今はやりの、インフルエンザにかかってしまいました。
会社を病欠して、病院に診察を受けにいったときのこと。
待合室はお年寄りばかり。医療費の圧迫とか若年層への負担とか、そんなことを考えていると、隣に座っていたおばあちゃんの会話が偶然耳に入ってきました。
70くらいの、ふつうのおばあちゃん二人です。
田舎の祖母のことを考えながらほほえましくその姿を見ていると、話題はあらぬ方向にそれていきました。
女A「昨日ね、よっさんにね、『キスしよう』って迫られたの。もうエロ助平!困っちゃった」
女B「いやだわ。私なんかこのまえ、おっぱいさわられそうになったのよ。」
よっさん!
思わず女性二人の顔を二度見してしまいましたが、ほんとうにふつうのおばあちゃん。
エロ助平。この単語をこの二人のレディのお口から聞けただけでもインフルエンザにかかった甲斐があったといえるかもしれません。いえねーよ。
会社を病欠して、病院に診察を受けにいったときのこと。
待合室はお年寄りばかり。医療費の圧迫とか若年層への負担とか、そんなことを考えていると、隣に座っていたおばあちゃんの会話が偶然耳に入ってきました。
70くらいの、ふつうのおばあちゃん二人です。
田舎の祖母のことを考えながらほほえましくその姿を見ていると、話題はあらぬ方向にそれていきました。
女A「昨日ね、よっさんにね、『キスしよう』って迫られたの。もうエロ助平!困っちゃった」
女B「いやだわ。私なんかこのまえ、おっぱいさわられそうになったのよ。」
よっさん!
思わず女性二人の顔を二度見してしまいましたが、ほんとうにふつうのおばあちゃん。
エロ助平。この単語をこの二人のレディのお口から聞けただけでもインフルエンザにかかった甲斐があったといえるかもしれません。いえねーよ。











