「やっとか...。」
幼保一元化に向けて、「認定こども園」が10月にスタートすることになった。
しかし、
法案の名前が長い!(全く関係なく、覚える必要はないが...。)
「保育園」と「幼稚園」。
管轄の省・預かる時間・入所対象・目的等、細かいところには違いがあるが、
子ども達を健やかに保育(教育)することには違いない。
なぜ、2種類あるかは全く知らない(勉強不足)が、どちらも長短所がある。
両者の利点をうまく生かして、より良い体制を作ってもらいたい。
また、
働く側(保育士or教諭)の環境もきちんと整えてもらいたい。
子ども・保護者・働く側、それぞれプラスになるようにまとめてもらいたい。
これから、細かい事や問題点が出てくると思うが、今後の推移を見守っていきたい。
でも、
10月からというのは、準備期間が短いと思う。
また、
年度中と中途半端な時期...。
準備大変だろうな...。
幼保一元化に向けて、「認定こども園」が10月にスタートすることになった。
しかし、
法案の名前が長い!(全く関係なく、覚える必要はないが...。)
「保育園」と「幼稚園」。
管轄の省・預かる時間・入所対象・目的等、細かいところには違いがあるが、
子ども達を健やかに保育(教育)することには違いない。
なぜ、2種類あるかは全く知らない(勉強不足)が、どちらも長短所がある。
両者の利点をうまく生かして、より良い体制を作ってもらいたい。
また、
働く側(保育士or教諭)の環境もきちんと整えてもらいたい。
子ども・保護者・働く側、それぞれプラスになるようにまとめてもらいたい。
これから、細かい事や問題点が出てくると思うが、今後の推移を見守っていきたい。
でも、
10月からというのは、準備期間が短いと思う。
また、
年度中と中途半端な時期...。
準備大変だろうな...。
幼保一元化へ「認定こども園」10月スタート 幼稚園と保育所の一元化に向けて、両方の機能を併せ持つ新施設「認定こども園」を 整備するための法案の全容が26日、明らかになった。 新施設に認定されれば、幼稚園でも子供を預かる時間を、現行の4時間から 8時間まで延長できるようにする一方、主に共働き世帯の子供が入所対象と なっている保育所をだれでも利用可能にすることなどが柱だ。 政府は法案を今国会に提出し、10月から新施設をスタートさせる考えだ。 法案の名称は、「就学前の子どもに関する教育、保育等の総合的な提供の推進に 関する法案」。政府は10月の時点で、全国約1000施設の認定を見込んでおり、 財政支援などで新施設づくりを促進する。新施設が増えれば、待機児童解消や、 地域での子育て支援につながることが期待されている。 現在、0〜5歳児のための保育所(約2万2600施設)は厚生労働省所管で、 保育時間は8時間が標準。入所条件は主にフルタイムの共働き世帯などに限られ、 専業主婦の家庭などには開放されていない。一方、3〜5歳児が対象の幼稚園 (約1万3900施設)は文部科学省所管で、子供を預かる時間は原則4時間と短い。 法案では、「認定こども園」の認定は都道府県が行うとしている。 新施設の形態としては、 〈1〉既存の幼稚園や保育所を新施設に認定する 〈2〉民間の無認可保育所を認定する――などのケースを想定している。 財政支援策としては、施設整備費や運営費の助成枠を拡大したり、私立保育所が 保護者から徴収する施設利用料を独自に設定できるようにするなどの特例措置を 盛り込んでいる。 (読売新聞) - 2月27日3時10分更新 Yahoo!ニュース - 読売新聞 - 幼保一元化へ「認定こども園」10月スタート http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060227-00000501-yom-pol |
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ども・保護者・働く側、それぞれプラスになるようにまとめてもらいたい
ホントその通りですよね
幼稚園と保育園という性格の違う二つが一元化。
管轄の省庁はどうなるのでしょうね。
再来年から入れようと思っている幼稚園には延長保育がついています。
もっとそういうところが増えたらいいのに、と思っていたところにこの記事でした。
ワーキングマザーが増えたこの時代には必要なことだと思います。
働きたいけれど幼稚園に行かせてやりたい。
そう願っているママにはもってこいです。
仕事と育児の両立に繋がるといいな、と思います。
本当に、それぞれがプラスになるように
どうにか、良い方向に向かってもらいたいものです。
>まゆ さん
似てて異なる2園がどのように融合するのか?
手続きやしがらみなど、ハードルは多いと思いますが、
どうか、親御さん達のために、
子ども達のために(これが一番大事)
良い方向になることを祈っています。
公営は公営の立場・考えで
民間は民間の立場・考えで
それぞれが「子ども達の為に」という
気持ちをしっかりと持って
連携して取り組んでもらいたいです。