心は18歳

TOTOのふたりを偲んで生きるわたしの日常

Breakin' Away

2016-10-15 22:55:00 | 日記
誕生日です。
Navy GuyからBirthday messageをfbでもらいました。
お茶とランチに誘われています。
寂しいのは感謝が足りないからといつも思っているのに、わたしはその最たるヤツです。
そしてドツボ。
散る前の狂い咲きにしてはちょっと乱れ過ぎかな。
きょうは誘われないと信じて、髪も洗わず、シャワーを軽く浴びただけで、娘の剣道の練習にお借りする体育室を予約にボランティア先に行きました。
管理室には以前からわたしを好きだと言って暴挙に出る男性がいます。
また油断しました。
「大声を出しますよ‼」
「Yokoちゃんステキなんだもん、我慢できないよ」
「奥さんはわたしが大事に思ってるひとですよ!」
「奥さんはYokoちゃんがよければ『仲良くどうぞ』って…」
とにかく凄いチカラで…わたしの腕が精一杯押しのけても逆にひっぱられ…さんざんkissやtouchをされて、逃げるように帰ってきました。
ひどいプレゼントです。

気を取り直して、帰って昼食を食べて…しばらくするとmessengerでお誘いが…
あんなにkissされたあと、だれにも逢いたくなかったけど…
結局、なにが起こったかあいさつのひとにしか言えませんでした。
髪を洗いたいのと告げると、
「髪もくちもキレイにして来な」
と言ってくれましたが、新橋着は18:54。
「逢っても30分だけだ」
30分でも逢えるという考えとは違います。
「急ぐならやめる?」
「帰るよ、(日比谷から)有楽町まで歩くし」
「ごめんなさい」
「オレが悪かったよ、月曜日に食事しよう。また別の日にゆっくり逢えばいいさ」
「気をつけて」
「Yokoも」
ほんとうに同一人物の会話かと疑いたくなるときがあります。
先週とは大違いです。「おれさま」で「おこちゃま」で…もうやめようと思ったし、これ以上はつきあいたくないとも思いました。
でも不思議なものでmessengerで好意を表現されるとまるで催眠術にかかったようになります。

「Yokoは仕事が早くできる」
そんな催眠術もかけてほしいものです。




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