!!! 旨いものを喰いたい。

    不定期更新です。
保精丼



ラ・フランスを頂きました。  ラ・フランスは本国フランスやヨーロッパではほとんど生産されていないそうです。ラ・フランスというよりもラ・ヤマガタです。収穫は実の固いうちに行われる。収獲直後の実は堅く甘味もなくまずい。収穫後に常温で10日から2週間程度追熟されることで初めて生食に適すものになる。追熟の間、果実に含まれるデンプンが分解されて果糖、ショ糖、ブドウ糖などの糖となることで甘味が増し、ペクチン . . . 本文を読む

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昨日スーパーで小ぶりのサンマがトレイに5匹。価格は200円未満でした。 サンマと言えば「塩焼き」が一番と言う声が聞こえてきそうですが.....。小ぶりなので煮付けにすることにしました。まず、頭と尻尾を切り落とし胴を三つに筒切り。内臓を箸で押し出しざっと水洗い。砂糖、酒、梅干と一緒に圧力鍋で10分ほど。いったん冷ましてから麺つゆ投入。再度圧力をかけ数分。アメリカスカップが始まったので終わるまで放置 . . . 本文を読む

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今年もこの季節になりました。例年愚妻のところに贈られてまいります。鴨川のTさん 「ありがとうございます。」美味しく頂きました。関東では私の処よりもさらに南下した地帯が一大産地です。道の駅では「枇杷ソフト」なるものが人気を博しているそうです。  . . . 本文を読む

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知人のKTさんから生の烏賊を二ハイ頂きました。 何でも漁港に出向いて漁師から直接購入したとのことです。 水揚げしたばかりでまだ生きていました。 吸盤が吸い付きました。 抜群の鮮度ですのでここは当然イカ刺しですね。 烏賊は魚と異なり骨もありませんので割と簡単に刺身が造れます。 (烏賊には骨が有ると突っ込む方がおられそうですがあれは実は貝殻でして...) 我流ではありますが造りかたを載せます。 . . . 本文を読む

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作り方は昨年の記事を視てください。 あーっ!、錦糸卵を作るのを忘れた。 でも旨かったからいいか。 . . . 本文を読む

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今年もまたこの季節となりました。 今年は蒟蒻も入れてみました。 (昨年忘れただけなのですが) つくりかたは昨年の記事を見てください。 家庭用としては大き目のガス釜で炊き上げました。 具がこれでもかと入っているのが我が家の特徴。 丼に盛り付けて焼き海苔をパラパラと。 . . . 本文を読む

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筍、人参、椎茸、油揚げ、干瓢、高野豆腐、を適当な大きさに刻み 酒、醤油、砂糖、出汁で甘辛く煮ます。 筍の量はネットに載っているレシピよりもかなり多いです。 酢飯は砂糖を入れません。 具と一緒に煮た油揚げ(長辺方向の縁を開きました)に詰めてみました。 撮影用に作ってみましたが手では持てません。 味は悪く無いのですが喰い辛かったです。 . . . 本文を読む

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筍を5mmほどの薄切りにする。 干し椎茸はぬるま湯で戻しておく。その後細切り。 人参は適当に切りそろえる。 我が家の場合は長さ5cm、5×5mmの角柱。細めの拍子木切りですね。 油揚げは熱湯で油ぬきして短冊切り。 鶏もも肉は1cm角ほど。 米は洗米して笊にあげておく。 炊飯器に米を、椎茸の戻し汁、酒、麺つゆ、最後に水を入れて調節。 適当にかき混ぜてから切りそろえた具を米の上に広げる。 我が家の場 . . . 本文を読む

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秋です。 この季節はやはり秋刀魚です。 一時は不漁と伝えられておりましたが 平年並みの価格に落ち着いておりました。 美味しくいただきました。 . . . 本文を読む

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