ダイトーー!!」
「たまの見せ場がこれか……」
「ダイトは悪くないよー!」
「エイミーいなければこのザマよ」
「何か恨みでもあるの!?」
「復活させつつ、スナイパーを削除。シンを占拠に向かわせて」
「うん。流石サムライ――」
「避けられたら切腹ものよ」
「最終的に占拠したから良しとしようよ……」
「残るは、水門前ね」
「管理橋のスイッチを押して、もう一つのコンテナを破壊するよ!」
「川にいるエースはたまの見せ場のダイトに倒させといて」
「だから扱いが雑じゃない!?」
「あとはジゼル対戦車兵でコンテナを2個破壊して終わり」
「流石ジゼル。いい仕事するわね」
「悪意しか感じないんだけど!?」


まとめ
「やる気のない奴は嫌いよ」
「頑張ってるの分かってあげて……」


第四十五話へ




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戦場のヴァルキュリア3 プレイ日記 第四十三話(第十八章)

2013-06-12 19:46:26 | 戦場のヴァルキュリア3 プレイ日記
~強行進軍~

「さ、無駄なボケは放っておいて『イムカ潜入作戦』敢行よ」
「無駄って言ったー!」
「今回はどうやらイムカのみのシナリオね。中々厄介そうね」
「しかもスルー!?」
「まずは格納庫より侵入。イムカ剣甲兵出撃」
「え、技甲兵とかじゃなくて?」
「何のための装甲ベストだと思ってるわけ?」
「それ答えになってないからね!?」
「剣甲猟兵ならAPは技甲兵と同じだし、対甲も兼ねた爆剣の方が武装解放に有利でしょう?」
「ちょっと強引な気が……」
「我が軍の本分は突貫である。隊長もそうお言いになられました」
「言ってないからー!!」
「とは言え、一人なら突き進むより他になし」
「そうだけどさ……」
「まずは目の前の敵装甲車を破壊。スイッチで扉を開けつつ進むわよ」
「う、うん。え、エレベーターの真下に3人もいるよ!」
「武装解放!」
「あ、一撃……」
「さ、続いて外壁を突破よ」
「ここは直線だね。でも、サーチライトが光ってるよ」
「直進」
「だからサーチライトで砲撃されるってば!?」
「ターン終了まで越えればいいでしょ。何のための連続移動スキルなの?」
「運を期待しての行動はスキルとは言わないからね!?」
「はい、占拠、と」
「……運って何なんだろうね」
「発動したからいいじゃない」
「そんな安易な……。後は司令塔前か。扉を破壊するんだよね」
「そうね。一撃の下に」
「……目の前に歩兵3人かつターン終了だけど……」
「もう1CPあると思ったんだけどな」
「だけどな、じゃないー!!」
「耐えたからよし。そのまま装甲車もまとめて武装解放っ!」
「そんな楽しからず言われてても……」
「と、奥のエースも忘れちゃいけないわね。連続移動でCPも余ってるからシバいとこうかしら」
「寄り道してもS取りましたよこの人……」
「運よね」
「今ここでそれを言うかな!?」


「さて、セルベリアに返り討ちにあったイムカは保留」
「保留なの!?」
「てっきり前作のギルランダイオ戦でセルベリアがヴァル化しなかったのは武器なくしたからと思ってたなのに、見事にヴァル化したわね」
「それと保留は関係ないんじゃ……」
「持ちこたえれば救出に向かうだろうから5ターン防衛――じゃなくて4ターン殲滅。『続・イムカ救出作戦』」
「持ちこたえるんじゃなかったの!?」
「攻撃は最大の防御ナリ」
「ナリ!?」
「とにかく攻めるわよ。ヤバくなったら防御に徹しましょう。厄介なのは補給基地司令部上方にいる重戦車と重装甲歩兵ね」
「大概こういう時は……」
「ヴァル化で殲滅!」
「だよね……。如何に重戦車と言えど、背後からの一撃は耐えられなかったね」
「後は重装甲兵2体だけど、ヴァル化は残り1回だし……」
「手短なセドリックで背後強襲しましょうか」
「うん、これで無事占拠できたよ!」
「次は……補給基地中心部、直線ルートね」
「ここは?」
「狙撃して下さいと言わんばかりの」
「狙撃だね」
「……で、残りは?」
「兵站集積所の一群だね。ここは戦車で突っ切るべきかな?」
「占拠用のエイミーも連れて行きましょ。ベルトコンベアだから増援出せないし」
「そうだね。壁で銃撃防いでおいて……念のため全力防御かけておこうか」
「貧弱な」
「15歳の女の子にタフガイは求めないでね!?」
「私らも設定上は――」
「……そこは触れないでおこう。うん」
「占拠したからには増援の嵐ね。戦車はヴァレリーで一撃。残りも狙撃乱射で完了」
「せ、殲滅完了したよ……」
「雷で死んだレイラに黙とう」
「だからどうして――」
「黙ってれば良い事もあったのにね」


まとめ

「何、私死んじゃったみたいじゃない!?」
「元々死んでるじゃない」
「そんな忘れ去られた設定はもういいから!!」


第四十四話へ




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少し、少しだけ。

2013-05-26 16:41:21 | Weblog
のはずだったんだけれど。こんばんは、とりわけ成長していない水です。

知ってました? 水は成長すると重水素とオゾンになるんですよ?


