一 閑 堂

ぽん太のきまぐれ帳

歌舞伎フォーラムは面白かった!

2006年02月15日 | 歌舞伎・芝居
本格的ブログ更新が諸般の事情で無理なのだが、どうしても一言伝えたく、暫定的に記事をあげておく。 第十九回歌舞伎フォーラム公演、もしもお時間が許すなら、どうかご覧ください! . . . 本文を読む
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「道成寺」の楽しみ

2006年02月11日 | 記憶の扉
『二人道成寺』との遭遇は、まだ果たされていない…。あんまりつまらないので、先日の「道成寺考」に続き、これまでみてきた思い出をざっと振り返ってみることにした。 . . . 本文を読む
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歌舞伎の「道成寺」

2006年02月09日 | 江戸の夢
今月は珍しく、まだ歌舞伎をみていない。月の半ば以降を予定しているので、感想も後半になりそうだ。 目当ては二つ。一番は玉三郎・菊之助の『二人道成寺』で、次が幸四郎の『一谷嫩軍記』である。 . . . 本文を読む
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芝居の口切り。あるいは芝居狂騒曲

2006年02月06日 | 歌舞伎・芝居
トラックバック企画なるものにのってみようと、「芝居の口切り・初めて買ったチケット」をここ数日、ずーっと思い出している。 . . . 本文を読む
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二人の「わざおぎ」

2006年02月04日 | 歌舞伎・芝居
先月、池袋サンシャイン劇場でやった『獅子を飼う』。 坂東三津五郎と平幹二郎の二人が主演するのでなければ、決してみなかったろう。みてきて、今頃になって、ああ、よかったな〜と感じている。二人の姿が、今更に心の舞台に蘇っているのである。 . . . 本文を読む
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噛めば噛むほど、おいしい芝居

2006年02月01日 | 歌舞伎・芝居
月をまたいでしまったが、新春芝居の締めは国立劇場での、『曽我梅菊念力弦』。 中日過ぎたあたりにもう一度くらい…と思っていたがかなわず、初日についでこれが本当の、み納めだった。 . . . 本文を読む
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