
就活イベントのため六本木に行って来ました。
が、イベントそのものはあまり興味がわかず、早々に退散。
せっかく六本木に来たんだしということで森美術館に突入!
今やっている展示は「六本木クロッシング2007:未来への脈動」展っていうので、「今、見たい日本のアーティスト36組」を取り上げています。
森美術館らしい感じ。
「おお!!」ってものから「???」ってものまでいろんなアーティストの作品が見られて面白かった。
佐藤雅彦が関わっている作品もあったし。
なにより、空いててよかったぁ…!
特に興味をそそられたのはこのひとたちの作品。
田中偉一郎(たなかいいちろう):こけしのマリオネットとか、公園のハトにひたすら命名していく映像とか、刺身の魚拓とか、つっこみどころ満載の作品ばかり。こういう友達近くにいたら絶対面白いと思う。
吉村芳生(よしむらよしお):とにかく緻密、そしてよくもここまで…って作品をつくるお方。昔の新聞を手書きで再現したり、自画像を365日描きためたり、ひたすら金網を描いたり。…お疲れ様でした…ていうかクレイジーですな…。
*information*
会場:森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階)
会期:2007年10月13日(土)〜2008年1月14日(月・祝)会期中無休
開館時間:月・水〜日 10:00~22:00 火 10:00~17:00 12/25と1/1は22:00まで
料金(当日):一般 1500円、学生(高校・大学)1000円、子供(4歳〜中学生)500円
主催:森美術館
今回の展示はシティービュー(展望台)とセットになっていたので、そっちにも行って来ました。
そういうわけで写真は東京タワーと東京湾です。
さすがに自分ちは見えないんだよなぁ。
天気が悪くて富士山や筑波山は見られませんでした。ざんねーん。
高いところに登るといつも関東平野の大きさに驚かされる。
山が遠い。
視界の端までビルが建ってる。
にしても人はどうして高いところに登りたがるのか…
が、イベントそのものはあまり興味がわかず、早々に退散。
せっかく六本木に来たんだしということで森美術館に突入!
今やっている展示は「六本木クロッシング2007:未来への脈動」展っていうので、「今、見たい日本のアーティスト36組」を取り上げています。
森美術館らしい感じ。
「おお!!」ってものから「???」ってものまでいろんなアーティストの作品が見られて面白かった。
佐藤雅彦が関わっている作品もあったし。
なにより、空いててよかったぁ…!
特に興味をそそられたのはこのひとたちの作品。
田中偉一郎(たなかいいちろう):こけしのマリオネットとか、公園のハトにひたすら命名していく映像とか、刺身の魚拓とか、つっこみどころ満載の作品ばかり。こういう友達近くにいたら絶対面白いと思う。
吉村芳生(よしむらよしお):とにかく緻密、そしてよくもここまで…って作品をつくるお方。昔の新聞を手書きで再現したり、自画像を365日描きためたり、ひたすら金網を描いたり。…お疲れ様でした…ていうかクレイジーですな…。
*information*
会場:森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階)
会期:2007年10月13日(土)〜2008年1月14日(月・祝)会期中無休
開館時間:月・水〜日 10:00~22:00 火 10:00~17:00 12/25と1/1は22:00まで
料金(当日):一般 1500円、学生(高校・大学)1000円、子供(4歳〜中学生)500円
主催:森美術館
今回の展示はシティービュー(展望台)とセットになっていたので、そっちにも行って来ました。
そういうわけで写真は東京タワーと東京湾です。
さすがに自分ちは見えないんだよなぁ。
天気が悪くて富士山や筑波山は見られませんでした。ざんねーん。
高いところに登るといつも関東平野の大きさに驚かされる。
山が遠い。
視界の端までビルが建ってる。
にしても人はどうして高いところに登りたがるのか…











結構こじんまりとしてて、すぐに見終わっちゃった。
森美術館を見ようか迷ったけど、結局渋谷で映画2本見て帰りました〜☆
もう、何しに来たのかわかんないね!
日曜日は土曜日よりブースが少なかったみたいだから、私の時よりビミョウだったのでは。
ああいう場だと知名度の高くない企業は学生なんかに無下にされて、心が痛む。
生物系の会社はほぼ皆無だし、ユ○チャームだけしっかり聞いて帰った。他は文系の有名所をちらほら。
やっぱ知名度が高い会社に学生は集中するよね。
今は学生が「選ぶ」上から目線だけど、実際選考時は立場が逆転するからこわい。