……すみません、嘘です。


さて、何が少しだけかっていうと、オンラインゲーム始めました。

ファンタシースターオンライン2ですね。
今のところ、週末だけ参加しています。

どうもオンラインって終わりがないような気がして、今までやったことはないんですけれど、
まぁほら、無料ってことであればほら。

操作は思ったより簡単。
キャラメイキングがかなり細かくできるので、それだけで満足。
いや、むしろそれだけで力尽き――

ハマり過ぎないようにコツコツ行きます。

とりわけ、そんな現状。





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もしも魔法が使えたら。

2013-04-21 21:15:40 | Weblog
とりあえずテレポートは欲しい。こんばんは、ナマクラものの水です。

ってことで、今更ながら『大長編ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜』を観てきました。

博物館は来年あたりってことで。


魔界大冒険と言えば美夜子さんです。リルルに並ぶ名ヒロインの活躍に期待が高鳴ります。

それでは見ていきましょう。

冒頭でいきなり美夜子さんが登場です。
そういえば現実世界にもいるはずなのに、という疑問はここで解消されたということでしょうか。
とは言え、PCをカタカタする美夜子さんには違和感。

いきなり星とか宇宙がどうとか言ってますが、魔法世界となにかリンクしていたかは最後まで謎。

どうでもいいんですが、ママの声を聞いているとハミィにしかみえない現状が危ない。


今回はのび太の「ドラえも~ん!」から始まり満足。満足。

美夜子さんは中学生?
なんて大人な……。

最近のドラえもんはふにゃいですね。
えらい変形っぷりです。
あ、ライオン仮面にオシシ仮面のボトルキャップ欲しい!

魔法が使えたらなぁという最中、屋根からドラの石像が降ってきました。
屋根を突き破ってくる演出はいいですね。

そしてしずちゃんが「空き地でのび太さんをいじめてるの!」
しずちゃん、ナニ云うてはるん?

そして夜中にもしもボックス。
「タヌキになれ!」
「ミミズになれ!」
いいなぁ。

そして初登場デマオン様!
ちょっと威厳あるぞ。

そして魔法世界。
分身するとからそんな野球は既に野球じゃ――ごめんなさい。別世界のサッカーではそれ以上でしたね。
どこぞの11人の雷とか。

ジャイアンとスネ夫のホーキングのお誘い。
ホーキングっていいネーミングだね。
っていうか凄いなドイツ製。またズレ防止の低反発サドル!

「もとへもどるのはいつでもきる」
というセリフもなく魔法練習ののび太くん。

そしてできたのはスカートめくり。

今思ったらスカートめくりってやばいよね。
ものすごくえろいよ!
スタッフ思い切った!

とべって言うしずちゃんかっこいい!


やられたジャイアン達のところで美夜子さんと遭遇。
エロい、もといかわいいよ。

そして救出後満月邸へと行き、例の護衛の石像。
石像一つですごい警備ってなに。

そして登場、満月……牧師!?
博士!? どこいった博士!?

始まった謎解きトーク。
魔界星の接近で恐竜が滅んだと。すごいよ魔界星。

ここで登場ナルニアデス。
封印までしたんだ凄いな。

魔界歴程って今回速攻こんにゃく読みなんだ。
読める……読めるぞ!(ムスカ)


そして捨てられたもしもボックス。
粗大ゴミ回収絨毯ってネーミングが素敵。

夕食。
突如地震が襲う中、のび太を庇うママ。いいなぁ。


満月邸へ向かうのび太達。しずちゃんがおりませぬ。
美夜子さん……ネズミ!?
そして雑魚戦。
ひらりマントは避けるだけであって跳ね返すものでは……。

そして立ち向かう決意を。
しかし、この流れで、決意はいいんだけど何ができると……。

その後、魔界歴程洞窟へ。
美夜子ソードかっこいい!
そこでニセが判明。
しずちゃん見えてる! 見えてるから!

メド様の本気、マヒャド。
死にますよ。オールシーズンバッチでどうにかなる代物ではないかと。

奪われる魔界歴程。
二本セットだと!?

