こころのしろくろ

 誰の罪?

加計学園問題と沖縄の真実

2017年07月12日 | 日記
マスコミ操作で多くの国民が「政府の説明不足」を指摘するが、この人たちは現在の偏向報道を知らない。
加計学園問題については、青山議員と加戸前愛媛県知事の話を聞けば全てがわかるのに、マスコミはこれらを国民に教えない。
そして、先ほど見つけた動画の沖縄の我那覇真子さんと暴力的な山城博治の国連演説についても、マスコミは報道しない。
私がブログを書く目的は、私の備忘録にするためと、私の子供に私の考えを知ってもらうためだ。
というわけで、加戸前愛媛県知事が前川喜平氏に反論した動画(2回目の投稿)と、沖縄の那覇真子さんと暴力的な山城博治の国連演説の動画を載せておこうと思う。

我那覇真子さん 山城博治被告 国連演説比較動画 改訂版


青山繁晴 文教科学委員会 内閣委員会連合審査会 2017年7月10日


閉会中審査 加戸守行前愛媛県知事が前川喜平氏に反論 「ゆがめられた行政がただされた」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000538-san-pol
学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設計画をめぐる参院の閉会中審査が10日午後、衆院に続いて始まった。参院では参考人として、衆院で答弁した前川喜平前文部科学事務次官らに加え、文科省OBの加戸守行前愛媛県知事が招致された。
獣医学部誘致を進めた加戸氏は、前川氏の「行政がゆがめられた」との主張を念頭に、「強烈な岩盤に穴が開けられ、ゆがめられた行政がただされた」と学部新設計画の意義を訴えた。
参院での審査は、文教科学、内閣両委員会の連合審査として開かれた。
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