「確かについてるね...。」
小泉首相が相変わらず、おバカな発言を...。
緊張感が無さ過ぎる(そういう私もないが)。
話のまったく通じない国を相手に、弱腰な会話外交。
会話外交を否定はしないし、軍事力を行使できない日本にとっては唯一の外交手段になる。
しかし、
「ただのお願い」的な外交はいらない。
「外交は言葉の戦争」という人もいるくらいで、強い姿勢で向かってもらいたい。
また、
先日テレビ出演した額賀長官は
「もしも、ミサイルが飛んできたら、今の日本に打ち落とせる能力はない」
「今年度中には整備する予定」
とコメントしていた。
「ちょっと待て!」
本当に飛んできたらどうするんだ?
「落ちましたよ(低姿勢で)」
「あ、そ。悪いね(適当に)」
「今後は注意してくださいね(低姿勢で)」
「はい、はい(適当に)」
こんな感じか?
日本のトップとして、本当守ってくれるのか?動いてくれるのか?
「たのんますよ。」
また、
ずっ〜〜〜と気になっているのだが、
外交に関しては「会話」で解決しようとしているが
国内の問題に関しても「キチンとした会話」で解決してもらいたいな...。
小泉首相が相変わらず、おバカな発言を...。
緊張感が無さ過ぎる(そういう私もないが)。
話のまったく通じない国を相手に、弱腰な会話外交。
会話外交を否定はしないし、軍事力を行使できない日本にとっては唯一の外交手段になる。
しかし、
「ただのお願い」的な外交はいらない。
「外交は言葉の戦争」という人もいるくらいで、強い姿勢で向かってもらいたい。
また、
先日テレビ出演した額賀長官は
「もしも、ミサイルが飛んできたら、今の日本に打ち落とせる能力はない」
「今年度中には整備する予定」
とコメントしていた。
「ちょっと待て!」
本当に飛んできたらどうするんだ?
「落ちましたよ(低姿勢で)」
「あ、そ。悪いね(適当に)」
「今後は注意してくださいね(低姿勢で)」
「はい、はい(適当に)」
こんな感じか?
日本のトップとして、本当守ってくれるのか?動いてくれるのか?
「たのんますよ。」
また、
ずっ〜〜〜と気になっているのだが、
外交に関しては「会話」で解決しようとしているが
国内の問題に関しても「キチンとした会話」で解決してもらいたいな...。
| 小泉首相「おれはついている」と自慢 「おれはついている」。小泉純一郎首相(64)は6日夜の武部勤幹事長(65)ら 自民党幹部との会食で、北朝鮮のミサイル発射に関連し、自らの「運の良さ」を 自慢してみせた。 複数の出席者によると、首相は、エルビス・プレスリー邸などを訪れた米国訪問の 直後にミサイルが発射されたことに「プレスリーのところに行っている時にテポドンを 撃たれたら格好が悪かった」と振り返った。 また、先の通常国会を延長しなかったことに触れ「もし延長していたら国会は テポドンで大変だった。みんな結果的に延長しないでよかったと思っているのではないか」と述べた。 首相のこれらの発言に対しては、危機管理意識や事態の深刻さへの認識を 疑問視する声が出てきそうだ。 [2006年7月7日7時31分 紙面から] 小泉首相「おれはついている」と自慢 - 社会ニュース nikkansports.com http://www.nikkansports.com/general/p-gn-tp0-20060707-56827.html |
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