そして本物のネズミ美夜子、略してネズ美夜子、台風の中接近。
さりげなく魔法で窓を閉めるスネ夫が素敵。

ようやく魔界星へ!
月に力を与えたナルニアデス凄い! 原作において月で持ちついてるうさぎとは雲泥の差だよ!
息ができる? はようやくなの!?

そろそろ出番も出てきたデマオン様。ちっさいな。

髪をおろしたしずちゃん!?
これは貴重です。

そういえばのび太の方が年下なのにのび太さん。
リルルはのび太くんだったね。

魔界星突貫!
10秒しか絨毯もたないけど、禍々っぷりがいい魔界星。
しかし火事だ火事だ、なし。

ほほう、肉食ツノクジラ……スルー!?
ジャイアンの力が……。

尺の都合で早魔界城。
あれ? 石ころ帽子は?

時代はモーテン星だと言うのか!
そしてデマオン様。

月の光が弱点とは言え、月光灯ひとつでたじろぐ大魔王。
演技派だな魔王。

一度退散。
そして仲間が倒されつつ、のび太と美夜子さん合流。

美夜子さん突貫! カッコイイよ!


そしてドラと合流。仲間なし。
現代へ。
メデューサさまえらい変わってるね。

石化。
その後、魔王様自ら出陣。強者だ。

現代ではドラミの援護。
どうもこうものび太のバカが。

あぁ、おしまいってやるんだ。


魔法世界。
美夜子さん塩ゆで決定。
助けに来るの早いな。

そして決戦。

デモン座のアルファ星はどうなったんだ?

月でママ戻るんだ。
あれ? お亡くなりなの!?

魔界星が心臓扱いか。でかいな。
ママ、お亡くなり。

ラスト、デマオン戦!
あぁ、心臓は魔界星の影なんだ。

空気砲を撃つしずちゃんがかっこいい。
銀の矢。
トドメはのび太なんだ。
頼むぜ名投手……名投手は出番省かれました……。

命中。
魔族全滅。
惑星ベジータのようだよ。

月復活するんだ……。

そして現代へ。
別れもないのか。
のび太くんって色々フラグ立ててるよね。

こっちにものび太はいるのでは……。

そしてラスト。
風だよね、きっと。


完。



とまぁ、長々と羅列するとこんな感じ。
実況向けの文ですよね。

とにかく、芸能人の声当ては合わない、と言うことで。
あと、スタッフ頑張った! スカートめくりで頑張った!
このご時世、よく通りましたよね。

今回は時間の都合で慌ただしかったのですが、今度はじっくり観たいですね!

次は何が来るでしょうか。
そろそろリトルスターウォーズあたり。

この頃は悪役がカッコよくて好きです。
最近は誰も悪くないんだ状態の敵役も多く……。


でも、やっぱドラえもんはいいですね!!







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こんにちは2013年。

2013-03-15 00:31:04 | Weblog
いや、おはようございますですよね? こんばんは、いつも通りのっけから何言ってんだこいつは、の水です。

いやですね、先日湯船に浸かった時に出た言葉が
「こんにちは2013年~」
でした。

ま、まぁ言葉の程度は置いておいて、その後思ったんですね。

2013年はまだ始まったばかり。そうなるとおはようございます、じゃないか?

更に程度は置いておいて一年を24時間に換算してみました。


すると、3月はまだ早朝五時。
今日の日付でまだ6時前!


まだ2013年はこれからじゃないか!!



……いえ、オチはありません。
ただこれだけな話。



そう言えば、先日TVにて映画版ドラえもんをやっていたではありませんか。
新魔界大冒険。

ふむ。

リメイク版でこれだけはまだ観ていないですね。

とまぁ、知ったのは夜新聞を見て。


終わっているではないですか!
信長のシェフ観ている場合じゃないですよ!!


こうなったらレンタルだ!!


……ん? 確か去ねn――



早速、次の日つったーさんへ。



全借り。



ノォォォ!!


昨日TVでやったばかりなのになぜないの!?
どうなってんの世界!

ちょっと待て?
あれ? 去年と同じことしてないか!?



成長、なし。


だけどめげない。水だから!


個人的には結婚前夜が全巻残っていたところに苛立ちを禁じ得ない。


さ、明日は水槽の掃除でもやろうか……。

ドラは週末にリベンジだ!




