なんだかぎゅぅっと寒くなったよね。
レッスンのときもニットのショートパンツをはくようにしてるんだ。クラスのみんなもボレロを着たりレッグウォーマーつけたりしてる。
でね、12月になってからレッスンで使う音楽がクリスマスの曲になったんだよ。
なんだかウキウキして楽しい
昨日のレッスンはねセンターのアッサンブレの練習をがんばった
アッサンブレとジュテとパ・ドゥ・シャの組み合わせなんだ。
右足後ろの5番でじゅんび。
7
じゅんびの→8
音楽→1
右アッサンブレ→2
右前5番ポジシオン・タン・ルヴェ→3
左アッサンブレ→4
左前5番タン・ルヴェ→5
右ジュテ→6
左ジュテ→7
右にグリッサード→8
右にパ・ドゥ・シャ⇒1
左アッサンブレ→2
左前5番タン・ルヴェ→3
右アッサンブレ→4
右前5番タン・ルヴェ→5
左ジュテ→6
右ジュテ→7
左にグリッサード→8
左にパ・ドゥ・シャ⇒…
…
…
っていう順番だったんだ
手の動きはねぇ
アッサンブレ→タン・ルヴェのときはアン・バ。
ジュテのところはク・ドゥ・ピエにする足と反対側の手がアン・ナヴァンでもういっぽうはア・ラ・スゴンド。
グリッサードはア・ラ・スゴンド。
パ・ドゥ・シャのときにアン・オー。
だよ
2回目のタン・ルヴェのあとでアッサンブレをしそうになったり、2つ目のジュテの次はグリッサードなんだけどもう1回ジュテをしそうになったり、ちょっとアブナイところがある。あと、パ・ドゥ・シャのときに手をアン・オーにするのをわすれて、パ・ドゥ・シャが終わってからあわててアン・オーにしたり、とか。
気をつけなくちゃいけないこともいっぱいある。
ジュテのときには横に出した足のほうに飛び出してはいけません。スタート地点の前におりましょう。ジュテで右へ行ったり左に行ったりしてはダメ。
グリッサードは、あとから追いかけてくる足をひきずってはいけません。あとから追いかけてくる足のおひざが前をむくのもダメです。
パ・ドゥ・シャは空中で両方の足がダイヤマーク
になるように、あとから追いかける足をはやくひっぱりあげましょう。カックン
カックン
って動くのはカッコ悪いです。
パ・ドゥ・シャで5番プリエに着地したとき下を見ないこと。アン・オーの手が“おむすび山
”にならないこと。
先生に注意されると、
「あっ、そうだった…っ
」
ってわかるんだけどな…
華帆は、順番は間違えないでちゃんとできたし、手も間違えなかった。パ・ドゥ・シャもちゃんと5番のドゥミ・プリエで終われたし。
でもね…。
「華帆ちゃん、ひょいひょい前にすすんできちゃダメですよ。前に進むはばはねぇ、自分の5番ポジシオンの足の半分ずつよ」
って注意されたんだ。
そしてね、先生とならんで右足後ろの5番ポジシオンをして
右足ポワン・タンジュ・ア・ラ・スゴンド→右前5番→左足ポワン・タンジュ・ア・ラ・スゴンド→左前5番→右ポワン・タンジュ・ア・ラ・スゴンド→右前5番→左足ポワン・タンジュ・ア・ラ・スゴンド→…→…→…→
って練習をしたのよ。
「ほら、足1つ分のはばしか前に進めないでしょ
ひょいひょいって前に出てきちゃうのはね、横に出す足が斜め前に出てるか、5番ポジシオンがきちんと守れてなくてひらがなの“く”の字みたいになってるか、よ」
なんだって。
ホントはそんなに前には進めないんだね。
いつでもきちんとキレイな5番ポジシオンができないとじょうずにはなれないなぁ、って思った。
よし、来週は5番ポジシオンをキレイにって思ってがんばろう
レッスンのときもニットのショートパンツをはくようにしてるんだ。クラスのみんなもボレロを着たりレッグウォーマーつけたりしてる。
でね、12月になってからレッスンで使う音楽がクリスマスの曲になったんだよ。
なんだかウキウキして楽しい

昨日のレッスンはねセンターのアッサンブレの練習をがんばった

アッサンブレとジュテとパ・ドゥ・シャの組み合わせなんだ。
右足後ろの5番でじゅんび。
7
じゅんびの→8
音楽→1
右アッサンブレ→2
右前5番ポジシオン・タン・ルヴェ→3
左アッサンブレ→4
左前5番タン・ルヴェ→5
右ジュテ→6
左ジュテ→7
右にグリッサード→8
右にパ・ドゥ・シャ⇒1
左アッサンブレ→2
左前5番タン・ルヴェ→3
右アッサンブレ→4
右前5番タン・ルヴェ→5
左ジュテ→6
右ジュテ→7
左にグリッサード→8
左にパ・ドゥ・シャ⇒…
…
…
っていう順番だったんだ

