写真とかCGとかを気ままに
ぽせいどんの今日の一枚



厚さ12mm 幅40mmのアルミ材を切ります。 切り取った40×40×12mmのアルミ材中央にポンチでマーク5mmのドリルで貫通しないレベルまで穿ちます。6mmのタップでネジを切ります。M6-285(長さは適当)の長ネジを取り付けます。 本日はここまで。これ以後が大変そうです。 . . . 本文を読む

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トリマーの電源スイッチは矢印の部分です。手持ちで使うには適当な位置なのでしょうが台に固定するといちいち脇から覗いてON/OFF...かなり不便です。と言う事でスイッチを増設することにいたしました。コンピュータ関連の電源コードがけっこうありました。ちょん切ってみると予想通り二本のコードが。そのほか古いスイッチ・コンセントなども見つかりました。分解してみると中は錆びも無く問題なし。買出し不要です。 . . . 本文を読む

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角材でH型をのガイドを作りました。台の上を前後にスライドさせます。中央はビットの径だけ切り込みを入れます。トリマーを稼動させてガイドをスライドさせればOKです。台の裏側にも角材を取り付けます。ガイドをクランプで固定するためと台板のたわみ防止です。脚はありません。必要になったら作ることにいたします。 ブロックふたつの上に乗せて使ってみました。簡単に矢ができるようになりました。 . . . 本文を読む

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ハート・矢のバリエーションです。 愛犬家にうけるかもしれません。 . . . 本文を読む

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通常の工程は....。 まず型紙をパソコンで印刷。それを板にスプレー糊で貼り付け。乾燥を待って切り出し加工。残った型紙を剥がす。これがけっこう面倒。 同じ物をいくつか作ろうとすると....。 薄いベニヤ板に型紙を貼り付け、切り出します。だいぶなれてきました。犬の頭部です。薄い板ですとさほどの時間を必要といたしません。板にベニヤ製型紙?を押し当てて鉛筆で縁取り。口の部分に穴を穿つ必要があります . . . 本文を読む

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5/8の記事 トリマーの治具は5mm以上の厚さは加工できません。 と言う事でもう少しフレキシブルに対応できる治具を作ることにいたしました。台は12mm厚の合板の端切れです。トリマーをそのまま取り付けるとビットは僅かしか出ません。トリマーのベースプレート四角の部分を使用しなければ何とかなりそうです。板にネジ穴を四個空けます。白紙の上にプレートを置き鉛筆でマーク。穴の位置関係を計り板に4mm穴を空け . . . 本文を読む

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NHK連ドラ 今朝の「ひよっこ」 主人公が「すずふり亭」の裏に登場するシーン画面右に「アポロランプ」の看板がありました。この看板2013年の「ごちそうさん」でも使われてました。 当時見かけたのは「マツダランプ」の看板です。(電球は東芝製です。)MAZDA(神様の名前です。広島東洋工業のMAZDAもそうです。)をアポロ(ローマ神話の太陽神)に変えたものと思われます。 . . . 本文を読む

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壜の加工はドリル刃の消耗が激しすぎます。三つほど作ったら駄目になりました。 そんな理由で木製です。作り方は壜とは異なります。適当な大きさの木のブロックを用意いたします。十字型に角を落とします。矢型とハート型に加工いたします。赤く塗った部分を慎重に刳り貫きます。矢の中央部分を成形すれば完成です。 . . . 本文を読む

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完成です。 製作方法です。穴を空けた壜に枝を通して挿し木です。数年後には枝が大きく育ちます。切り倒し、矢形に成形すれば完成です。 . . . 本文を読む

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トリマーを横置きに設置。スイッチオン。ベースプレートに装着された溝の間を矢用の暑さ5mm、幅15mmの板を壜の幅より僅かに広くスライドさせます。両端を成形させて完成です。壜に穴を空ける方が簡単でした。 . . . 本文を読む

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