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戦場のヴァルキュリア3 プレイ日記 第四十二話(第十八章)

2013-03-11 00:38:16 | Weblog
~日本語の妙~

「大変だよ! イムカが一人でギルランダイオ要塞に向かったよ!」
「医務課?」
「そんな変換ボケはいらないから!」
「部隊を思ってのタイミングで単独行動。やるわね」
「部隊としても放って置く訳にはいかないよ! 総員援護に向かうよ!」
「と、言う訳で、一八章『月夜の決闘』」
「陽動は成功したみたいだね! このまま『イムカ支援作戦』だよ!」
「目的は敵拠点の占拠。補給基地司令部か」
「兵……兵……ちょう……?」
「へいたんしゅうせきじょ」
「か、漢字くらい読めるよ!」
「で、兵站集積所攻めるの?」
「……補給霧司令部でお願いします」
「ただ、こっちは重戦車やら重装甲兵やらで厄介ね」
「……近いってことで」
「じゃ、攻めるわよ。敵エリアに行くにはベルトコンベアで行くしかないから、攻撃力重視で狙撃兵出陣」
「対戦車ライフルもだね!」
「できる限り進軍。さて、問題は重戦車だけど……」
「正面だと、10発以上要るよ!?」
「側面、かつオーダー『全力破壊』で対甲攻撃力上げてくわよ」
「それでもまだ……数的に……」
「全力破壊とか言ってても所詮攻撃力100アップじゃね」
「問題そこじゃないから!」
「とにかく撃つしかないわね。弾尽きたら補給忘れないようにね」
「うん。後は……撃つしかないね。あ、横からだと結構楽」
「占拠完了。虚を突けばどうと言うことはない」
「突けないから虚って言うんじゃ……」

「そのまま『通信基地撹乱作戦』」
「確かにフリーだけど……」
「敵の情報網を混乱させての援護。作戦っぽいでしょ?」
「そう言われると、俄然やる気が出るね!」
「目標拠点の占拠。まずは北岸からスタート」
「敵もそうだけど、あちこちに拠点があるね」
「順に剥奪していくしかないわね。目的地には扉があるから、管理橋にあるスイッチを押してからね」
「そこは工作装置でショートカットだね」
「まずは北岸のエリア占拠から。とりあえず……敵情報を持って来なさい! あるだけ全部よ!」
「全域敵情報収集要請だね。これで視界はクリアだよ」
「敵も装甲車が主だからペラペラね。増援さえ注意すれば――」
「セドリックが地雷踏んだよ!」
「敵は内部にあり、か」
「自爆だよね!?」
「えーい不良中年は無視。引き続き侵攻!」
「不良中年って……。うん、その他は順調だよ」
「川辺の占拠完了。残るは管理橋と水門前。水門前は先に掃討しておきましょ」
「増援は?」
「機関銃兵で牽制」
「じゃ管理橋の掃討戦だね。あ、エースもいるよ?」
「戦車で工作装置ショートカット攻め。背後から……ってー!!」
「うわ……一撃」
「邪魔するからよ」
「となると、ここで占拠かな?」
「そうね。エース級や経験値になりそうなのもいないし。CPが許す限りジゼルで熟練度稼いでクリアよ」
「だから衛生兵なんだってば……」
「オーケーオーケー。永逝兵ね」
「聞いただけじゃ分からないボケは要らないからね!?」

まとめ
「永逝兵とか不良中年とかまた妙な言葉を……」
「使ったのは全部くーちゃんだからね!?」


第四十三話へ



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目が~目がぁっ!?

2013-03-05 00:31:48 | Weblog
な状態でした。こんばんは、週の初めからひどい目に遭った水です。

と言うのもですね、目に刺さったんですよ。髪が。

……語弊を招きそうな言い方なので訂正。


朝、目薬を点します。
その瞬間目に痛みが走ったのです。

まぁ刺した瞬間なのでおそらくゴミか、固形化した目薬の残骸かと思ったわけですが。
数秒後再度痛みが。

コレはおかしいと、鏡を覗き込みました。

するとどうでしょう。

何か黒いものがあるではありませんか。

そう(この時点では推測)毛が。まぶたの裏と言うか上と言うか。

これはマズイ、と。

しかし、手で取れるものではありません。
ターゲットはおよそ1mm。


何が使える?


ニッパー。切ってどうする。

ペンチ。死にそう。

あ、毛抜き発見。


しかしですよ。
曲がりなりにも目に入れる毛抜きって何ですか。

しかも遠近感なし、眼の乾燥。かなりの際どい。


と言うか。


こんなことして遅刻したらシャレになりません!


そんなこんなで瞬きの生理現象を意思でカバーしつつ、失敗にもめげず。

ゲットしました! 2mmの毛!
おそらくまつ毛とみた!



もう休んでもいい。
やった、やったんだ。
このまま布団に入って――


いえ、行きましたけどね。


っていうか刺さるんですか。
どんなに瞼の裏って柔らかいんですか。


そんな小さな春の一日。





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