手の動きはねぇ
アッサンブレ→タン・ルヴェのときはアン・バ。
ジュテのところはク・ドゥ・ピエにする足と反対側の手がアン・ナヴァンでもういっぽうはア・ラ・スゴンド。
グリッサードはア・ラ・スゴンド。
パ・ドゥ・シャのときにアン・オー。だよ

2回目のタン・ルヴェのあとでアッサンブレをしそうになったり、2つ目のジュテの次はグリッサードなんだけどもう1回ジュテをしそうになったり、ちょっとアブナイところがある。あと、パ・ドゥ・シャのときに手をアン・オーにするのをわすれて、パ・ドゥ・シャが終わってからあわててアン・オーにしたり、とか。
気をつけなくちゃいけないこともいっぱいある。
ジュテのときには横に出した足のほうに飛び出してはいけません。スタート地点の前におりましょう。ジュテで右へ行ったり左に行ったりしてはダメ。
グリッサードは、あとから追いかけてくる足をひきずってはいけません。あとから追いかけてくる足のおひざが前をむくのもダメです。
パ・ドゥ・シャは空中で両方の足がダイヤマーク
になるように、あとから追いかける足をはやくひっぱりあげましょう。カックン
カックン
って動くのはカッコ悪いです。
パ・ドゥ・シャで5番プリエに着地したとき下を見ないこと。アン・オーの手が“おむすび山
”にならないこと。先生に注意されると、
「あっ、そうだった…っ
」ってわかるんだけどな…

華帆は、順番は間違えないでちゃんとできたし、手も間違えなかった。パ・ドゥ・シャもちゃんと5番のドゥミ・プリエで終われたし。
でもね…。
「華帆ちゃん、ひょいひょい前にすすんできちゃダメですよ。前に進むはばはねぇ、自分の5番ポジシオンの足の半分ずつよ」
って注意されたんだ。
そしてね、先生とならんで右足後ろの5番ポジシオンをして
右足ポワン・タンジュ・ア・ラ・スゴンド→右前5番→左足ポワン・タンジュ・ア・ラ・スゴンド→左前5番→右ポワン・タンジュ・ア・ラ・スゴンド→右前5番→左足ポワン・タンジュ・ア・ラ・スゴンド→…→…→…→
って練習をしたのよ。
「ほら、足1つ分のはばしか前に進めないでしょ
ひょいひょいって前に出てきちゃうのはね、横に出す足が斜め前に出てるか、5番ポジシオンがきちんと守れてなくてひらがなの“く”の字みたいになってるか、よ」なんだって。
ホントはそんなに前には進めないんだね。
いつでもきちんとキレイな5番ポジシオンができないとじょうずにはなれないなぁ、って思った。
よし、来週は5番ポジシオンをキレイにって思ってがんばろう

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じゅんび→2
ク・ドゥ・ピエした足の足首がピ〜ンとのびて、“はりの足”になっていること
1
→ルルヴェ

1
ポワン・タンジュ・ドゥヴァンからカカトをゆかにおろすときは、“うちもも”からカカトまでを前に押し出してカカトをおろす。カカトをゆかについたときのおひざが前をむいてはいけません。4番ポジシオンでまっすぐに立ちましょう。
ポワン・タンジュ・ア・ラ・スゴンドからカカトをゆかにおろすときは、カカトが後ろむきにならないように気を付けましょう。両方の足が同じ角度で外向きになった2番ポジシオンでまっすぐに立ちましょう。おへそが両方の足のまんなかになるのが正しいです。
ポワン・タンジュ・デリエールからカカトをおろすときは、カカトが後ろ向きになっておしりが出っぱってはいけません、“おじぎ”みたいなしせいになったらダメです。“うちもも”とカカトが前から見えるようにしてカカトをおろします。4番ポジシオンでまっすぐに立ちましょう。
4番ポジシオンからもとのポワン・タンジュ・ドゥヴァンやポワン・タンジュ・デリエールにもどるとき、2番ポジシオンからもとのポワン・タンジュ7・ア・ラ・スゴンドにもどるときは、体を立ってる足のうえにきちんともどして、ポワン・タンジュの足のうえに体重がのっからないようにしましょう。
ポワン・タンジュ・ドゥヴァンやポワン・タンジュ・デリエールから4番ポジシオンにカカトをおろしたときは、両方の足のまんなかに頭のてっぺんがつながっていること
ポワン・タンジュ・ア・ラ・スゴンドからカカトをゆかにおろしたときに、“休め”の形になってはいけません。

ってさがらないように、遠くにむかってのばすようにしましょう。
プリエをするときは立ってる足の上にまっすぐプリエをしましょう。バーから手をはなしてもグラグラしないプリエをしましょう。









