先日苦情処理の研修に ニ日続けて行って参りました。
講師は男性でたぶん30代後半 素敵な方でした
ディズニーランドの、スタッフやドコモのスタッフに講義していたそうです。
講義の内容とはあまり関係ないのですが
こんな心理テストがありました・・・・・・・。
簡単ですから・・・あなたも・・・一緒に考えてください。
あなたにとって カバン とはどんな存在ですか?
私はこう答えました
「今までは手ずくり したものを持っていまが
最近は目が悪くなり そろそろ 一生物に
なるような・・・・そんな素敵なバックを 本気
で探しているのですが・・・・なかなか見つかりません。
他の受講生に方は「なくてはならないもの」「ないと落ち着かない」「なくても構わない」等答えていました。
では、あなたの 机引き出しは どうなっていますか?
私はこう答えました
「施設で出される食事が、薄味なので
職場のみんなから 気持ち悪い引き出しといわれますが、
マヨネーズやふりかけ等 デスクの引き出しでなく
キッチンの引き出しのようです。
他の受講生は 「きっちり整理されていなといやだ」「汚い」「ぐちゃぐちゃ」等と答えていました。
最後に あなたにとって雑誌はどんな存在ですか?
私はこう答えました「料理の本だったら見ますが、あまり興味がありません」
他の受講生は「情報源として必要な物」「暇つぶし」等
さて 講師はこの質問の意味を このように話ました。
カバン バックのあなたの対する存在感は あなたにとっての
妻、恋人、恋愛感情の対象者 に対しての気持ちです。
机の引き出しの中身は あなたの 今の心の中です。
雑誌は、あなたのとっての 「友達」 の位置です。
結構盛り上がった心理テストでした。
サッチャンはそうすると・・・・今恋人をしかも ・・・・一生物を探してる????
当たってるような・・・・・
皆さんはどうでしたか?















ジャバ
ぶる〜ん


天狗になっておりました
踏みました
」と
」




















。




、
。
、













島の娘の 思いを胸に
提供筆月庵様









