コメント
イマドキの幼稚園
(
chibi-pooh
)
2012-02-04 10:29:39
お母様方の年齢がお若くなってきてるので
幼稚園も年々派手さが増したようだ。と
あたしも近所の人からの話で感じておりました。
まっ。土地柄とかにもよるのでしょうが
幼稚園って園児よりもお母様方が
がんばっちゃう場所でもあるから
お母様方の年齢差って けっこう大変だと思います。
なんかホントにジェネレーションギャップを感じますわ〜(^^;)
ヤダヤダヤダ…
あたしがそんな中にいたら
怒って
説教して
仕切って
…って しっかりとお局様しちゃいそうで怖い(笑)
幼稚園
(
シナリオマン
)
2012-02-04 15:12:37
私は体が弱くて幼稚園行ってないんです。楽しいんでしょうね。「サヨナラ僕たちの幼稚園」はやっぱり全員で歌うんでしょうね。ドラマで見た後にニュースでもやってたから、本当に歌ってるんだって知りました。春よこいはいいですね。春一番や春なのにも好きです。古すぎますが(笑)。
『短気は損気』
(
n
)
2012-02-04 17:40:30
ってタイトルで日記を書きかけている短気なnです。
pさん、すばらしいわ。
ワタクシ、読み進めながら、「AKB」あたりでキレそうになりました。
「こちとら妥協してAKBって言ってるんだよっっっ」と。
そして、「100%勇気」はシラケるというところではちゃぶ台をひっくり返しました(脳内で)
そして・・・それでもいろいろな案を模索するpさんに感動しつつ読み進める。
そして、やっと「魔女の宅急便」という合意点に達した後のpさんのタンバリンのアドバイス。
爆笑。
こうして話しあうことでジェネレーションギャップやら、さまざまなことを乗り越えていけるのですね。
夫婦喧嘩にしても、母娘喧嘩にしても、ワタクシはすぐに「終わりの言葉」を吐いてしまう。
「もう、分かりあえないわ」とか。
いやあ〜感動したわ。
もしも、「魔女の宅急便」に決定したら、うちの黒猫を貸し出しましょう。
園児が怖がって泣くこと必至。(卒園卒業は、泣くのが定番と思ってるので、何としても泣かしたい)
★chibi-poohさん
(
p管理人
)
2012-02-05 10:25:52
仕事柄イマドキの子育て事情には接しているものの、
こういうレアなお話を聞くと
かつての自分を思い出しては タイムマシンで逆行して
そのとき見逃してくれた年上のお友達やお局様たちに謝罪したい気持ちになります。
自分だってかつては異星人だったんだなぁと(笑)
レキシハメグル
★シナリオマンさん
(
p管理人
)
2012-02-05 10:29:22
いま暴かれるシナリオマン氏の過去!(爆)
昔(失礼)は幼稚園スキップ組も結構いたような。わたくしの周りでも少なかったけれど
さまざまな理由で行ってなかったよ という人がいました。
春一番 春なのに…ふふふ…わたくしのipodにな入ってなかったようです。「サヨナラ…」は 知らなかったので慌てて調べちゃいました…。
★nさん
(
p管理人
)
2012-02-05 10:35:27
最近ドラマの影響か ひとりでいるとき、もの(テレビとかPCとか言うこと聞かない家電とか)にむかって はぁっ?とかチッ!とか呟いてしまう気の短いpです。
この時も 充分ちゃぶ台はひっくり返っていたのですが
時間が経過するにつれ こういう状況を楽しんでしまうところもあり。
そうそう… 記事には書きませんでしたが
黒猫のぬいぐるみかブローチを付けていくこと というアドバイスをしています。
生ねこちゃんだったらなおのこと。
「やさしさに包まれて」の合いの手に
イチさんの「シャーッ!」をぜひ採用させていただきたいものです。
コメントを投稿する
名前
タイトル
URL
コメント
※
規約
に同意の上 コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。
下記数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。この数字を読み取っていただくことで自動化されたプログラムによる投稿でないことを確認させていただいております。
数字4桁
幼稚園も年々派手さが増したようだ。と
あたしも近所の人からの話で感じておりました。
まっ。土地柄とかにもよるのでしょうが
幼稚園って園児よりもお母様方が
がんばっちゃう場所でもあるから
お母様方の年齢差って けっこう大変だと思います。
なんかホントにジェネレーションギャップを感じますわ〜(^^;)
ヤダヤダヤダ…
あたしがそんな中にいたら
怒って
説教して
仕切って
…って しっかりとお局様しちゃいそうで怖い(笑)
pさん、すばらしいわ。
ワタクシ、読み進めながら、「AKB」あたりでキレそうになりました。
「こちとら妥協してAKBって言ってるんだよっっっ」と。
そして、「100%勇気」はシラケるというところではちゃぶ台をひっくり返しました(脳内で)
そして・・・それでもいろいろな案を模索するpさんに感動しつつ読み進める。
そして、やっと「魔女の宅急便」という合意点に達した後のpさんのタンバリンのアドバイス。
爆笑。
こうして話しあうことでジェネレーションギャップやら、さまざまなことを乗り越えていけるのですね。
夫婦喧嘩にしても、母娘喧嘩にしても、ワタクシはすぐに「終わりの言葉」を吐いてしまう。
「もう、分かりあえないわ」とか。
いやあ〜感動したわ。
もしも、「魔女の宅急便」に決定したら、うちの黒猫を貸し出しましょう。
園児が怖がって泣くこと必至。(卒園卒業は、泣くのが定番と思ってるので、何としても泣かしたい)
こういうレアなお話を聞くと
かつての自分を思い出しては タイムマシンで逆行して
そのとき見逃してくれた年上のお友達やお局様たちに謝罪したい気持ちになります。
自分だってかつては異星人だったんだなぁと(笑)
レキシハメグル
昔(失礼)は幼稚園スキップ組も結構いたような。わたくしの周りでも少なかったけれど
さまざまな理由で行ってなかったよ という人がいました。
春一番 春なのに…ふふふ…わたくしのipodにな入ってなかったようです。「サヨナラ…」は 知らなかったので慌てて調べちゃいました…。
この時も 充分ちゃぶ台はひっくり返っていたのですが
時間が経過するにつれ こういう状況を楽しんでしまうところもあり。
そうそう… 記事には書きませんでしたが
黒猫のぬいぐるみかブローチを付けていくこと というアドバイスをしています。
生ねこちゃんだったらなおのこと。
「やさしさに包まれて」の合いの手に
イチさんの「シャーッ!」をぜひ採用させていただきたいものです。