山本飛鳥の“頑張れコリドラス!”

とりあえず、いろんなことにチャレンジしたいと思います。

東大和のヤマダ電機へ

2016-10-16 01:12:26 | 車・運転・道路・駐車場2016
今日は、東大和のヤマダ電機に行ってみることにしました。行く前にグーグルマップとストリートビューで駐車場を調べ、新青梅街道の裏側(南側)の道路から入れることを確認しました。

まず、新青梅街道を西に向かって走っていき、清水5丁目の交差点を越えると、中華そば「青葉」があり、「ヤマダ電機」があり、その先にもラーメン屋があります。

そのラーメン屋のところの信号を左折します。ここは道路が狭いので、対向車とすれ違うときに注意です。曲がったらいきなり対向車がいて驚きました。

そして、次の交差点をまた左に曲がるとヤマダ電機の裏側に出ます。

下調べの結果では、南側の道路沿いには、駐車場が2つあり、それらの間に店建物への通路が延びていました。
実際に車で走っていくと、最初の駐車場に多くの車が停まっていたので、ガラ空きに見えるもう1つの駐車場に入ろうと、通路入り口を通り越して進んでいきました。
すると、なんと、柵があって中に入ることができなかったのです。

しっかり予習をしたつもりだったのですが、やはり現地に行ってみないと、現状はわからないものです。

これはどうしたものか!と焦っていると、後ろからタクシーにクラクションを鳴らされてしまいました。
この道路は片側1車線の黄色いセンターラインの道で、対向車も時々来る状況です。

ウィンカーを出しつつノロノロ走っていたので、後ろでイライラしたようでした。
とりあえず停止すると、追い越して行きました。

バックするわけにもいかないので、そのまま進んでその先を左折し、またもとの清水5丁目の交差点に出て、左折して新青梅街道を走り、また同じラーメン屋の交差点を左折して、また左折し、駐車場の通りに戻りました。

今度は、最初の車が何台か停まっていた柵のしていないほうの駐車場に入ろうとすると、な、なんとそこは、従業員用の駐車場だったのです。

見ると、その横の通路が客用の駐車場入り口となっていて、駐車場はその通路をずっと進んでいった奥にあることがわかりました。
つまり、ヤマダ電機の建物の1階の地上部分が駐車場になっており、2階が店舗なのでした。

(これは、グーグルマップではわかりませんでした。航空写真では、建物に続く通路の両側に駐車場があるため、通路は搬入のためのものだと思い込んでいました。
結局、南側から見て、通路の左側の駐車場は従業員用であり、右側駐車場は閉鎖されていました。)

ようやく到着し、ほっとしました。
駐車場に行ってみると、新青梅街道からも出入りができることがわかりました。

以前から新青梅街道を走っていて、ヤマダ電機に気がつかなかったのは、店が2階にあったからのようです。1階の駐車場の出入り口から車が出てくるのは知っていましたが、それが、ヤマダ電機とは知りませんでした。

新青梅街道は交通量が多いので、出るときは、裏からのほうが良いと思います。



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